お父さんの傑作
(はたけ)

2022年   

1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月

2022年1月5日>終末ピーマンと鈴生り夏みかん 2022年1月6日>Dブロック改修
 
2022年1月20日>Cブロックの台形形状を長方形化に改修
Bブロックも同様に改修しようとしたが玉ねぎ栽培中なので収穫が終わる5月まで待つ!
 
2022年1月24日>おそまきながら寒肥>夏みかんの根元から2mの円周に鶏糞20kgを施肥え

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2022年2月19日>種芋の準備
じゃが芋の種芋はカーマで購入。
メイクイーン3kg2袋(小50個+大10個))1,974円(昨年1430円35%UP)   キタアカリ1kg(9個)350円
 
23日、植付準備のため50g以上の大きめの芋の眼を捜して、二つに切り分ける。
キタアカリ9個>大きめのもの2個を2つに切って全13個
メイクイーン60個>大きめのもの11個を2分割して全82個
合計95個を切り口の乾燥のため物置に1週間ほど保管
 
2022年2月22日
じゃが芋植付け溝5本完了>植付けは3月初め頃 長芋支柱の配置レイアウト検討
 
2022年2月27日>長芋支柱の設置完了<植付けは4月中旬
左肩脱臼後8ヵ月経過したが、左腕が十分に上がらず、上部支柱の設置が思うようにできない。
肩がピキピキして痛いのを我慢して1週間かけてゆっくり設置した。
私としては行動のすべてをリハビリと考えているので、無理を控えて慎重に作業することを心掛ける。

ということで、今年の支柱設置は見ての通り、ほぼほぼ正方形を実現しており、我ながら驚いている(^^)v

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2022年3月
 
2022年3月4日
昨年は89個を休憩なしで畝溝掘り含めて、一気に植えてしまった(全5畝)
が、昨年2021年6月に左肩を脱臼してしまったので、ずっと病院の整形科でリハビリ!
2月で半年経過した今、週2回の整体医師治療と、私の考えた独自リハビリ体操で飛躍的に回復してきた\(^o^)/
 
が、油断はできない!無理すると肩がピキピキと泣くときがある。
肩と相談しながら、身体全体の動きを監理しなければ復帰は望めない
医師は、まだこの後も最低でもリハビリは半年は必要という(>_<)
頑張るぞう(^_-)-☆
 
じゃが芋植付手順と要領
@畝溝を深さ15p掘り、A化成888をパラパラと溝に散布、Bそこに7p程の土をかぶせ、
C既に乾燥しているじゃが芋の切り口を下に向けて、D35〜40cm間隔で置き、
E土を15p程覆土。これで植付修了\(^o^)/
 
じゃが芋植付け完了
2022年3月5日>北側(上方向)の半分ほど植付け完了 2022年3月7日>全畝植付け完了
 
Bブロックの玉ねぎ(右半分)とほうれん草(左端)
右端のほうれん草は雨と寒冷で3分の2消失(>_<) 
隣の畝の玉ねぎが全滅だったので、
ここに改めてほうれん草の種を撒く
少し芽が出てきた(^^)v
今年の玉ねぎは5条植4畝であったが、
日当たりの悪い4畝目は南側なので3分の2が日陰になっており、
種蒔いた200個が全滅であった。そこで、
マルチの穴にほうれん草の種を撒いたら芽が出てきた\(^o^)/
 
2022年3月13日>Dブロックの長芋植付畝溝の試掘を開始<畝溝数は昨年同様3本
種芋は物置で、もみ殻入りのミカン箱に入れて、4ヶ月間が経過する。
これをすべて取り出して、発芽しているもの、発芽していないもの、を選別
発芽しているもの>30本、未発芽のもの>40本、発芽絶望のもの40本
植付けできそうなものは約70本なので、これを3畝溝に植える為、
雨樋を南北2列x11ヶ所敷設し、合計22個の種芋を植える。
現段階では、総植付数は66個>3畝x22個
来月早々に発芽しているものを植付け開始
 
長芋支柱の配置図
設計2020年7月、改定@2021年2月>4畝計画 改定A2021年3月>3畝計画
 
2022年の支柱計画>畝溝:3本(ハッチング部)
 
2022年3月16日>夏みかんが枝から落ち始めたので収穫>40個
更に、Bブロックのほうれん草が時期なので適当に収穫し、隣近所にお裾分け(^_-)-☆
 
長芋植付準備>植付間隔40p、植付雨樋数11個x2列=22個
 
2022年3月21日>娘が孫連れてやって来た。
バーバのお墓参りの後、畑に寄り夏みかん収穫>約40個、すべて持って帰らせる
 
2022年3月31日>雨降り日<1日、13日、18日、22日、26日
今月は雨がほぼ毎週降って、長芋の畝溝掘りと試験植付けが出来なかった
 
参考>昨年の3月の状況
畝溝3本掘った後、2畝植えたが、雨が続いて植付けは4月まで待った。

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2022年4月4日>西側・長芋植付け22個完了。中央部畝溝掘り着手
 
2022年4月6日>中央部畝の植付準備着手
 
じゃが芋が発芽した 手前Aブロックの草取り
 
2022年4月13日Aブロック雑草取り 完了
B ブロックの玉ねぎは収穫時期に至る。左側のほうれん草は大豊作で連日収穫(●^o^●)
Cブロックのじゃが芋が葉を出し始めた(^_-)-☆ソロソロ芽欠きせねば(^^)v
 
2022年4月16日>畑外の通路の草取り
奥から@Dブロック・長芋用地>1.5畝植付け完、ACブロック・じゃが芋>芽欠き、BBブロック・玉ねぎ・ほうれん草
長芋の最後の3畝目の畝溝作り
 
2022年4月20日C&Dブロック側通路の雑草取りほか、
じゃが芋の芽欠き、追肥、東畝のみ土寄せ(ほか4畝は明日行なう
 
長芋2畝目の植付け2個x2列>種芋の初芽が遅れており植付けできない(◎_◎;)
 
雑草取り
果樹(夏みかん・柿・みかん)の根元周辺
これは大変な作業であったが、脱臼肩のリハビリには最適(^^)v
我が畑地に侵入する燐家との地境
燐家は白いロープの向こう側
 
地境の草取りは大変なので一度には成し得ない。何日かに分けてやらないと肩が持たない(◎_◎;)
白いロープが地境であるが、家主は一切草取りしないので、私が勝手に燐家の雑草を様々な方法で除去する。
 
そうは言うものの、自分自身も燐家への雑草防止を怠っているので、これを徹底実施
 
夏みかんをすべて収穫(32個)
真っ直ぐ上に伸びた枝を剪定するのは脱臼肩の私にはきつい作業であるが、
私にとってはすべての行動がリハビリとなるので、無理をしない範囲内で身体づくりに邁進したい。
収穫した夏みかんのなかには手が届かず、やむ無く樹に登り、ノコギリで枝ごと切り取った。
その中で珍しい光景を発見したので紹介します(^_-)-☆
@ カタツムリが葉っぱに(●^o^●)何処にいますか(●^o^●)
 
枝ごと切り取ったみかん2個を玄関の花瓶に生ける
 
仏さんにもお供え(^_-)-☆お母さん大好きのユリは終末を迎えつつあり"(-""-)"
4月9日子供たちが全員帰省して墓参りしてくれた(^_-)-☆
 
2022年4月21日>収穫したほうれん草と頂いたスナックえんどうの卵とじ調理
 
2022年4月23日玉ねぎ収穫完了3畝合計150個
 
玉ねぎ大きさ 北畝 中畝 南畝 合計 比率%
大(直径100o以上 41 26 10 77 51
中(直径50o以上100o未満 12 12 18 42 28
小(直径50o未満 14 5 12 31 21
合計 67 43 40 150 100
植付数 120 120 125 365  
収穫率(%)>合計÷植付数×100 55.8% 35.8% 32% 41%  
 
最も日当たりの良い畝は北側の畝で、中畝・南畝となるにつれ収穫量が減っていく。
原因は我が畑地の南側に、2階建ての住宅が建ったので、畑の南側の日当たりが悪くなったから(>_<)
収穫率も例年は80%程度であったものが半分になってしまった。
 
玉ねぎは南側に1畝あった。しかし、日照不足で苗が腐ってしまった。
そこで、2年前買ったほうれん草の種が残っていたので、種を蒔いたら大豊作(^_-)-☆

南端の空き地にマルチなしで大収穫させた後、
その隣の玉ねぎが全滅したマルチ畝の場所にほうれん草を栽培したら、バカ穫れ(^_-)-☆
 
続いて、じゃが芋の芽欠きと化成肥料散布と土寄せ
 
地境の神谷宅の雑草がわが家に侵入して困っているが、神谷は全く草取る気がない(◎_◎;)
なので、10年以上も前からバアさんと嫁さんが取っていた。が、今や二人とも他界し、畑は私が管理している。
神谷宅の裏には予備の屋根瓦が何十年も前から置いてあるのでこれを活用して雑草対策した。
シーと類はすべてこちらが用意したもの
 
収穫完了した玉ねぎはすべて物置に保管>友人・知人・家族にも進呈済み
 
参考情報>4月23日、収穫完了した玉ねぎは僅かに合計150個だった(◎_◎;)
畝数は実際は4畝だったが、最後に植えた一畝がほぼ全滅だった。
敷設した穴付き黒マルチがもったいないので、そこにほうれん草を種蒔きした。
種は2年前に買った残り物だったが、これが元気よく生育して大豊作となり、
毎日、ほうれん草のおひたし食べて鉄分を摂取し、身体作りは万全となった\(^o^)/
 
 

2022年の収穫は過去最悪のお粗末さだった(ΦωΦ)
例年、5月末〜6月初め頃の収穫であるが、
今年は植付け11月5〜9日と例年通りなのに、
なぜか?収穫完了が4月23日と早すぎてしまい貧穫となった。

2022年の玉ねぎ収穫実績
サイズ 比率%

Φ100o以上
77 51

Φ50o以上100o未満
42 28

50o未満
31 21
合計 150  
植付数 365  
収穫率% 41  
2021年の玉ねぎ収穫実績
サイズ 比率%
特大 74 18.4
110 27.3
125 31.0
94 23,3
収穫数計 403  
植付数 410  
収穫率% 98.2  
2020年の収穫実績
サイズ 比率%
162 41.5
130 33.3
98 25.1
収穫数計 390  
植付数 665  
収穫率% 58.6  
2019年の収穫実績
サイズ 比率%
199 54・2
111 30. 3
57 15.5
収穫数計 367  
植付数 550  
収穫率% 66.7  

植付数は全4畝・475個であったが、南側端畝の植付けが4日ほど遅くなったので苗110本が腐ってしまい、実質植付数は365となった。

結果>植付数365本に対し、収穫数は3畝平均で≒50個となってしまった。

 

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2020年〜2022年5月>昨年はGWに孫たちが帰省して、長芋の植付を手伝ってくれた。
しかし、今年は武漢ウイルスの世界パンデミックで日本も大きな影響を受け、
感染防止のための外出自粛令がでたため、関東と大阪在住の子供と孫は帰省を断念した。
恨めしやCHINA
 
この後、12月に武漢ウイルスの変異種が生まれ、欧州で感染爆発した。
これが南アフリカに飛び火し、さらに南米ブラジル⇒北米アメリカへと拡大し、2021年我が国に到達した。
その半年後、日本にも変異コロナウイルスが侵入し5月過去最代の感染爆発第4波が襲来した。
いい加減にせいやCHINA
 

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2022年5月4日
  長芋最後の植付け準備(右端畝) 手前と中央畝は蔓が伸び始めた
 
 
じゃが芋順調生育\(^o^)/
 
2022年5月5日長芋最後の植付け10個<これで植付総数60個
種芋は100個近くあったが40個ほど発芽せず(◎_◎;)
 
2022年5月6日>果樹根元周辺の草取り大作戦開始
@隣宅裏の立木が伐採されたので見晴らしもよくなり、野鳥や昆虫などが激減すると共に燐宅の全貌が明らかになった\(^o^)/
右上のみかんの根元を見てください?ゴミにまみれた汚い場所がスッキリ綺麗になった(^_-)-☆
   
 
改めて、燐家の神谷宅裏の樹木の未管理状態改善状況をご覧ください
 
2021年1月>左奥 は燐家を覆い隠す樹木
 
2021年5月
Dブロック南側通路には無管理状態の隣宅の雑草と雑木が野放図に伸びて密林状態だ!
年老いた母親に替わって畑作業を初めて15年!隣人が雑草と雑木を管理したところを見たことがない。
なので、母親も勝手に草木取りをせざるを得なく、それが私に継がれ、日常的に侵入した草木を除去してきた。
 
燐宅の雑木・雑草の処理について最後の決断
住んでいるのかいないのか分からない燐宅の雑木が異常に伸びて我が畑を日陰にしている。
隣人は、未だかって一度も庭木の手入れをしたことがない(◎_◎;)なので、
例年通り、勝手に我が地所に侵入した枝だけをノコギリで切り取っている。
が、これについて、隣人は何の言質も挨拶もない(◎_◎;)
そろそろ、私の体力も限界に近い!怒るときが来たようだ!
 
半年くらいの間に雑木が覆いかぶさり、手の届かない高さになってしまった。
ひとまず足元の草木を切除して通路を確保したが、頭上は手が届かない。
  白く見えるロープは地境を示す  
 
2021年7月>半年で燐家の雑木が我が畑に被さって来た!
 
2021年8月15日>ご覧ください(^_-)-☆ 樹木で覆われていた家が姿を現わした(^_-)-☆
 
以上、昨年の立木伐採結果を振り返る
 
2022年5月9日>>果樹根元周辺の草取り大作戦 に戻る
みかんの根元周辺は完璧に綺麗になった(^_-)-☆ 柿の木の根元周辺も綺麗になって来た(^_-)-☆
右奥は夏みかんであるがまだ剪定枝の残骸がうず高く残っている
 
じゃが芋の大収穫が予想されて嬉しい\(^o^)/
 
2022年5月20日>燐家の雑草が我が畑地に侵入して一大事となっている!
燐家の住人は雑草に完全無関心のため、我が畑地を守るため、強引に隣地の雑草を勝手に除去!
右側に見える白いロープから左側が我が地所である
左側畑地を約1m減らして、お隣との間を広く設定し、野菜づくりに支障のないよう考えた!
 
2022年5月24日>お隣の家の裏の雑草取り<とにかく雑草は逞しい(◎_◎;)
 
長芋・全植付数>奥畝24個+中畝24個+東畝16個=64個
最後の植付6個>東畝植付け全16個 草取り
 
5月中旬に夏野菜用地Aブロックに堆肥(牛糞・鶏糞・苦土石灰)を散布し養生
奥のBブロック(冬野菜用地)にも堆肥(牛糞・鶏糞・苦土石灰)を散布し養生中
2022年5月25日>10日掛けてスコップ開墾 2022年5月30日>肩脱臼後、1年ぶりの耕運機かけ(^_-)-☆
 
2022年5月31日23日にポット蒔きしたスイカ・ピーマン・シシトウの内、スイカとシシトウが発芽した(^_-)-☆

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2022年6月 追憶
2021年6月15日>玉ねぎ収獲して段ボール箱に入れて運ぶ途中、転んで左肩脱臼
激痛で動くことも、声を出すこともも出来ず、しばらく唸っていたが、
気を取り直して、近くに住む弟に携帯電話で助けを求める!
救急車で病院へ運ばれ、整形外科の先生に外れた肩関節を嵌めてもらい、ひとまず安心。
しかし、しばらくは動かさないように三角巾で固定したが、
寝返りができないので腰から上を起こして坐ったまま一睡もできない日が続いた。
 
1年が経過し、脱臼は一部の動作を残して、順調に回復してきた(^_-)-☆
一部の動作>左手を右肩から背中側に回すとき痛みを感じることだけとなった。
畑作業はほぼ健常状態となり、サイクリングロードのウォーキングも再開した(^_-)-☆
しかし、
現在は両足のシビレと、腰と背中の痛みが顕著となり、MRI検査で原因を究明中である
検査結果は軽症とのことで、毎日の行動習慣を続けることで治癒できるとのこと

2022年6月23日>じゃが芋収穫<西端畝・キタアカリ4株試験掘り(^_-)-☆
 
2022年6月24日>じゃが芋収穫<キタアカリ9株+メイクイーン6株>西端畝19株収穫終了
 
 
1回目収穫量:計29s
メイクイーン9Kg(左端段ボール箱1個)  キタアカリ20Kg(右側段ボール箱3個)>右端小箱は傷物・小芋
 
早速、蒸してポテトサラダ調理>玉ねぎも我が作品(^^)v
マヨネーズが切れたので買わないと(^_-)-☆
 
2022年6月26日じゃが芋収穫>26kg<2畝目完了
 
2022年6月27日>季節の便り
じゃが芋大・中・小をおりまぜて約10sを、子供たち家族にクロネコで送る(^_-)-☆
10s超えると運送料が高くなるので注意して計量した(^_-)-☆ 運送料1,290円(130円/kg)
 
28日は脱臼肩リハビリだったので畑作業はお休み
2022年6月29日じゃが芋収穫>30kg<3畝目完了
今日は娘が月一の父親参観日でやって来るので、5時起きで涼しく芋掘り(^_-)-☆
 
 
長芋順調生育(^_-)-☆
 
2022年6月30日
早朝出陣で、じゃが芋4畝半分と5畝全収穫完了したが、持ち帰ったのは4畝のみで、
5畝分は全量畑に並べたまま、日射対策の白いシーツを被せて帰宅。
ただ、4畝分は車に積み込んだままなので、まだ計量していない。
 
左側1列>5畝収穫分  右隣>白シーツの中と、左上の群れ>4畝収穫分
 
全5畝分の屑芋 5畝目収穫時の傷芋
@スコップ傷  A虫食い
一番大きい芋の穴はどんな虫が入っているのか?楽しみだ
 
明日、車から下して、計量したあと、最後の5畝分を畑に取りに行き、持ち帰り、計量する。
6月号はチョット時間オーバーになるが2、3日後までに完成させたいと思っている。乞うご期待(^_-)-☆
 
 
2022年7月1日じゃが芋収穫完了<昨日収穫したものを日射対策で白シーツを被せた。
 
全5畝の収穫総量 (種芋数キタアカリ13個・1s+メイクイーン82個・6s95

1畝目>29kg(キタアカリ20s+メイクイーン9s)
2
畝目>26s(メイクイーン)
3畝目>30s(メイクイーン)
4畝目>22s(メイクイーン)
5畝目>37s(メイクイーン)
合計144s(種芋:7s)

種芋と収穫量の比較
キタアカリ >種芋1s⇒収穫量
20s (20倍)
メイクイーン>種芋6s⇒収穫量124s(約20倍)

 
5日連続の猛暑日に芋はへとへとだ(>_<)>
古い衣類を根元に敷いて、今年初の追肥・水やり
 
5月23日にポット種蒔きしたスイカ、ピーマン、シシトウがなかなか芽が出ず、植付けが心配になってきた。
一週間後(5月31日)、スイカが最初に発芽して期待していたが、その後ほとんど進展せず(◎_◎;)

1ヵ月後、シシトウとピーマンが発芽したので安心したが、
その後の発育がとても悪いので育苗土を培養土に取替へ、更にポットを9pに交換した
 
アレコレしている間に1ヶ月半経過しそう(◎_◎;)とても心配だ!
残された時間は少ない。あと半月ほど様子を見て生育しないようなら栽培を断念しよう(>_<)
ただ、猛暑続きで水やりもしんどい作業である。そこで、トレイを玄関庇の中に移動し、虫防護ネットを設置
 
2022年7月4日>夏野菜のポット播き苗作りが遅々として進まない
ポットを大型化し、土を入れ替えて刺激を与えたら少し目覚めたようだ
蛾が中に入りたいとジッと覗いている
苗づくり中で生育が不調のポット用土を廃棄したら、ナメクジが生育途中のシシトウの葉を食べていた
 
2022年7月6日
今年は7sの種芋で144s収穫出来ました(^_-)-☆
傷つきの芋も沢山あるので、それらを洗って皮剥いて、1mm厚にスライスして、
フライパンに油敷いて、塩胡椒振って、手作りポテトチップを作る>甘くて美味しい\(^o^)/
 
2022年7月18日>朝食<恒例のメイクイーン・ポテトサラダを仏さんに供える
 
2022年7月24日
シシトウ、ピーマン、スイカのポット播きして苗作りしてきたが2ヵ月経っても植付できる苗にはなってこない。
これ以上は無理なので断念しようと考えたが、折角10p位になって来たので、結果に期待することなく、
予定通りAおよびBブロックに植付けすることにした。
 
まずは季節外れになってしまったスイカ9株をAブロック北端へ
@幅90p畝づくり、A玉ねぎで使用した5穴黒マルチ敷設、B畝の中央部に45p間隔で苗9個植付け、C水やり
 
この後は、シシトウとピーマンを隣のBブロックに離れて植え、その後、冬野菜(キャベツ・ブロッコリー・白菜を植える予定!
但し、冬野菜はまだ種まきしていないので今日、ポット播きする。
左端トレイ・ブロッコリー9ポット、右端トレイ・キャベツ9ポット、中央トレイ・白菜4ポット
白菜は2年前の種なので、多分発芽しないと思うが、ダメもとで4ポット種蒔き
ガンバレ白菜(ΦωΦ)、負けるな白菜(#^^#)
 
2022年7月26日>ピーマンとシシトウ植付け
@ Aブロック・南側(左側)畝を新設し、ピーマン7個植付け
 
Aブロック北側に植えたスイカはほぼ全滅状態>残ったのは3株のみ
 
空いた場所にシシトウを植付>右上2個は元気なスイカ、左と右下はシシトウ
 
Aブロック北側畝はスイカを植付けたが、2日間で残り3個になってしまった(>_<) ので、シシトウ苗を8個植付け
左端上にスイカ1個、ほか4個はシシトウ

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これは2019年のホームページに記述した、そのまんまです
テレビ・新聞でも日照不足による生育不良が報道されていた
趣味の野菜作りにも、この現象は容赦ない
生育や収穫時期を失して丹精込めた成果がゴミとなってしまった
 
ここからは2020年のトピックス(^^♪
近くのスーパーで、じゃが芋を買ったら、ナントナント、
4cmくらいの小物が1個88円(◎_◎;)しかも税抜き"(-""-)"
豚ジャガ作ろうと7個買ったら616円が520円にしてくれた(@_@)
さすがに店主はボッタくりを恥たようだ(^_-)-☆
これで、このスーパーがブラックであることが解った
かといって、このことで別のスーパーに替えることはしません(^_-)-☆
何故かといえば、このスーパーは歩いて2、3分で行けるからです(●^o^●)
 
今年2021年の トピックス(>_<)
6月15日足を踏み外して転び、左肩を脱臼し た。
2週間ほど通院して動けるようになったので、
家の近くの整形外科で週2回リハビリ療養を始めた。
半年経過したが、外れた関節を元に戻すのは並大抵ではない
専門医の治療を受けながら、着実に回復してきた
雨が多く、夏野菜の苗作りが不調だった>ヒョロヒョロ徒長苗
そこで、ピーマンとスイカの苗を買って植付けたが、雨が少ないので
生育不調(◎_◎;) 肩脱臼で水やりもままならず、畑作業断念(>_<)
 
今年2022年の トピックス(>_<)
左肩脱臼して1年が経過した(#^.^#)
脱臼は日に日に治癒しており、腕が背中に届くようになり、
日常生活もし易くなってきた。しかし、運動不足は歴然で、
腰の痛みが激しくなってきた!原因は、
毎日椅子に座ってのパソコン三昧のせいだ(◎_◎;)
MRI検査での結果は、軽い「坐骨神経痛」との診断"(-""-)"
やはりか"(-""-)" そこで、ウォーキングを復活させる
無理せず、習慣としての歩きを続けた結果
徐々に腰痛が治まってきた(^_-)-☆
さてさて、畑作業も少しづつ出来るようになってきた\(^o^)/
玉ねぎ>2021年11月植付け>4月150個収穫
じゃが芋>4月畝づくり>植付け(種芋MQ7s)>6月140s収穫
長芋(自然薯)>3〜5月畝づくり>植付け66個>収穫時期11月頃
夏野菜スイカ・ピーマン・シシトウ)>5月苗作り>7月植付>猛暑でほぼ全滅
冬野菜(白菜・キャベツ・ブロッコリー)>ポット播き苗作り
 

降雨日数

5月 6月 7月 8月
2019年 1 7 10 3 21
2020年 4 7 14 1 26
2021年 8 4 6 10 28
2022年 4 4 4 12 24
2023年          

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2022年8月6日少しづつ草取り
 
Aブロック>マルチ敷いた夏野菜(スイカ・シシトウ・ピーマン)猛暑でほぼ全滅<植付けたのは7月26日
北側(左端)スイカ9株、シシトウ8株  南側(右端)ピーマン7株
 
北側(左端)スイカ9株⇒2株、シシトウ8株⇒2株
 
南側(右端)ピーマン7株⇒2株
 
2022年8月12日昨年より蔓葉が茂っており、きっと大きな長芋が出来ることでしょう\(^o^)/
また、きっとたくさんのムカゴが生ってくれると思う。みんなに進呈できることを期待したい。
 
昨年の蔓葉の状況は、可愛そうなくらいにみすぼらしい
昨年は6月に肩脱臼して、私は最悪・最低の一年だった(>_<)  面倒見られなくてごめんよ<m(__)m>
2021年8月15日 2021年8月31日
 
2022年8月17日>早朝、雷を伴う豪雨であったが、7時頃上がったので畑へ出かける。
俄雨のようで、一気に降って一気に排水溝に流れたようで、グチャグチャではなかった。
スイカは2株、間違いなく生き付いてくれた(^_-)-☆この後、日除けに使っていたスダレが何枚あるので敷くつもり。
左端のシシトウが1株のみ生き残っている\(^o^)/
 
2022年8月18日>Aブロックの草取り&スイカにスダレ設置
車の後方部に解体したボロボロの家具が置いてある
 
物入れにとお母さんの嫁入り家具(飾り棚)を数年前に畑の車庫脇の柘植の横に置いたが、
雨で濡れ放題なのでボロボロに崩れてしまった。
 
そこで、これを壊してゴミとして廃棄するため解体(正面)
左側の車奥の柘植は邪魔になるので1本残して根元から切断
新しい樹脂製収納庫は中央部の・樹脂製波トタンの上に配置する
 
2022年8月19日
代わりの物入れは衣類などの樹脂製収納庫(中央部)2個とし、飾り棚に入れていた物品をすべて納める
 

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2022年9月14日
薄暗い早朝にヘッドライトを点けて、1ヵ月ぶりに畑にやって来た!
しばらくぶりになった原因は猛暑で外出を自粛したこともあったが、
実は今使っているスマホSONY-XperiaXZ2のカード装填トレー(SIMカードとミニSDカード)を引き抜いた時、
奥部に装填されていたSIMカードが外れて本体内に挟まって取り付いてしまった。
(ミニSDカードは引き抜いたトレーに付いていた)

本体上部にあるカードトレーの挿入溝は幅2o弱なのでピンセットや針金などで引き抜くことができないので、
溝内奥に取り付いたままのSIMカードを外すことができない。 

以降8月は月末までずっと新スマホの設定を行うが、これまで使っていたスマホとは異なるところが多く、
スムーズに進まない。お蔭でドコモショップに3回も出かけることになり、
結果8月は別途5,000円近いサポート料金を徴収された(_;) 

新スマホ購入ということで、厄介な設定作業もあるので9月に入ってからも継続して設定作業を続けなければならないが、
失敗しながらでも履修できているので苦にはなっていない。
ただ1ヶ月間、畑作業をさぼってしまったので、畑は雑草で覆われてしまった(_;)

 
 
Aブロックに植えた自家製苗3種(スイカ、ピーマン、シシトウ)の内、スイカだけが生き残り、ピーマンとシシトウは全滅した!
 
奥のDブロックの長芋が青々とした蔓葉で順調生育(昨年は8月に蔓葉が枯れてしまい成果も弱弱しい)
 
  長芋>大豊作の予感がする(^_-)-☆ みかん・柿・夏みかんも順調だ(^_-)-☆
 
 
Bブロック半分とCブロックと通路全面が雑草で埋め尽くされた(◎_◎;)
 
南側端に白菜6株とキャベツ10株植付け Aブロックと通路の草取り完了
 
畑の全貌
 
2022年9月16日>猛暑対策のため寒冷紗で陽射しを和らげる
 
2022年9月17日>畑の冬野菜は3日ほどでほぼ全滅状態(◎_◎;)
強烈陽射しを回避するため慌てて寒冷紗を設置したが、時すでに遅しで、ボロボロ(◎_◎;)
南側>白菜は死に体 北側>ブロッコリーは死んでいる
 
そこで、急きょJAグリーンセンターに出かけ苗を追加購入>キャベツ、ブロッコリー、白菜、各4株、計12株
これを畑ではなく、久しぶりに庭の花壇に植付け、害虫蝶対策で寒冷紗敷設!
早朝から、5年近く眠っていた花壇を掘り起こし、土を入れ替えて堆肥を散布して2日於いて植付け
 
手前から、ブロッコリー、白菜、キャベツ
花壇は長さ6mなので、畑で使用中の寒冷紗5.5mでは届かない!そこで、使い古した寒冷紗で補強
 
2022年9月21日>キャベツ・白菜は水やりしても一日で干しあがる(>_<)栽培を断念した"(-""-)"
 
その中でも、シシトウとスイカは頑張っている。スイカは簾で暑さをしのいでいる(^_-)-☆
 
2022年9月30日> 続いて、庭で栽培中のブロッコリーと白菜とキャベツの生育ぶりをご覧頂きたい(^_-)-☆
とは言うものの、イロイロ雑用が多く、野菜に目が向いていないので虫食いが多い。
特に白菜が美味いのかバリバリ食われている(>_<)
このままでは全部食われてしまうので止む無く、スミチロンを散布した。
 
左からキャベツ>まだ虫食いはない 真ん中に白菜>虫食いでボロボロになりそうだ  右端にブロッコリー>虫食いが始まっている
 
白菜は本当に美味そうだ(^^)v そろそろブロッコリーもターゲットになりそう(◎_◎;)
 
 
以上、9月度おしまい

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2021年10月02日>今年は肩脱臼で野菜栽培がほとんど出来なかった"(-""-)"
長芋もまともに生育せず、皆さんに進呈できるものがなかった。
ただ、種芋になりそうな芋が100本ほど出来たので、来年4月の植付を楽しみにしている(●^o^●)
 
とにかく肩脱臼のリハビリを医者だけに頼らず、自身としても大いに関心を持って動いている。
そのための”Aブロック用地の改修作業”は大いにリハビリの効果がある(^^)v
 
2021年10月03日>Aブロックほぼ完了
 
2021年10月09日>長芋収穫完了<人様に進呈できるものでない。
が、来年用の種芋はしっかり確保できたので、乞うご期待(^_-)-☆

右の写真はチョチョット艶めかしいです

 
2021年10月11日>Aブロック後、Bブロックの改修に着手<ブロックの位置を北(右側)に1.5m程移動
 
2021年10月12日>Bブロックほぼ終了
 
2021年10月13日>Bブロック改修終了
 

昨年の10月13日には庭の花壇に玉ねぎの種まきしたが、今年は肩を直さないといけないのでお休み し、例年通りJAグリーンセンターで苗を400本ほど買うことにする。

また、冬野菜の白菜・キャベツ・ブロッコリーは、既に種蒔き時期・8月を過ぎているので、苗を10本くらいづつ買って植えようと思うが、苗の時期が過ぎているようにも思うのでJAへ行って調べないといけない。
10月19日調査>白菜が2ポット、キャベツ2種で計5ポット、ブロッコリーはなし、ということで、冬野菜の栽培を断念

というより、脱臼がまだ治療中なので、無理して取り返しのつかないことになっては藪ヘビである。
また、玉ねぎも冬野菜も土づくりが大切であり、堆肥・石灰を散布して、約32uの区域を耕運機で耕すことは、今の私の体調では困難だ!

 
2021年10月18日>娘が脱臼見舞いのためやってきたので早速畑へ(^_-)-☆
ジャンボピーマンはJAで買った苗3個を5月24日に植えた。以降、快調に生育し、
7月17日初収穫!その後は一日平均約3個くらいのペースで収穫してきた。
AとBブロックの大改修を終え、観てもらったら大感激していた\(^o^)/

じーじの自慢料理 「チーズ入りジャンボピーマンの豚肉巻焼き」 はボリュームタップリで、
孫たちにも大好評(のようだ(●^o^●) 収穫したピーマン約30個は全部進呈(^_-)-☆

 
2021年10月20日>Bブロックのスコップ開墾<2021年10月 23日
 
2021年10月26日>Cブロックの改修着手&Bブロックに堆肥+苦土石灰散布
 
2021年10月29日
Bブロック>化成888散布・耕運機かけ。玉ねぎ植付準備
5条植3畝敷設し黒マルチ。左端空き地はほうれん草栽培用地
Cブロック>改修完了
 
2021年10月30日>残り最後のDブロックの改修工事開始

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2021年11月>今年は肩脱臼のため冬野菜の苗作りを断念

2021年11月2日>Dブロック畑地縮小のため改修 2021年11月5日>Bブロック玉ねぎ2畝・240個植付
2021年11月6日>Bブロック玉ねぎ1畝・125個植付
 
2021年11月7日>Bブロック南端1畝にほうれん草2条種蒔き 2021年11月9日
左端畝>ほうれん草2条蒔き
その隣畝>玉ねぎ110個植付
玉ねぎ植付数合計>475個
2021年11月9日
燐家は自宅裏の雑草を一度も取ったことがない。
なので、地境から我が地に侵入した雑草や雑木の枝などを、了解もとらずに勝手に私が取ってきた。

5月、雑木が地境を超えて覆いかぶさり、雑草が我が地に侵入してきたので、我慢も限界だ!
隣人に抗議したら、8月に雑木と雑草を綺麗に除去してくれた(作業したのは近くの造園業者)
それでもまだ雑草はどんどん伸びてくるので、燐家に山積みされた赤屋根瓦を勝手に敷き詰めて、雑草防止(^^)v
 
これでもダメなら最後の手段「除草剤」を散布してやる(ΦωΦ)
 
畑地4ブロックの縮小改修工事終了
奥左のみかんが鈴生り(●^o^●)こんなの初めて(●^o^●)
右端の夏みかんもまずまずの着果だ\(^o^)/
 
2021年11月13日
Cブロック(じゃが芋植付用地)に堆肥散布し、越冬養生 果樹ブロックではみかんが鈴生りなので収穫
みかん収穫実績>10月29日22個、11月11日16個、11月13日90個、11月25日20個<計148個

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2021年12月25日
例年12月は栽培する野菜もなく、来年のための畑地づくりが主体となるので作業も草取り、堆肥施し程度となる。
そこで、今年最後の我が畑の様子を示して御挨拶に変えさせていただきます。
 
現在AとCブロックは未栽培!
Bブロックは玉ねぎとほうれん草栽培中!Dブロックは終末期のジャンボピーマン
来年2022年予定>Aブロック:夏野菜、Bブロック:玉ねぎ、Cブロック:じゃが芋、Dブロック:長芋
 
まずは東側からの眺め>日当たりの悪い南側畑地を通路化し、畑地の南北長さを4ブロック統一する
特に手前AブロックとBブロックは北側(右)がいびつなので来年、見直しする。
 
 
西側からの眺め>9月初め、JAでジャンボピーマンの苗を3個買い植付けたがこれが大当たりして、ほぼ毎日食す。
食べきれない成果は隣近所や友人知人に進呈(^_-)-☆>そろそろ終末が近い!
16個収穫して不要な枝をバッサリ刈り取る。成果はジャンボではなく、ごく普通の大きさだ"(-""-)"
 
収穫数>9月約100個、10月・11月各約200個、12月約100個、計約600個(一株約200個)
 
西端には北側から写真の”夏みかん”の大量成果(手前は終末期のジャンボピーマン)、
中央部に”次郎柿”、南側には”みかん”の樹がある。
 
来年2022年予定>Aブロック:夏野菜、Bブロック:玉ねぎ、Cブロック:じゃが芋、Dブロック:長芋

202 1年 おしまい   ページトップ へ

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