7月(July) | 文月(ふづき) |
誕生石:ルビー | 誕生花:飛燕草(ひえんそう) |
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1日 | 国民安全の日、安全週間、海開き、富士山山開き、弁理士の日 | 17日 | 勤労青少年の日、京都祇園祭 |
2日 | 半夏生、たわしの日>1915年、西尾商店が亀の子たわしの商標特許を取得した日 | 20日 | 土用、海の日(第3月曜日) |
4日 | 米国独立記念日 | 21日 | 日本三景の日>日本三景観光連絡協議会制定 林春斎(儒学者:江戸初期)が「日本国事跡考」で、松島・天橋立・宮島を日本三景と定めたことにちなみ、林の誕生日に制定 |
6日 |
あさがお市 公認会計士の日(1948年公認会計士法制定 |
22日 | 夫婦の日 |
7日 | 小暑、七夕 | 23日 | 大暑、ふみ月ふみの日 |
8日 | 歯ブラシの交換日 | 24日 | 地蔵盆、土用の丑(第4月曜日) |
9日 | ほおずき市 | 25日 | かき氷の日 |
10日 | 国土建設週間 | 28日 | 江戸川乱歩忌 |
11日 | 世界人口デー | 29日 | アマチュア無線の日 |
12日 | 日本標準時制定記念日 | 30日 | 梅干しの日>梅干し食べれば難(7)が去る(30)。この古来の言い伝えを語呂にあわせて、和歌山県みなべ町の東農園が7月30日を「梅干の日」と制定 |
14日 | 検疫記念日、ゼラチンの日>日本ゼラチン・コラーゲンペプチド工業組合制定(ゼリー、ババロア、マシュマロなどの仏菓子に良く使われることからフランス革命と同じ日に決めた) | 31日 | そばの日 |
15日 | ウラ盆 | ||
16日 | やぶ入り、盆送り火 |
季節感(旬観)
我が家の庭 2005年〜2017 2018年 2019年 2020年 2021年 2022年 2023年![]() |
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衣浦みなとまつり花火大会 | 東海地方の気象 | ヒヨドリの巣立ち | ||
夏の風物詩>雲 | 特集:せみ | 特集:台風 | 夕焼け・朝焼け | 特集:雑草 |
ゆず2005>カミキリムシを発見した木ですが、2006年現在まだ大丈夫です。 | |
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2005年 | 2006年 | |
こんなところでトンボを見つけました。 トンボは素早いですから、写真はなかなか 撮れません。実は、くもの巣にかかって いるのです。無念! |
子供が網を持ってトンボを追いかけている。 頭上にはたくさん飛んでいるが、 写真には写っていないし、網にもかからない |
これは田んぼを飛んでいるトンボです。 10枚撮ったうち、これがベストでした。残念! |
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トベラ2005>若葉に白いフワフワした 衣装を着た虫がいる。 |
この虫が発する蜜を狙って、蟻が寄って来る。 |
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トベラ2008>蟻やてんとう虫が寄ってきます。甘い樹液が出ているのでしょうか?? | ||
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トベラ2016>枝を玄関アプローチの頭上に伸ばしてきたが、蟻が樹液などを求めて這いずりまわり、 頭に落ちることもある。そこで、枝をドンドン剪定して、2本だけ残すことにした。 風通しも良くなり、虫も大幅に減ってきた。 |
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トベラ2017>門被せにしようと長年管理してきたが、樹液も多く、アリや黄金虫やセミなどが寄ってきて、 下を通ると首筋に落ちたり、オシッコひっかけられる。そこで、昨年に続いてバッサリ剪定。いづれは完全剪定したい。 |
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トベラ2018>トベラの成長は凄まじい(−−〆)昨年剪定後、残った枝から逞しく新しい枝が出てくる。 しだれ桜の枝が垂れ下がってくるが、トベラの新枝が邪魔して行く先を遮る。 そこで、桜に接触する枝2本をさらにバッサリ剪定 |
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アブ2008>茄子の葉の上でアブが子作りに励んでいた | アブ2010> 横恋慕したオスが恋敵に噛みついて離れません |
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アブ2011>トベラで愛の交歓 | |
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アブ2013> 柘植で愛の交歓 | |
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2008年7月5日>アブチロンアーチを作りました。 いつころ完成するか楽しみです。 葉が虫食いだらけです。と、隣の葉にケムシが数匹群がっている。 キンチョールをかけて退治しました。 |
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2009年7月30日(約1年経過)> アブチロンアーチの建設は 着々と進行しています |
アブチロンアーチ2010(2年経過)> 反対側にも植付けたので、 両側から建設が進む。 |
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アブチロンアーチ2011(3年経過)> | アブチロンアーチ2012(4年経過) |
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アブチロンアーチ2013(5年経過) 昨年8月突然右半分枯れる。その後1年でここまで回復 |
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アガパンサス2005>華麗な花は6月までです。終ると大きな実をつけました。 |
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アガパンサス2020>この花は綺麗ではあるが、異常な繁殖力に辟易(◎_◎;) こいつがいつの間にか、洗い場横の紫蘭に覆いかぶさって我が物顔"(-""-)" そこで、根こそぎバッサリ掘り取った。根が浅いので撤去は早い\(^o^)/ |
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嫁さんからこの花木の名前を「虎の尾」と教えてもらったが、 |
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トラノオ2005(虎の尾)>紫色の小さな花が密集して咲いている。 |
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トラノオ2015(虎の尾)> 10年ぶりに虎の尾を撮影した。相変わらず美しい姿を見せている(^^♪ |
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トラノオ2017(虎の尾)>切っても切っても出てくる枝に完敗 | |
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枯れた花に何かを発見! | 蠅でした(*^^)vこんなところに蜜などあるのであろうか?? |
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寅の尾2018>今年も元気に咲いてくれました(●^o^●) | |
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つばき2005>公園で大きな実を 発見! | |
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椿2018> | |
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2020年7月13日>赤椿の枝が隣の庭まで伸び出したのでバッサリ剪定 | |
剪定前 | 剪定後 |
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2006年はトマトが大豊作でした。 |
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アゲハチョウ2006 |
空き地の雑草の花に蜜を求めてきた |
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クロアゲハ 6態をお楽しみください(^O^) | ||
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クロアゲハ2008 | アゲハチョウ2008>蜂の巣の下でじっとしています 羽化したばかりのようです |
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アゲハ2012>仲良しカップルが上になったり下になったり、楽しく乱舞している。 | |
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蝶2008>オレンジ色の珍しい蝶が ステルス飛行(^_-)-☆ | |
さて、どこでしょうか? | |
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蝶2010 |
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あじさい2014>野イチゴなどと一緒に花びんに生けてみました(作者:yohkai) |
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紫陽花2018 | |
剪定前(7日) | 1回目剪定後(7日) |
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2回目剪定(20日) | |
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1回目剪定(7日) | 2回目剪定(20日) |
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北西角の紫陽花は西側の空き地にはみ出てしまった。そこでバッサリ剪定 | |
剪定前(6月17日)西側ビュー | 剪定後(7月31日)西側ビュー |
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剪定前(7月31日)北側ビュー | 剪定後(7月31日)北側ビュー |
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アマリリスが見事に咲きました。 | |
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アリ2013>庭に各種蟻が巣づくりしている。放置していたが、止めどもなく増設されるので警告を発した。 |
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カーマで駆除剤を探す。と、 |
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効果のほどは解らないが1個50円程度なので20個買って家の周りに配置。しばらく様子を見ることにした。 |
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効果の確認>効果絶大であった。今後、この種の巣穴に持ち込むタイプの駆除剤を家の周りに配置しよう! | |
アリ2017> | |
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蟻がアチコチから姿を見せる。 | |
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軟らかい砂地から! | |
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鉢の底から! | |
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殺虫剤「蟻地獄」を散布 | |
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あさがお2007 |
アサガオ2008>例年通り、今年も「東の出窓」と南側に日除けとしてツルを這わせます。 |
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2008年7月30日 | あさがお2009 | あさがお2010 | |
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あさがお2013>グリーンカーテンに這わせた朝顔が点々と咲く。 |
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ツツジ2015>今年はツツジに虫が大
発生<オルトラン水和剤が効果的で駆除しているが、 |
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浅水川2016>大雨で貯水池からあふれ出た亀や鯉がたくさん泳いでいる。
右上は別の写真を切り取って貼り付けたもの |
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錦鯉を発見 |
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ベニシジミ2013>鮮やかなメリーゴールドに傷ついたシジミチョウがひと休み | |
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休憩 |
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2011年7月24日>求愛ダンゴ虫 ダンゴ虫が桜の根元の枯れ葉を食べている。 |
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2010年7月は全国的に猛烈な豪雨が1週間続き、甚大な被害をもたらした。 そのあとの1週間は一転して猛烈な暑さとなり、とうとう多治見市で7月としては全国最高気温を更新した(39.4℃)。名古屋でも3年ぶりの38℃で終日うだっていた。 |
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奥さんがドウダンツツジを指差し、「この暑さをほっとくと、秋の紅葉が期待できない」などとおっしゃるので慌てて寒冷紗で日除けをする。 | |
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名前不明 | |||
竹やぶにたくさんの実を付けた木があります。 |
空き地の雑草の中でひときわ鮮やかな黄色の花が咲いています。 この花はアメリカ産でセイタカアワダチソー同様、猛烈な繁殖力で地場の植物を駆逐しているようです。長良川河畔にはこの花が大繁殖しており、とてもきれいだそうです。 ここで「花展」を開催する計画があったが、住民の猛反対であえなく中止 |
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2005年も芙蓉が 華やかに咲きました。 |
2006年は真っ赤な芙蓉が加わりました。 |
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芙蓉2017年>毎年変わらず妖艶な雰囲気を醸します。
月桂樹2017>この樹は婆さんの部屋の縁側の前にいつの間にか根を生やした。 が、カイガラムシなど害虫が絶えないので、思い切って根こそぎ引っこ抜いた。
あと残っているのは娘の生誕記念でポスト横に植えた物1本となった。 |
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4月の頃の本樹 | |
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ゼラニウム2017>強風が生垣の隙間から吹き荒ぶなか、元気いっぱいだ(^_-)-☆ |
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グロリオサ2007 |
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葉の先端が細い巻きひげ状になっており、 |
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2008年はグロリオサをプランターで咲かせました。 |
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2005年>白いゴマの花は釣鐘のようです | |||
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ここでちょっと一服!!
ゴマの葉の上の愛(2005年) | |
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ハチが休んでいる(2006年) | 出窓の一画にいつのまにか大きな蜂の巣が出来ている。 落とすのも気の毒なので、このままにしておく。 ただ、こちら側は台風が来ると強い風が吹きつけるので、 出来るだけ早く子育てして欲しい。(2007年) |
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ハエ2012>頭から尻尾まで鮮やかなエメラルドグリーンで、羽が虹色のちょっと珍しいハエです。プランター栽培のナスの葉にたくさん飛んできました。大きさは5mmくらい。 |
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モモの散歩道で、ハスキー犬「エル」宅の裏に生えている。 2007年1月、ハスキー犬「エル」は15歳の生涯を閉じた。 |
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はと2016>庭に夫婦のはとが降り立つ。時々くる2羽ではあるが、今日はいつもと違う行動をとった。 なので、急いでカメラを三脚にセットし、縁側からガラス戸越しにビデオ撮影m4vサイズ 11.6MB長さ1分55秒 庭石の上で羽根を広げて、優雅に舞うように身体を左右に揺らす。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
しばらくすると、羽根を広げたまま庭石の上に沈み込むように腹ばいになった。 |
降り立った2羽 |
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ウロウロと歩きまわる |
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腹ばいになった |
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ひまわり 2種 (普段見るものとは種類が違う) | |
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ヒメフウロ(姫風露)2006年>名前は長年不明でしたが、2020年中国・武漢発祥の新型コロナウイルスの世界感染爆発で日本も外出自粛制限が発令され、自宅謹慎しているとき、ネット検索しまくって判明した\(^o^)/ |
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ヒペリカム2008年>この木もヒメフウロ同様、 武漢ウイルスのおかげで見つけた名前でした(●^o^●) |
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めだかの水槽の浮き草「ホテイアオイ」が涼しげに咲きました。 (2006年) |
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ほうずき2005(最近、あまり見かけなくなりました) |
いちじく2005 |
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イラガ2008>いつもの如く、 木蓮の木に大量のイラガが発生。 |
奥さんは怒りながら金バサミで葉っぱごとイラガを つまんで剥がし、足で踏みつけている。 女は残酷です(^レ^; |
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しばらくすると、どこからともなくハエがやってきた。とにかく恐ろしく敏感だ! しかも最近ほとんど見かけない金バエだ(^レ^;いったい、どこから来るんだろう?? こいつにさわれば七転八倒の痛みだ!生かしておくわけにはいきません。 |
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ジャガイモ2016>我が家の新ジャガをスライスしてさっと天日干し その後直ちに唐揚げ |
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かぼちゃ2005>花は可愛い |
我が家の庭にもかぼちゃを植えました。 |
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蔓の具合をご覧ください。ありとあらゆるものに巻き付いてドンドン前進します。 | |
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花をご覧ください。これらは全部、雄花です。 |
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花壇2017>ジャガイモの収穫を終え、土を養生した後、色とりどりの花を植えました。 | |
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カマキリ2004> 陽なたぼっこしている |
カマキリ2010>唐辛子の枝で獲物を待つ |
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カマキリ2014>夏が来た!暑苦しいコートを脱いで涼しくなろう(●^o^●) 廊下を脱皮中のカマキリが、足に付いた脱皮を振り払おうと愉快なダンスを踊っている。 |
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カミキリムシ
2005>自宅のゆずの木 |
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カミキリムシ2014>散歩中に発見<接写で撮っても全く動じない!こちらをじっと睨みつける、恐ろしいくらいだ! |
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カメムシ2012>珍しいタイプだ! | カナブン2012>2匹の黄金虫が花梨で争っている。縄張り争いか? | |
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珍しいモガニをもらいました。前の港の岸壁で取ったものです。 早速、茹でて食べましたが、甲羅が硬くて年寄りの歯では割れません。 しかし、味噌もあり、肉はたっぷりでした。甲羅のフジツボがこのカニの年齢を感じさせます。 |
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子供の頃、朝早く起きて、親父と一緒に港の岸壁に行き、タモでよく取ったものです。 |
カサブランカ 2007>見事な花に感激です<つぼみから満開までしつこくご覧いただきます。 | |||
7月7日>5個のうち、ひとつ咲き始めた。 |
7月8日>ひとつ全開 |
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7月9日>ふたつ全開 | ||
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7月13日(7日目)>4個全開、残り1個 花粉が落ちて汚らしい。 |
7月14日>台風4号が太平洋海岸線 沖合い90Kmを通過<5個全開 |
7月17日>もう終わりです。 |
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花の命は短くて、苦しきことのみ、多かりき |
菊 2017>葉は菊のようだが木は伸びないという菊をいただきいた | |
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金柑2005>まだ、実が残っているのに花が咲き始めた。柑橘類はみな同じだ! |
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金柑2017>枝が張り過ぎて、害虫が喜んでいる。そこで、枝をバッサリ剪定 | |
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木の葉蝶のカップル | |
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野生 コスモス>そろそろ開花の準備。 | |
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我が家のコスモス2016> | |
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2006年>クマバチがナンテンの蜜を ついばんでいます。 ⇒ ⇒ ⇒ ⇒
2010年>くまばちがサルスベリの花に乱舞 動画mp4 56秒 6.5MB |
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雲 1998年 | |
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雲 2006> | ||
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2010年7月19日 | |
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2007年>くもはくもでもこちらは生き物 の「蜘蛛」です。 | |
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レイコウフィルム2011> この木は酷暑になるとピンク色の花を咲かせる。 |
レイコウフィルム2012>猛暑で狂い咲きか? |
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レイコウフィルム201 7>雨上りに狂い咲き(*^_^*) |
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愛犬モモのまぶたに巨大(5mm)な 引っ張って取ったら、なんと生きている。 つぶしたら、真っ黒なドロッとした液体になった |
表側 | 裏側 |
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マクワウリ2005 | |
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マンリョウ2008 |
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ミミズ2015>9日早朝、我が地方ではバケツをひっくり返したような雨が降った(1時間33mm) 台風9号と11号が並走して日本列島に向かっている影響のようだ。西方の9号は沖縄地域からそのまま西に進み、日本から離れるが、11号は東海沿岸に向かっているので今後の進路が心配だ!しかし、速度が物凄く遅い。まだずっと南の海上で勢力を蓄えている。規模は超大型と報道されている。 その雨で、迎いの元畑地が池になり、悠々自適の年金生活を楽しいんでいる(*^^)vミミズたちの住まいが床上浸水?どころか天井に届くほどの浸水で避難しているさまを発見(@_@;)それがこれだ!
ゾロゾロ(@_@;)!!ゾロゾロ(@_@;)!!高台の我が家の方に避難してくる。この大移動は止まることがない。 |
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急ぐとこのように伸び伸びして30cm以上にもなる。如何にパニクッテいるか分かる。 | |
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木蓮2020年>大切な枝垂れ桜に覆いかぶさって来た枝をバッサリ剪定 | |
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モズ2005>愛犬モモの食べ残しを狙っています
このほかハトやスズメやカラスもやってきます |
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虫2017> | |
さくら | ツツジ |
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なめくじ2013>昨夜、にわか雨が降る トベラの枝を散歩中 |
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南天2006> | |
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なす2006>葉に虫が付いた |
茄子の木は7月30日最終段階です。今年は虫に食われて不作です。 |
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ナツメの実(2005年) 緑色の毛虫がたくさんいます。写真が悪い | |
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畑の夏みかん2007>今年も豊作か? | |
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小さな球状の花が密集している「ねぎの花」。 「ねぎ坊主」と呼ばれるが、よくここまで放置したものです。 |
休耕田に「ねこやなぎ」が群生している。 | |
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ニガウリ(ゴーヤーあるいはレイシ)の花はウリ科に共通で、5枚の黄色い花です。 | |
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2005年7月26日>台風一過の夕方、澄み切った空に珍しく虹が発生しました。 あちこちで携帯のカメラのシャッター音がしていました。 |
ノーゼンカツラ2009 | |
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2011年 |
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レイシ |
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ローゼル2017>弟の嫁さんにもらった苗 | ルエリア2017>石の隙間から強固な木が伸びる |
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桜 2006>毛虫退治のおかげで、桜の葉もたっぷり残っています。葉っぱが透けて見えるのは、どうやら「しゃくとりむし」のようです。が、姿は見えません。いったいいつ頃でてくるのでしょうか?? | 桜 2015>夏場の桜はあまり写真に記録することがない。ところが今年は珍しく隣の立木に猛烈に繁殖する黄緑色のこわ〜〜い毛虫!刺されると痛くて痛くてたまらない毛虫が桜に群がって葉っぱをムシャムシャ食べ、下には身体の色とは無関係に褐色の小さなウンチがたくさん転がっている。 |
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さるすべり2010>日焼けしたのか、表皮がぼろぼろ向けていました。 |
百日紅2011>3月に思い切って丸刈りしました。心配したが花が咲きました (28日)\(^o^)/ |
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百日紅2014>2,3日前に花が咲きました。 |
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百日紅2016>多分8月初めには満開することでしょう(●^o^●) | |
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百日紅2017>今年は綺麗に坊主刈りしました(●^o^●) そしたら、その形通りに綺麗に花が付きました(●^o^●) |
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百日紅2019>今年の7月は22日まで雨続きで日照も悪く、農業は散々の目にあったようです。
23日から連続6日間猛暑の晴れが続き、28日梅雨明けが宣言されました。
ちょうどこの日、我がサルスベリも1輪、花を付けました。(●^o^●)
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サツマイモ2005>ツルがたくましく伸びています。 |
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千日香2017>弟の嫁さんに約20本の苗をもらい、ここに植えた。
通りを通る皆さんに楽しんでもらいたい。
注連飾り2018>玄関の注連飾りとして、私が栽培した全長50cmほどの人の手形の自然薯を、しめ縄に吊るした。すると、4月になって発芽し、ツルがニョキニョキ伸びてこんなことになってしまった。 これ以上は伸びていかないのでこのままどうなるか観測を続ける。 |
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スイカ2005 | |
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スイカ2016>7月1日、庭の角型花壇で栽培中の得体の知れない野菜が1株猛烈な勢いでツルを伸ばしてきた。 |
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7月28日、約1ヶ月間順調に生育し、結果した。良く見ると縦縞だ!ということはスイカなのか? |
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スイカズラ2015> | |
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スイカズラ2016>ツル状の枝がやたら目ったら伸びて、ジャングル化しちゃった(−−〆) | |
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スイカズラ2018>そこで、今年はバッサリ剪定してジャングルから脱出(^_-)-☆ | |
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タカラズカ2005 | |
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2005年7月の田んぼを久しぶりに観察しました
注意深く観察するといろいろ発見があります。
7月15日>日照り続きですから、豊作間違いなし。 | |
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7月24日>こちらの田んぼでは今、父ちゃんと母ちゃんがネット張りを始めている。 早稲は穂が出掛かっています。スズメ対策でネットを張ります。 |
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田んぼ2016>穂が出始めた。「今年の出来はどうですか?」と、稲に問いかけたら「そこのバッタに聞いとくれ」と、はぐらかされてしまった。 近くを探したら、なんと(●^o^●)チキチキバッタが代わりに答えてくれた。「もちろん”チキチキ”だがね〜〜〜」と。 |
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梅酒2016>下門の梅で梅酒制作<2Kg>娘からの要請 |
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やまもも2005>こんなに実をつけた木を見るのは久しぶりです。 子供の頃はよくちぎって食べたものです。が、今では誰も見向きもしません。 |
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幼虫2008>この辺では「イモムシ」と呼んでいる | |
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ゆり2013>お母さんの傑作を親父に観てもらう | |
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椿2018> |
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7月7日>庭栽培の
キュウリ・ナス・ピーマンは、梅雨明け9日以降の連日の猛暑で萎れ気味<水やりは夕方1回のみ 樹が大きくなってきたので支柱立て。プランター栽培のミニトマトは終末を迎えた(@^^)/~~~ |
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東側のカリン、柿、椿が伸びてきた。そこでバッサリ剪定する。ただ、剪定はもっと早くやるべきだった(@_@;)>6月中旬 | |||
いつもは剪定した後の写真記録だけなので、剪定前後の比較ができない。 そこで今年は、以下の通り、剪定前後の写真を撮って比較できるようにした。 |
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剪定前 | |||
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剪定後 | |||
紫陽花&アブチロン(アーチ) | カリン、柿、椿、紫陽花がスケスケになって涼しげに見える | ||
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紫陽花はこの後、花をバッサリ落とす。でないと来年、巨大なボンボリになってしまう。 | |||
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7月20日>紫陽花とアブチロンアーチをバッサリ剪定>隣の庭がスケスケLOOK(*^_^*) | |||
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低い枝を除去したので、車庫への風通しが良くなった。 | |||
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弟の嫁さんから貰ったマリーゴールドが咲きだした。日陰で涼しそう(*^_^*) モクレンやスイカズラをバッサリ剪定したので明るくなった(●^o^●) | |||
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トベラ2018>トベラの成長は凄まじい(−−〆)昨年剪定後、残った枝から逞しく新しい枝が出てくる。 しだれ桜の枝が垂れ下がってくるが、トベラの新枝が邪魔して行く先を遮る。 そこで、桜に接触する枝2本をさらにバッサリ剪定 |
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墓参り2018>この時期、庭には花が少ない。あるのはゼラニウムとマリーゴールドだけ^^; ポツンとゼラニウムを供える(●^o^●)<m(__)m> |
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2018年>季節をお供えしました
2019年 | ||
7月5日>柘植剪定 | ||
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2019年7月20日>虫食いのツツジ | ||
毎年、どんな蝶になるのか分からない幼虫がツツジの葉を丸坊主に食べ尽す。 | ||
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2019年7月20日>せみ、ひっそりと初鳴き(^_-)-☆ | ||
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2019年7月22日>桜の枝が枯れ紅葉<車庫の屋根に葉が落ちると、堆積して腐葉土化し、樋が詰まってしまう。 なので、枝を無理矢理曲げて来たが、植樹25年で、この枝が枯れてしまった(@_@;) |
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2019年7月23日>花壇とプランター観賞 | ||
@ 小さい紫色のアサガオが毎年、除去しても!除去しても!しつこく出てくる。 種の量は半端ないのですべて取り除くことは至難である。 今年は花が咲き、実が生ったと同時にもぎ取ることを心がける。 実が、黒ずんだ殻に包まれた種となり、落下したらおしまいなのである。 この日は根元とベランダに伸びた蔓周辺の花の後をもぎ取る。 |
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A プランター栽培のミニトマトは虫類のお食事になってしまった(@_@;) ナメクジ、ダンゴムシ、カナブンなどが入れ替わり立ち替わり、朝昼夕にデザートしている この日はカナブン(●^o^●) |
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B 角型花壇に植えたシシトウ5株は当初はよく見えていたが、 1ヵ月もしないうちにアサガオに取り囲まれて青い葉っぱ同士が混在して解らなくなってしまった。 シシトウの成果が青い葉っぱにまぎれてよく見えないが、右側に巨大な結果を発見\(^o^)/ |
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プランター栽培のミニトマトも次々と色づいてきた。 | ||
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一株だけプランター栽培したシシトウは成果鈴生り\(^o^)/ | ||
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2019年7月28日>梅雨明けの日に百日紅が1輪咲く | |
今年の7月は22日まで雨続きで日照も悪く、農業は散々の目にあったようです。 23日から連続6日間猛暑の晴れが続き、28日梅雨明けが宣言されました。 ちょうどこの日、我がサルスベリも1輪、花を付けました。(●^o^●) |
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2020年7月13日>赤椿の枝が隣の庭まで伸び出したのでバッサリ剪定 | |
剪定前 | 剪定後 |
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7月17日>アガパンサスは綺麗ではあるが、異常な繁殖力に辟易(◎_◎;) こいつがいつの間にか、洗い場横の紫蘭に覆いかぶさって我が物顔"(-""-)" そこで、根こそぎバッサリ掘り取った。根が浅いので撤去は早い\(^o^)/ |
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2020年7月20日> アガパンサスとムラサキツユグサをプランターに移植し、百日紅の根元付近に配置 | |
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2020年7月31日> 残ったアガパンサス2株を円形花壇に移植<これで移植完了(●^o^●) | |
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庭の整備
バンマツリ2020年7月14日>この花は既に終わっているのですが?何故か?狂い咲き(◎_◎;) 葉っぱが濡れている。7月14日の週は6日間連続の雨だったから狂ったか! |
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2020年7月15日>椿と紫陽花をバッサリ剪定 | |
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木蓮が大切な枝垂れ桜を、そしてアガパンサスが紫蘭をいじめている(-_-;) | |
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こちらの紫陽花も、半分根こそぎバッサリ | |
左上:ハナミズキ、右上:柿、中央:アブチロン | 左下:紫陽花・墨田の花火、上:アブチロン |
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剪定枝を町の草木集積所へ持っていき、綺麗になった駐車場(^_-)-☆ |
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2020年7月20日>アガパンサス撤去後スッキリした飛び石 |
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2020年7月25日>庭全体<中央部の枯れた樹はハナズオウ>玉柘植剪定の時傷つけたか? |
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サルスベリ(百日紅)もチラホラ咲き始めた(●^o^●) |
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北側の花木>フヨウ・芙蓉、ギンバイカ・銀梅花、名前不明(手前) |
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2020年7月31日>車庫屋根に上がり、剪定した木蓮の頭部に腐食防止の鉢型キャップを被せる。 |
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下からピンクカタバミ、ルエリア、左上のかすかに見えるノーゼンカズラ |
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2020年7月25日>月桂樹はカイガラムシで困ってしまう。ソロソロ撤去しよう(^_-)-☆ まずは先っちょをバッサリ |
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2020年7月27日>ハマボッス(浜払子)は桜の樹の下と、ここピンクの椿と満天星の間にあります。 が、ここは枝垂れ桜の次に大切にしている満天星の隣なのでハマボッスが満天星の成長の邪魔になる。 そこで、思い切って切除 |
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2020年7月15日>車庫に密接して伸びているハナミズキ(花見月)は 枯れ葉が車庫の屋根に落ちて雨樋を塞いでしまい、 これが停滞すると腐葉土化して流れを止めてしまう。 なので数年前、屋根の上に伸びた枝を全部剪定した。 以降、詰まりはなくなった。 |
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2020年7月25日>ハナズオウが枯れてしまった。剪定中に傷つけてしまったか"(-""-)" | |
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切断前 | 切断後 |
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2020年7月31日>金柑<花咲き乱れ(^^♪ |
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2020年7月31日>リコリスは毎年 、桜の樹の根元から必ず一輪咲く。 |
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2020年7月13日>木蓮<枝が光回線ケーブルに近づいたのでバッサリ剪定 | |
剪定前 | |
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2020年7月27日>木蓮<頂部切断して見晴らしがよくなった | |
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2、3年前に切り落とした枝に穴が開いており、この穴からたくさんの黒アリが出入りしている。 そこで、蟻駆除液を散布! |
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ケーブルとの接触回避完了 | |
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2020年7月31日>木蓮<蟻の巣窟と化した頂部を残しては置けないので、車庫の屋根に上がって、更に40cmほど切断 | |
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最後に、樹脂製鉢にクッションを詰めて被せ、風で飛ばないようワイヤーで固定。 | |
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2020年7月31日>南天が紅葉 |
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2020年7月27日>桜の枝が車庫の屋根の上まで伸びているので落ち葉が樋に詰まって困った。 枝4本の内2本を九の字に曲げて屋根から遠ざけようとしたが、 あまりに強く曲げたために枯れてしまったので昨年、切り落とした。 残った2本は少し屋根に掛かっているが、落ち葉は少なめなので時々、点検して掃除しよう。 |
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2020年7月25日>サルスベリ(百日紅)が咲き始めた(^^♪ |
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2021年7月
2021年7月16日> | |
サルスベリ(百日紅) 咲き始めました(^_-)-☆ | |
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2021年7月16日>雑草も子孫繁栄に向けて、頑張っています(^_-)-☆ | |
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2021年7月19日>名前不明の雑草だったが、ネットで時間かけて調べたところ解りました(^_-)-☆ オニタビラコ(鬼田平子) |
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2021年7月28日>ルエリア< 石垣の隙間から4年間かけて、前の道路にはみ出してきたので直ちに撤去(^^)v |
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郵便ポスト脇の月桂樹の幹で、子孫繁栄に向けて、蝉も頑張っています(^_-)-☆ |
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2022年7月 |
18日>夏の庭は味気ない緑一色に近いが、その中でチラチラと彩りが散見される(^_-)-☆ |
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チラホラ、スイカヅラが見える |
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ハナミズキ・シデコブシも花の時期を待っている |
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ヤツデ、次郎柿、椿も満を持している |
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紫陽花は終った!ウキツリボク(浮き吊り木)は年中咲いている(^^)v 奥に見えるのは芙蓉、銀梅花、ホトトギス(杜鵑・不如帰) |
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25日>東の庭に忽然とピンクの花が出現した(●^o^●)>カリナタです(●^o^●) |
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27日>シデコブシとさくらの枝が車庫の屋根に覆い被さって来たので剪定 手前の自由奔放ハナミズキはとっくの昔に枝を選定して、車庫の屋根から遠ざけた(^_-)-☆ |
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スイカズラが桜の枝を突き抜けて空高く延びてきたが、 桜の枝が車庫の屋根に覆い被さり、葉が堆積して雨水の流れを止めるので掃除 |
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脚立を準備して久しぶりに車庫の屋根上を点検 | |
桜の葉が雨水路に堆積しているので除去 | こんな具合に枝葉が覆い被さっている |
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屋根の上から写真撮る | |
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「桜切る馬鹿」になって枝をバッサリ剪定>車庫の屋根から枝が綺麗に消えた(^_-)-☆ | |
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改めて、ハナミズキ・シデコブシ・スイカズラ・さくらを眺望>青空が見えるようになった\(^o^)/ | |
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車庫の屋根に出張っていた桜の枝が綺麗に下がり、白い空が見えるようになった(●^o^●) | |
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31日>久しぶりの夕焼け(^_-)-☆ | |
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2023年 |
ノーゼンカズラ |
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百日紅(サルスベリ) |
14日![]() 31日 |
最初に1999年のみなと まつり花火大会をご紹介します。
まだ明るいうちから、場所取り合戦が始まっています。 |
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薄暗くなってきました。見物客が今か今かと待ちます。 | ||
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花火打上げボートが100mくらい沖で静かにそのときが来るのを待っている。夕日が沈む。 | |
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海上保安庁のボートが見物ボートの浸入を警戒している。 1艘の小形船をしつこく追廻していた。打上げ時間が近づいている。 |
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さあー!打上げです。 | ||
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下の写真をクリックするとスターマインの打上げが見られます。 戻るにはブラウザーの戻りボタンをクリックしてください。 |
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大きさ168X224(154KB) | 大きさ240X320(309KB) |
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(hanabian.gif) | (hanabi.gif) |
衣浦花火大会2008 | ||
7月19日>今日は衣浦花火大会があります。 |
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花火はどこへやら、 打上前にすっかり出来上がっている面々(^O^) |
中玉トマト12個、ミニトマト「アイコ」7個、キュウリ5本、ジャンボ唐辛子「福耳」12個。 さほど辛くないピーマンと思うが、みんなは「辛い!辛い!」と騒ぐ。 この人たちは毎日どんなものを食べているのか(^レ^; 薄く切ったジャガイモ「メイクイーン」5個、厚く切った玉ねぎ5個、青ネギ一束。 これらはジャガイモと玉ねぎ以外、すべて今日収穫したものです。 |
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花火といえば、私もほとんど見ていなかった(^レ^; 数枚撮ったが、みんなピンボケでかろうじてこの2枚が残った(^レ^;!反省! |
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衣浦みなとまつり花火大会2009年7月25日(土) |
毎年、飲み仲間が集まって、海岸公園に陣取りし、材料仕込んでバーべキューを行う。 しかし、今年はわが町が主催者であるため火を使うことが禁止された。 例年は酒盛りバーベキューで花火を見ることもないが、 今年はオードブルとお酒で、たっぷり花火を楽しんだ(●^o^●) 私は野菜をたくさん提供した。 アイコ40個、イエローアイコ30個、 長なす3個と水なす2個とキュウリ4本を浅漬けにして、持って行った。 |
正面方向が半田市、右方向が衣浦湾で対岸が碧南市 | |
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雨雲が立ち込め、雲行き通り、開始までに何度も雨がばらつく。 面白いのは17時、18時の時報花火が打ちあがると、雨がジャーーと降ってくるのである。 陣取り係の私は、そのたびにブルーシートをまくり、雨をよける。雨対策としてタープを準備。 |
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みんな口をあんぐりさせて、花火観賞 花火の煙が停滞し、色鮮やかな花火が観賞できなかったのが残念であった。 |
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衣浦みなとまつり花火大会2010 |
この花火大会は毎年、衣浦港沿岸の二市一町(半田、碧南、武豊)が協力して行う。 今年は半田市が主催で行われるので打ち上げ場所(11号地の衣浦港中央埠頭)が遠く、昨年のようにははっきり見ることができない。 が、皆さん目的は花より団子ですから没問題(^o^)/ 今年は寒い4月5月、集中豪雨の6月7月で踏んだり蹴ったりの天気が続いた。 花火大会当日の7月17日(土)は打って変わって、快晴となった。 今年も私は野菜を提供しました。 ここで、圧倒的評価を受けたのがアイコのすし酢一夜漬けであった。
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16:00から準備作業16:30完了![]() |
花火打ち上げは正面入道雲方向![]() |
17:00待ち切れずにかんぱーーい![]() |
まだ、見物人はほとんどいない![]() |
花火打ち上げまで持つかな?![]() |
19:15頃、夕焼けがきれい![]() |
家族もゾクゾク来訪![]() |
スタッフは大忙し![]() |
見物人が増えてきた![]() |
19:17、日が沈む![]() |
19:30、花火大会開始![]() |
花火は遠すぎて鑑賞不可![]() |
でも、皆さん楽しんでいます。![]() |
若い人もじーじばーばも(●^o^●)![]() |
町内から来たイカシタ中学生![]() |
1800発の花火は20:30終わりましたが、宴会はさらに盛り上がり、片付けが終わったのは22:00過ぎていました(@_@;)私も酩酊しました。千鳥足で、自転車を曳いて帰宅。奥さんは既にお休みでした<m(__)m> |
衣浦みなとまつり花火大会201 1
7月19日超大型台風6号が九州 ⇒ 四国(徳島県上陸) ⇒ 紀伊半島先端をかすめ ⇒ その後、列島に沿って北上した。1000mmを超える豪雨と暴風は進路周辺に甚大な被害をもたらした。 >詳細は「台風」の項参照 花火大会は台風一過の23日、いつもの通り7時30分開始、8時30分終了である。 今年の花火大会は碧南市担当のため打上げ場所ははるか彼方である。 今年も自作の野菜をみなさんに食べてもらった。 |
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17時頃、準備完了![]() |
18時頃、七輪の炭火点火![]() |
18時半頃、夕日![]() |
今年は参加者が少ない![]() |
風が強いので、テントは低く設定![]() |
野菜や魚を炭火焼き![]() |
19時半頃、夕闇せまる![]() |
18時頃、今年は絵文字花火が多い![]() |
スターマインも上がる、20時半終了![]() |
しばらく余韻を楽しみ、21時頃から後片付け。22時解散。幹事さんお疲れ様でした。 かき氷と炭火で焼いたアジやアナゴのひもの、私が差し入れしたピーマンししとうがうまかった(^v^) |
2010年7月14日(水)>全国的いや、世界的に集中豪雨。 7月1日から国土交通省は「リアルタイムレーダー」サービス開始。 10分毎の天候をレーダー映像でリアルタイムに公開。 地域の防災活動に活用できる優れものだ! |
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東海地方の画像をGIFアニメにしました。 |
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我が知多半島には熊野の湿気を取り込んでずっしり重い雨雲が直撃しました。 |
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2010年7月22日は猛暑に見舞われた(中日新聞)。翌日は文字通り「大暑」にふさわしい暑さであった。 |
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8月3日の中日新聞による7月天候の総括記事 |
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2011年の猛暑の特徴 |
2011年の6月〜7月の気温は過去3年間では特徴的である。 例年なら7月中旬頃から猛暑日になるが、今年は1ヶ月早い6月中旬から始まった。 急激な気温上昇で順応できない人が大勢、熱中症となる。 しかし、この暑さも大型台風6号や集中豪雨などで7月中旬頃には治まった。 近似曲線を見るとよく理解できる。 |
ヒヨドリの巣立ち2012年>表が騒々しい!ヒヨドリが騒いでいる。子供が必死に飛び立とうとしている。が、なかなかうまく飛べない。親鳥は子供に勇気出して飛ぶよう激励している。 しかし、結末はあまりにも悲惨であった。ご覧ください。 |
@ 庭でけたたましい鳥の鳴き声 | A いたいた | B 親鳥が心配そうに子供を見つめる |
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C 隣の家の軒下でひと休みするヒナドリ | D 親鳥が心配してやってくる | E 屋根の上でひと休み |
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F 裏の方でヒナの鳴き声がする | G 虎の尾の枝でひと休み | H 正面に回ってヒナを観察 |
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I 親がすぐ近くに来て、飛び上がるよう促す | J ヒナが飛んだ!すかさず親が後を追う | K 隣の家の屋根から様子を探る |
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L じっと子が飛び出すのを待つ。 | M ヒナが出てきた(右下) |
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N 突然、ヒナは前のアパート方向へ飛び出した。駐車場角の土間に滑空したと思ったら、 けたたましい親鳥の叫び声。ヒナはアパートの住人が飼っている猫により捕獲された。 親鳥は必死に猫の後を追うが、時すでに遅し。猫は草むらに逃げ込んでしまった。 |
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その後、夕方まで親鳥は子供を探し続けていた。翌日もやってきたが、見当たらないのであきらめた |
夏の風物詩>雲
夏の風物詩>積乱雲 | |
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7月の終わり頃は入道雲がよく見られます。 | |
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積乱雲2010年7月19日(梅雨明け1週間後) |
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2005年7月15日、我が家でせみが初鳴きしました。 |
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7月20日おばあちゃんの |
神社の境内ではどんぐりが鈴生りです |
公園のさくらの幹にはクマゼミがひしめき合って鳴いています | |
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2006年は6月7月と大雨続きで、日照が少ない。 |
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2007年7月20日>トベラの枝に発見 | |
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2010年7月10日>3年ぶりにセミの初鳴きを収録 (MP4) |
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動画3枚>徐々にセミを拡大します |
動画@>16秒 1. 4MB |
動画A>16秒 1.3MB |
動画B>12秒 626KB |
セミは10:00ころにピタッと鳴きやみます。早朝の涼しいうちに種族の保存を行い、その後夕方近くまで、木陰でじっとします。 |
2010年7月23日〜27日>桜、トベラ、梅の木では毎年恒例の「蝉しぐれ」で目が覚めます。 |
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2011年7月15日>初鳴き | 7月27日>朝、6時から9時頃までの蝉しぐれが終わると、暑い日中は木陰でじっとお休み | ||
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30cmくらいまで接近しても微動だにしません。デイト疲れでしょうか(*^_^*) | |||
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2011年7月29日>車庫の土間で愛の交歓中 |
せみ2012>初鳴き7月19日<初鳴きは過去10年、7月10日から15日である。今年は遅い |
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グリーンカーテンで避暑中のクマゼミと、珍しいみんみんゼミ | |||
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せみ2013>8日梅雨明け後、12日に初鳴き | ||
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22日、猛烈な蝉しぐれに気も狂いそう! | ||
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22日> | 29日>朝方まで雨が降る。羽に水滴は珍しい | |
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せみ2014>初鳴き<11日8時15分クマゼミ |
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どんぐりゲット | ||
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7月27日>せみしぐれの喧騒で毎朝閉口するせみ軍団であるが、中にはこのような無残な姿を見せるツワモノもいる。 |
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7月31日>クマゼミを仕留めた蜘蛛が獲物を食べている時、巣の下の方に次の獲物「アブラゼミ」が引っ掛かった! |
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せみ2015>今年の初鳴きは13日クマゼミであった。 伸びすぎた雑草「アストロメリア」の根を掘り起こしていると、突然!ジジジッという音が、目の前でする。 せみだ〜〜〜〜去年は11日だったので今年はチョットおそい。今年は6月、7月ともに6日(昨年4日)と雨が多く、涼しかったかもしれない。写真は どんぐり主体に23日撮影した |
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貝塚によじ登って羽化している。 | ||
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トベラによじ登っている | ||
ここ2,3年はクマゼミが初鳴きしている。 その前までは長い間、アブラゼミがジージージーと夏を知らせてくれていた。このような突然の生態系の変化には当然のことに理由があるのであろうが、セミに聞くわけにもいかず! ひょっとして、冬場の野鳥のエサ場と同じ生態原理が起こっているのであろうか?!?すなわち、エサ場を開設する前には、必ず野鳥が偵察に来る。つまり、今年もエサ場が出来るかどうか調査するためである。エサ場が設営されておれば安心して仲間に通達出来る。 しかし、安心できないのは種族の違いである。 野性は強いもん勝ちなのである。弱いもんは強いもんが満足して帰った後に、そのおこぼれをいただいて満足するしかないのである。 |
セミも強いクマゼミが先に出てきて、後世の種を十分に確保し、続いて弱いアブラゼミなどが現れ、同様に種を保存する。このように上手に棲み分けしているのではと思う。 |
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桜にも群がっている | どこで羽化したのか分からないが、石壁によじ登っている。 | |
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セミ2016>7月1日クマゼミが頭上を飛び去った。しかし、まだ鳴いてはいないので、雌ばかりのようだ。 | |
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今年の我が家の初鳴きはクマゼミで10日であった。しかし、近くの林では既に5日に初鳴きしていた。 我が家のセミは、わたしのように奥ゆかしいのか少し遅れてお目見えする。(*^_^*) |
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百日紅にもたくさんのどんぐり(抜け殻)が見つかる。ここで懸命に鳴いているクマゼミを発見 | |
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セミ2017>12日初鳴き | ”石の上にも3年”ようこそ(*^^)v我が家へ(^^♪ |
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せみ2019>20日、ひっそりと初鳴き(^_-)-☆ | |
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2020年7月27日>ミンミンゼミ(蝉)が縁側の網戸で休憩中 | |
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せみ2021>恋の季節<しか〜〜し、大胆不敵(^_-)-☆ |
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2011年7月16日〜25日>超大型台風6号が日本国民にご挨拶<異様な進路に注目!
各地に1000mmを超える雨を降らせた大雨台風 | |
7月20日>徳島県にちょっと挨拶して引き返し、 次に南紀をかすめて、ひたすら東に進む |
7月21日>途中で東南東に進路を変えたが、 鳥島あたりで突然、北上! |
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結局、発生から終点まではこんな進路でした | |
7月22日>そのまま列島に沿って失礼しました |
本当に嫌味な台風でした。 |
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2018年も超ヘンテコリンな台風が、主として西日本をストーカーのように付け回り、甚大な被害発生! この台風来襲は九州、東北、北海道にも被害が及び、結果的に日本中に災害をもたらした。 |
7月25日の中日新聞報道 |
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尚、異常気象は世界中に飛び火しており、特に北半球は熱波の影響で、 人だけではなく、自然に対しても火災や干ばつなどの災害が多発している。 |
我が地域の台風一過(29日)の景観>散歩コースでの雲 | |
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牧場の牛も避難したか???(@^^)/~~~ | |
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表には出ていなかったが、奥に退避していた(●^o^●) | |
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台風一過の2005年7月26日は幻想的な夕焼け空になりました。 | 2006年7月19日18時50分 夕日が西の山に沈みます。 |
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ゆうやけ2007 |
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ちょっと変ったダ円形の黒雲を発見 |
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2008年>夕焼け空にカラスの鳴き声が響きます。お聞きください | |
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夕焼け2019>12年ぶりに夕焼けの写真を撮影(スマホ4Kカメラ) 屋並みはほとんど変わっていません。が、高圧電源送電用の鉄塔が敷設されました。 外出の帰りに発見したので急いで帰宅し、ベランダから撮ろうとした時には、真っ赤な夕日が沈んだ後でした。 残念(@_@;)無念(T_T)/~~~ |
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2020年7月16日>夕焼け<上:18時29分 下:19時10分 |
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朝焼け2021>夕焼けは時々見るが 、朝は珍しい(^_-)-☆ | |
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雑草その1>名前が解ったら教えてください。 | |
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雑草その2>名前が解ったら教えてください。 | |
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雑草その3>名前が解ったら教えてください。 |
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雑草その4>名前が解ったら教えてください。 |
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雑草その5>名前が解ったら教えてください。 |
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畑の雑草>百姓とは草取りと見たり!! いと、悲し! |
畑の雑草にはホトホト困っています。取っても取っても後から後から次々に出てきます。 根を取り除けば根絶できるが、根の張り方、深さは草種によってさまざまです。 根が浅く生え、比較的簡単に除去できるもの。根が地中深くにまで入り込み、容易には取れないもの。そこで、畑の雑草2種類を抽出し、研究しました。 |
その1>比較的簡単に根元から取れる雑草
葉は針状で地上に平べったく這っている。このまま放置すると直径50cmくらいに生育する。 | 根は細胞状で地中に浅くはり巡っており、 比較的容易に除去できる。 |
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その2>根が地中深く入っているため、簡単に取れない雑草
葉は薄紫色で丸い葉が地上に這っている。 引っ張っても葉がちぎれてしまい、根は残っているので、またすぐに出てくる。 |
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根は針状1本で地中深く(約10cm)進入。 ゴボーのような根はほぼ垂直に地中に入っているので、無理して引き抜くと途中でちぎれてしまう。 千切れれば、そこからまた伸びてくるので、根絶は困難である。 以下の根は雨上がりの軟らかい土の時、慎重に引き抜いたものである。 1本の根から枝葉が横に伸びて巨大化している |
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同種の色違い雑草 | ||
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その3>根は浅いが毛細状に張り巡らされていて、簡単には取れない雑草
横に伸びた根の節々から、さらに根が地中に伸び、クモの巣のように放射状に根が張り巡らされる。 根元を除去しても節部が根づいておれば、そこから成長できる。エイリアンもどきの雑草 |
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雑草2021>ちょっと目を離すとこんな具合です(◎_◎;) | |
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エアコンの前に図々しく胞子をまき散らす「オニタビラコ風」の雑草が大繁殖(>_<) | |
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