迷惑メール体験記

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2019年11月1日〜2019年11月6日

携帯に届いた迷惑メールの恐怖@
ドコモを騙(かた)る迷惑メール

2019111日から6日までの6日間、連日怒涛のように押し寄せたd o c o m oブツ切りの、わけの分からないメールが届く。
手の込んだ仕業に、開いて中を見るわけにもいかないが、送信者はすべて別人を騙り、ドメインは間違いなく
gmail.comであった。メールアドレスは20192月にスマホと同時に更新したが、そのとき設定したGmailに侵入してきた。
地元のドコモショップに
Screenshotsを見せて、「このようなことで問い合わせはありませんか」と尋ねると、「私はiphoneなので!」と、素っ気ない。全く話にもならない。店頭販売店では無理か!そこで、「本部に問合せして欲しい」と頼む。
私のスマホを貸してやったら、スクリーンショットを見ながら説明しだした。が、すぐに「該当する事態はない」との返事。私の情報が早かっただけかもしれないと、「何かあったら知らせて欲しい」と、要請。

1週間後、いかがわしい無礼千万なメールは送信されなくなったので、調査依頼は不要となった。

Googleやドコモには迷惑メール対策としてフィードバックシステムがあるが、今回は使わないで済んだ。

それにしても訳の分からないメールだった。
文面は支離滅裂、意味不明、目的理解不能で、「クリックしてください」と言われても、魂胆見え見えで、驚くほど稚拙なので、クリックするわけもない。

迷惑メールの詳細

111日>4

1101日@

1101日A

 

1101日B

1101日C

 

1102日>2

 

1102日@

1102日A

 

1103日>3

1103日@

 

1103日A

1103日B

 

1104日>4

 

1104日@

1104日A

 

1104日B

1104日C

 

1105日>1

1105日@

 

1106日>2

 

1106日@

1106日A

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2019年8月〜2019年12月 其のD(完結)

Yahoo!JAPAN配信の迷惑メールとの最終決着

Yahoo!geoサービス終了して早、1年が経過する。
その後、執拗に我が
IDとパスワードを勝手に利用して、要求もしないのにヤフー系列会社19社から送り付けられる迷惑メールにはほとほと困りました(>_<)

はっきり言って!欲しいものがあれば自分で探して買います!

配信解除を7月から何度もし続けた!が、なかなか収まらなかった!一体いつまで続くのか?
そこで、改めて
8月以降の半年間を振り返り、2019年を締めくくりたい。

8月以降も継続して配信解除を進めてきたが、どこ吹く風で送り続けるサイトもあり再解除する
配信事業所数>2月から7月までの半年間は18事業所、8月以降1事業所追加、計19事業所
2月から7月までの半年間のまとめ(再掲)
 
8月以降の配信まとめ8月:8件、9月:5件、10月:6件、11月:11件、12月:9件、計39

解除件数
081>ダイニング 、「配信の登録・解除」リンクあったのでクリックしたら、
“イオン銀行カードローン”の宣伝だけで、解除できなかった
”(-“”-)”
092>ヤフオク再解除、ダイレクトオファ再解除、
114>モバイル解除、モバイル再解除、ショッピング解除、ダイレクトオファ再々解除、
12月1件>モバイル再々解除

Yahoo!からの迷惑メールは1221日の「モバイル」配信を最後にパタッと止まった
それは、モバイル杯配信の再々解除を実行したためである。これはとても苦労した。
この顛末は巻末に詳細記述してありますのでご覧ください。以下にその概要を示します。

12月21日(土)>モバイル最終局面臆面もなく送り続けるヤフーに対し、問合せサイトを探し回って、私の困惑を強く主張したところ、回答をもらった。この顛末をここに発表する
 
2度も解除したのに相変わらず送信してくる相手にフィードバックを送信した。

問合せ先 ⇒ 問合せ実行 ⇒ 問い合わせの内容を記載し、送信 ⇒ 問合せ内容詳細

12月22日(日)>モバイル配信解除のできない理由問合せのヤフー受付メール

12月23日(月)>問合せメールに対する回答(言い訳)メール

回答「[別のYahoo! JAPAN IDでログイン]をクリックして入力し直してください。」とあるので、ヤフーが送ってくる迷惑メールのY!ID2005年設定した)IDで再度ログインしたら、ID2006年設定した現状使っているものに変わっている。
これはおかしいぞ
”(-“”-)” これでは、堂々巡りだ!思い込みの激しい、反省ゼロの対応に呆れてしまった。

ログインできないIDを入力しても別のIDですり抜ける巧妙さに感服”(-“”-)”

ヤフーは問題なくサービスしていることを力説。私の苦労を顧みない態度に諦め感!
これ以上のやり取りの意味の無いことを思い知り、ヤフーとの決別を確定する。

1230日、「ログインできないY!ID」を送信し、ヤフーとさよ〜なら(^_-)-

これで201923日から要求もしないのに送り付けられた、迷惑メール176件(11ヵ月−月平均16件)
この配信内容とその解除に至るまでの経過を、改めてまとめ、・・・・・以下は巻末参照ください

 
201986日〜1221日までの5か月間(39件)
 
8月以降の配信詳細
8月06日(火)>ダイレクトオファ 8月09日(金)>ブログ
8月08日(木)>ダイニング
配信の停止を行おうと、

「配信の登録・解除」をクリックしたが、

左図のような「イオン銀行カードローン」の

申し込み画面が現れて、解除画面は出なかった

相変わらず、ブラックな対応にあきれてしまった

 

8月15日(木)>ダイレクトオファ 8月18日(日)>ヤフオク
8月19日(月)>ダイレクトオファ 8月27日(火)>ダイレクトオファ
8月29日(木)>ブログ 8月30日(金)>ヤフオク
9月10日(火)>ヤフオク 9月10日(火)>ダイレクトオファ
9月13日(金)>ダイレクトオファ ダイレクトオファ配信の再解除
9月17日(火)>ブログ 9月24日(火)>ダイレクトオファ
 
10月05日(土)>モバイル 10月17日(木)>ブログ
10月21日(月)>モバイル 10月23日(水)>モバイル
10月24日(木)>モバイル 10月28日(月)>ダイレクトオファ
11月01日(金)>モバイル 11月06日(水)>モバイル
11月14日(木)>ショッピング 11月14日(木)>モバイル

11月24日(日)>モバイルIDがおかしい?こんなの作ったかな??要調査!>配信解除

ここで、なぜかパスワードの再入力を要求してくる”(-“”-)”何か魂胆があると勘繰る”(-“”-)”

最近、パスワードの保存を勧めるポップアップが頻繁に出現する。
本人確認を頻繁に行わないとパスワードが悪用されることが心配なのであろうか?

本来は本人のパスワード忘れや、他人が本人になりすまして追加パスワードでサインインすることを防ごうとするためのものだと思うが、入力の手間を省く「パスワードの保存」は利用する側としては大変便利なものではある。しかし、今回のように再入力を要求されたとき思い出せないと、様々悲劇が起こることもある。 

うっかり「保存を許可」すると、それが間違いだった時、永遠に亡霊のように出現してパソコンの操作を妨害する。このとき正しいパスワードを編集(確認・訂正・変更・削除)する方法がガイダンスされておれば簡単に処理できるが、なぜかそれがほとんど明示されていないので、未解決のまま堂々巡りすることとなる。
それでも、配信解除の手続きは終了した。
11月25日(月)>モバイル>連続的に叩き込まれて驚天動地(_;)
11月26日(火)>ダイレクトオファ―>1ヵ月ぶりに配信されたが、このメッセージに全く心当たりなし。強引なブラック企業が連携するこのような押し売りは我慢ならない。黒枠赤矢印は私が追加した。

11月27日(水)>モバイル2日後にまたまた押しかけてきたので即座に再解除

24日にIDが見慣れない「こんにちは、????さん」に気が付き、おかしい?と思って調査して判明。

2005年にクラブ活動しようとメンバーとの連絡用にMLを開設した。
しかし、「メールでやり取りしなくても携帯で十分!」との、総意で実質閉鎖状態。これを放置していたために、こんなところで利用されてしまった。15年間も使われていないIDを、よくも見つけたものだ”(-“”-)”

「配信の登録・解除」をクリックすると、なんと驚くことに、IDがヤフー本体の「Yahoo!JapanID」に変わった
使っていない
MLIDを利用して客を引き付け、本体のIDでパスワードを確認する巧妙さに感服だ!
それにしても配信解除に改めてパスワードの入力を要求するズーズーしさには呆れてものが言えない

11月27日(水)>ショッピング 配信解除
モバイル事業部と全く同じ「PayPayモール」の売り込み画面で配信解除のために面倒なパスワードの入力を強要するズーズーしさには驚嘆する。

11月29日(金)>ダイレクトオファ―>3日後に性懲りもなく配信してくる。このメールには解除以外、1回も呼応していないのに、7月16日から11月29日までの13回配信し続けている。いい加減にしろ!

この客が全く関心のないことを忖度したらどうだ!ITボケのボンクラばかりのようだ!

@ 解除するのに何故、パスワードが必要なのか理解できない。
A 「プライバシーポリシー」とか、「行動ターゲッティング広告」とか言っているが、このようなメール配信を望んでいない私のような人間に再三再四、プライバシーと広告を送り付けている状況は、この声明が全く実務に生かされておらず、絵に描いた餅であることを証明している。
B 何故、配信停止に5日間もかかるのか?その理由を教えてほしい!
それとも、このような要求が多すぎて事務処理が追い付かないのか?
だったら、担当者を増やして処理すべきだ!

「配信の登録・変更」画面で配信頻度を「配信しない」として、「変更しない」ボタンを押したが反応なし。
繰り返し何度も押したが全く反しない。私をオチョクッテいるのか?無礼千万!
何のための「配信の登録・変更」サイトなのであろうか?

8月以降、11月は10件と最大配信件数10件と二ケタ台であった(8月8件、9月5件、10月6件)
一応、すべての配信サイトの配信停止を要求したので、12月以降は完全解除されると期待している。
 

11月29日(金)>ブログ>ヤフーブログを使ったこともない私宛に、こんなメールが3月1日から9件届く。
腹が立つのは、最下行の「お心当たりがない方は、お手数ですが破棄をお願いいたします」である。
やみくもにメールを発信するのではなく、過去にYahoo!ブログを使ったことのある顧客に限定して発信するべきだ!これが本当の個人情報の正しい使い方ではないだろうか(_;)
更にさらに、無関心の私に、730日から7回もゴミメールを送ってくる。怒り心頭だ!

12月04日(水)>モバイル3回目解除依然として使われていない2005年の登録IDが使われる


12月05日(木)>ダイレクトオファ― 12月10日(火)>ダイレクトオファ―
12月10日(火)&14日(土)>モバイル依然として使われていない2005年の登録IDが使われる
「ブログ」は、サービス終了が15日なので、日程を周知しようと必至だ!
12月12日(木)>ブログ 12月17日(火)>ブログサービス終了報告
12月14日(土)>モバイル 12月19日(木)>モバイル
12月21日(土)>モバイル最終局面臆面もなく送り続けるヤフーに対し、問合せサイトを探し回って、私の困惑を強く訴えたところ、回答をもらった。この顛末をここに発表する。
2度も解除したのに相変わらず送信してくる相手にフィードバックを送信した。

問合せ先

問合せ実行

問い合わせの内容を記載し、送信

問合せ内容詳細

12月22日(日)>モバイル配信解除のできない理由
問合せのヤフー受付メール
12月23日(月)>
問合せメールに対する回答(言い訳)メール

回答「[別のYahoo! JAPAN IDでログイン]をクリックして入力し直してください。」とあるので、ヤフーが送ってくる迷惑メールのY!ID2005年設定した)IDで再度ログインしようとすると、ID2006年設定した現状使っているものに変わっている。これはおかしいぞ”(-“”-)” これでは、堂々巡りだ!

ということで、思い込みの激しい、反省ゼロの対応に呆れてしまった。
ログインできないIDを入力しても別のIDですり抜ける巧妙さに感服”(-“”-)”

ヤフーは問題なくサービスしていることを力説。私の苦労を顧みない態度に諦め感!
これ以上のやり取りの意味の無いことを思い知り、ヤフーとの決別を確定する。

1230日、「ログインできないY!ID」を送信し、ヤフーとさよ〜なら(^_-)-

1223 1230

これで201923日から要求もしないのに送り付けられた、迷惑メール176件(11ヵ月−月平均16件)の配信内容とその解除に至るまでの経過を、改めてまとめ、本件を終了する。

201923日〜730日までの半年間(137件)
Yahoo!関連サイト別着信件数
201986日〜1221日までの5か月間(39件)
Yahoo!関連サイト別着信件数

以上の結果、21日以降の配信は止まった。
これで我が人生の終活のひとつを終えることができた。

今まで様々にインターネットの楽しさをサポートしてくれたYahoo!JAPANに感謝します。
ありがとう(●^
o^●)
最後に提案があります!
高齢者は肉体的精神的理由により、いつまでも今まで通りには生活できません。
特にネットについては年齢的な障壁が歴然で、思うように管理できないのが実態だと思う。

なので、IDとパスワードを登録している 高齢顧客に対しては現状の活用状況の調査を行い、顧客の要望を確認することを希望します。勧誘だけは積極的で、入会した後はほったらかしでは、昔の生命保険の勧誘員と同じです。顧客サービスとは何か?を、改めて、真摯に、お考えいただきたい。(201912月記)

 

<追伸>
2020112日、中日新聞に「ヤフーID停止」の報道があった。
私の願いが叶えられたと思い、本当にうれしかった\
(^o^)
今後、高齢化社会はますます過酷化するでしょう。
このような社会構造のなか私の様なネット利用者は増え続けるものと思う。
ネット管理者はこのような時流をいち早く察知し、的確に対処すべきです。
今回のヤフー社の発表は他の同業者にも影響を及ぼすものと確信します。

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2019年7月〜2019年8月 其のC

Yahoo!ジオシティーズサービス終了後に配信されるヤフー関連メールのすべてに対し、配信解除を断行し、ヤフーとの離別を図る

追伸>作成:9月30日
8月以降は激減しているが、飽きもせず配信されてきたので、これをグラフ化して最終まとめとする
@ 配信日別>8月:8件、9月:5件、計13件
A 配信先別

以下は、配信解除のすべてです。が、それでもしつこく送ってくる送信者があります。
配信解除は7月1日から始めた。終了したのは7月30日で、ちょうど1か月かかった。(配信全19社)

しかし、配信解除したにもかかわらず、依然として配信してくる会社が3社ある。
これらも含めて、迷惑メールの苦しみからほぼ解放されたところで、本稿を締めたいと思う。
 
7月1日(水)>配信解除@>Yahoo!プレミアム
7月1日(水)>配信解除A>ヤフオク
7月1日(月)>配信解除B>携帯ショップ
7月2日(火)>配信解除C>ネットオフNEWS
「ネットオフNEWS」はYahooから配信されていると思っていたが、メール下部の「メールマガジンの変更・解除」で、発行者が「リネットジャパングループ株式会社」となっていたのでヤフーではなく、私の間違いだったと感じて、なぜこれをヤフー関連事業所と判断したのかを改めて調べると、2月12日の受信メールの中に「ヤフオク!出品代行」という、文言があったからと思われる。

この事業所はヤフーとは全く関係のない独立した会社である。しかも驚くことに、所在地が我が居住地域愛知県内にあった。ヤフーの子会社だと誤解してしまった(~_~;)
つまりは、ヤフーが私の個人情報を代行業者「リネットジャパン」に流したということである。

とにかく、配信解除して欲しいのでネットオフNEWSサイトにアクセス。
ログイン画面でIDとパスワードを入力したが、エラーメッセージ
(_;)
IDをメールアドレスにしてもパスワードの違いを警告する。

そこで、メールマガジン宛アドレスに、
「メールマガジン解除依頼」メールを送信する。
ところが、宛先のアドレスが文字化けして送信不可
「名前の確認」を消去するとこのメッセージが出て、論外のいかがわしさ(_;)

そこで、直接会社にフリーダイアルすると、女性係員が優しい声で応対してくれた。
流暢な日本語は完璧で、中国人ではなくてホッとした。

どこで私のメールアドレスを知ったか分からないが、頼みもしないメルマガを送りつけておいて、解除するには、いま使っているメールアドレスと名前が必要だという。解っているはずなのに、あえて確認するということは、私と同じような問い合わせがあるということだ!

この会社はサイトを見る限り、かなりいかがわしい。

本業は雑誌・古本・CD・DVD・ゲームなど。こういう店は我が町にもあります>GEO
売るだけではなく、買い取りも行っている。

我が家にも、ひところ頻繁に「貴金属・ブランド品・装身具などがありませんか?」という固定電話が掛かってきた。とにかく、いかがわしいの一言に尽きる。

やむなくメールアドレスを一字ずつと、フルネームを伝え、納得してくれた。
近日中に配信を解除するという。ゴタゴタしそうな人災がひとつ消えてホッとした(●^
o^●)
クワバラクワバラ(@^^)/~~~

以下同様に配信解除を続ける
 
7月2日・12日(火・金)>配信解除D>toto
7月4日(木)>配信解除E>自動車

7月10日(水)>配信解除F>トラベル

7月14日(日)>配信解除G>モバイル
7月16日(火)>配信解除H>ダイレクトオファ
 
このサイトは実質、別会社が運営している。情報元サイトにアクセスした。

ここに「行動ターゲティング広告の設定」というサイトを見つけたのでアクセスした。

これは大変参考になった。最近のスマホを含む、ネット広告は個人の嗜好をデータベース化して、それを11人に配信している。
いつ・どこにアクセスしたかをすべて補足され、これを勝手に利用している仕組みは、個人情報の乱用であり、“保護“から逸脱していると思う。

個人情報保護は利用者の見えないところで踏みにじられている。

330日の中日新聞でフェースブック(FB)のCEO “ザッカーバーグ氏 ネット規制容認”という記事で、【企業が集めた個人情報を利用者が他企業のサービスでも利用できる「データポータビリティ」も明確なルールが必要だ】と、警告した。
すなわち、個人情報を使い回すという行為は、ずばりプライバシー無視であり、許されるものではない。
このまま推移すれば、いづれ恐ろしい世の中になってしまう。

引用:BUSINESS LAWYERS

 
7月20日(土)>配信解除I>ゲーム

配信解除前

配信解除後

7月24日(水)>配信解除J>カード
7月26日(金)>配信解除K>エールマーケット

ダイレクトオファは16日(火)解除手続きをしたが10日後以降も2回配信された。
顧客の意思を無視した傲慢さには呆れてしまう。

7月26日(金)>ダイレクトオファ 7月29日(月)>ダイレクトオファ
7月30日(火)>ブログ配信解除しようと思ったが、実はこのメールはYahoo!ブログサービスの終了を知らせる通知であった。

2月〜7月までの6ヵ月間のデータまとめ
あえて講評は控えます。というか、説明なしでも以下の6枚のグラフを見れば、すべて解るからです
 
日別配信件数>月別件数2月33件、3月20件、4月23件、5月23件、6月25件、7月13件
配信者別件数配信社総数:19社
左端(プレミアム)から、2月3日配信順(右端の”ダイニング”は8月配信分<詳細は巻末参照)
月別着信件数推移 曜日別着信件数
月別未着信日数推移 曜日別別未着信日数
7月は配信数が13件と半減した。これで、迷惑千万な売り込みメールがなくなると思った。
ところがどっこい、8月に入って7件(内、8月の初着信は1件)が配信された。
まずはこれを確認する。
「解除処理には10日ほどかかる」 というヤフーの断りであったが、実際は 以下の通り、勝手気まま!これが天下のヤフーか??と思える無謀ぶりに呆れてものが言えない。
@7月1日に配信解除した「ヤフオク」は1ヵ月以上経過した8月に2回(18日 と30日)着信
A7月16日に配信解除した「ダイレクトオファ」はその後も2回、更に8月 4回、計6回着信
B7月30日に配信解除した「ブログ」は8月に2回(9日 と29日)着信
C8月8日に初着信した「ダイニング」は配信解除しようとしたが、そのサイトがリンクされておらず不可!最悪だ!"(-""-)"!
8月06日(火)>ダイレクトオファ− 8月09日(金)>ブログ
8月08日(木)>ダイニング
配信の停止を行おうと、「配信の登録・解除」をクリックしたが、左図のような「イオン銀行カードローン」の申し込み画面が現れて、解除画面は出なかった。相変わらず、ブラックな対応にあきれてしまった。

8月15日(木)>ダイレクトオファ− 8月18日(日)>ヤフオク
8月19日(月)>ダイレクトオファ− 8月27日(火)>ダイレクトオファ−
8月29日(木)>ブログ 8月30日(金)>ヤフオク
7月は鋭意、配信解除を進めてきた。
配信事業所は、2月から7月までの半年間で18事業所。8月の1事業所と合わせ、計19事業所であった。 8月31日と9月1日は土日なので、今までの実績では配信確率は低いが、ヤフー社には今後、すべての配信を止めるよう、伏してお願いしたい。
追伸>8月以降は激減しているが、飽きもせず配信されたので、グラフ化して最終まとめとする
@ 配信日別>8月:8件、9月:5件、計13件
A 配信先別

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2019年6月 其のB

Yahoo!ジオシティーズサービス終了後に、突然ヤフーから届く、大量の迷惑メールをシャットアウトすべく、登録情報の確認と、IDなどの個人情報の削除を試みる

I 6月、いろいろ手は打ったが、相変わらず迷惑メールが配信される。
そこで、6月はすべてのメールを紹介したい
 
6月1日(土)>自動車 6月3日(月)>モバイル
6月4日(火)>ブログ 6月5日(水)>ネットオフNEWS
6月7日(金)>自動車 6月10日(月)>ヤフオク
6月11日(火)>ダイレクトオファー 6月11日(火)>ネットオフNEWS
6月13日(木)>携帯ショップ 6月13日(木)>ダイレクトオファー
6月14日(金)>自動車 6月17日(月)>ヤフオク!クーポンメール
6月18日(火)>ネットオフNEWS 6月20日(木)>ダイレクトオファー
6月20日(木)>ヤフオク!クーポンメール 6月20日(木)>自動車
6月23日(日)>ヤフオク! 6月24日(月)>toto
6月25日(火)>カード 6月25日(火)>ダイレクトオファー
6月25日(火)>ネットオフNEWS 6月26日(水)>モバイル
6月26日(水)>自動車 6月27日(木)>ダイレクトオファー
6月30日(日)>ヤフオク!  
 
 

6月のサイト別配信件数>25件(参考>2月33件、3月20件、4月23件、5月23件)

自動車

モバイル

ブログ

ネットオフNEWS

ヤフオク

ダイレクトオファ

携帯ショップ

toto

カード

5

2

1

4

5

5

1

1

1

配信先サイト4件(自動車、ネットオフNEWS、ヤフオク、ダイレクトオファ)は、毎週1件以上配信

何の反応も示さず、その気もない顧客に送りつけられる凄まじいメール攻撃に脅威さえ覚える
このようなことがネット社会では勝手気ままに、ほぼ日常的に、行われている。これは問題ですよ!

 

2月から6月末までのDM着信と未着信分析

@全着信データ(累計:124件、月平均25件

A発信サイト別着信件数(累計:124件、月平均25件)

B曜日別着信件数>累計124件、月平均25件

C曜日別未着信日数>累計63日、月平均12.5日
J このままでは埒が明かない。
そこで、配信メールの最下欄にある「配信の登録・解除」を試みる。

<付記>
ヤフージャパンの「メールアドレス情報」では、従来のメールアドレスは「メインメールアドレス」として登録されており、変更または削除できない。
代わりに「Yah
oo!メールアドレス」の新規作成と、メインではない「連絡用メールアドレス」の追加はできるようになっている。
高齢の私は、今やメールそのものの送受信量が減っており、新たにアドレスを新設することは望まない。

配信解除は昔に比べて圧倒的に簡単であった(●^o^●)

昔は、「解除させない」という意図がありありと解るほど作業は困難を極めた。
それが、やってみたら3アクションで解除できた。何たることか!?

手順は、

@メール最下段の「配信の登録・解除」クリック

A出現した画面で「配信の登録・解除」の「配信を希望しない」をクリック

Bオレンジ色の「設定を変更」ボタンを押す。と、配信設定の変更が完了したことを知らせる画面が出現する

以上、1分とかからない\(^o^)

ネット利用者はそれぞれに個人的に様々な事情を持っている。
発信元は配信を勧誘するばかりではなく、やむを得ない事情で解約したい時に、簡単に処置できるようにしてもらいたい。

本稿は当初2回で終了しようと考えたが、2月から5カ月間、無反応な客(私)に、執拗に売り込みをし続けたヤフーには心底失望した。そこで、ヤフーからの決別を決意。 

次月に続く

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2019年3月〜2019年5月 其のA

Yahoo!ジオシティーズサービス終了後に、突然ヤフーから届く、大量の迷惑メールをシャットアウトすべく、登録情報の確認と、IDなどの個人情報の削除を試みる

G 3月以降も依然として、My IDへの迷惑メールが届く(以下、抜粋
3月1日(金)>Yahoo!ブログ 3月2日(土)>Yahoo!カード
3月8日(金)>Yahoo!保険 3月9日(土)>Yahoo!モバイル

3月15日(金)>【残り2週間です】ジオシティーズサービス終了に伴うHP以降のお願い



3月26日(火)>ネットオフNEWS 3月27日(水)>ヤフオク

4月2日(火)>Yahoo!ジオシティーズ終了のお知らせ

これまでYahoo!JAPANとは本体だけとの関係であった。しかし、突然系列サイトからのDMがしつこく飛び込んできて、気分は激高。徐々に減っては来たが、4月も3月とほぼ同様の物売り迷惑メールが届く。

過去の着信記録>2月33件、3月20件、4月23件
2月は爆発的であった。が、3月は私の無反応で諦めたのか30%超え減った。
4月はほぼ同じ傾向で定着化したようだ(~_~;)
4月4日(木)>Yahoo!プレミアム 4月6日(土)>Yahoo!プレミアム
4月6日(土)>Yahoo!モバイル 4月9日(火)>Yahoo!ダイレクトオファー
4月9日(火)>Yahoo!自動車 4月9日(火)>ネットオフニュース
4月10日(水)>Yahoo!トラベル 4月21日(日)>Yahoo!プレミアム
4月22日(月)>Yahoo!toto 4月26日(金)>Yahoo!プレミアム

4月27日(土)>切りがない(~_~;)

HP移行後の新規契約したサービスにも問題ないことがはっきりしたので、Yahoo!との別れを明確にするため、Yahoo! IDの削除を実行。
4月28日(日)>Yahoo!IDが削除されているかどうか確認(昨日の今日なのでちょっと心配
サービス停止が28日16:44にされていることを確認>利用金額>0円

利用料金>0円を確認

過去の請求金額確認>2月分<540円(500円+8%消費税)

過去の請求金額確認>3月分<0円

過去の請求金額確認>4月分<0円

 
H 5月、アカウントを解除した後の迷惑メール着信状況を確認
月1日(水)>Yahoo!自動車 月5日(日)>ヤフオク!
月6日(月)>Yahoo!プレミアム 月7日(火)>ネットオフNEWS
月8日(水)>Yahoo!ブログ 月8日(水)>Yahoo!ダイレクトオファー

月10日(金)>Yahoo!トラベル

月1 4日(火)>Yahoo!モバイル 月1 5日(水)>Yahoo!プレミアム

月15日(水)>ヤフオク!

月1 6日(木)>Yahoo!ダイレクトオファー 月20日( 月)>Yahoo!プレミアム
月20日( 月)>Yahoo!toto 月21日(火)>ネットオフNEWS
月23日( 木)>Yahoo!ダイレクトオファー 月25日( 土)>Yahoo!カード
月27日( 月)>Yahoo!自動車 月28日( 火)>Yahoo!プレミアム
月29日( 水)>Yahoo!ダイレクトオファー 月29日(水)>Yahoo!ブログ
3月から5月までのYahoo!迷惑メールについて、憤りを持って紹介する。
2月は33件と突出しているが、3月以降は20件前後で落ち着いている。

今まで5カ月間、関心ある内容が見つからないので、削除してきた。これはこれで、かなり面倒でした。
それでもしつこく、反応のない客に繰り返し、売り込みを仕掛ける馬鹿さ加減は、発信が人間ではなく機械であるからであろう。ただ無言で送ってくる。不気味だ(@_@;)はっきり言って振り込め詐欺よりタチ(性質)が 悪い。さて、2月からタチの悪いメールを受け続けてきたが、5月までを中間のまとめとします。
 

@ メール受信実績
A メール送信してくるヤフー関連サイトの4カ月間の送信件数
サイトの配置は2月3日出現から順に右側へ
B 曜日別着信件数>火・水に集中 C 曜日別未着信日数
着信件数は6月も20件と3月以降のペースを保っている。
Yahoo!ログインID(アカウント)を削除しても無くならない。つまり、Yahoo!本体からは無くなっても、関連事業所(ヤフーの子会社)は無関係ということで、恥も外聞もなしに事務的機械的に迷惑メールを送ってくる(~_~;)
 
Yahoo!に登録してあるIDとパスワードは削除できず、メールアドレスは変更できるが削除は出来ない。これはもう八方ふさがりである。過去には配信停止も試みたが、とても面倒くさくて大変だった(@_@;) それでも停止できればいいのであるが、これがなかなかスピーディに処理してくれない。
 
現在、頼みもしないヤフーメールが17事業部から配信されてくる。これを1件ずつ処理することは大変だ。そこでヤフー本体一ヶ所への処置で、全事業部に通達してくれれば助かるのである。かってに17事業所から配信したのであるから、それを我々客に個別に停止させようというのは無礼千万。
後2ヶ月間(7月・8月)、今のまま配信を続け、変化がなければ、新たな手を打つこととする

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2018年10月1日〜2019年3月 其の@

Yahoo!ジオシティーズサービス終了後に、突然ヤフーから届く、大量の迷惑メールをシャットアウトすべく、登録情報の確認と、IDなどの個人情報の削除を試みる

20066Yahoo!ジオシティーズの1GBジオプラスと、独自ドメイン(yohkai.com)を取得以来12年間、世話になったサービスが突然、2018101日、サービス終了の通知あり。ビックリポン!

サービス終了は2段階に設定されていた。
1段階>2019331
2段階>202041日<Yahoo!
ジオシティーズに保存している全データ削除

移行ガイドもあったので、それに基づいて新しいサービス会社と契約し、約1ヵ月かけて、各種手続きを行い、約3GBのホームページを無事移行した。
 
2018年10月1日サービス終了の案内メール

と、年明けていままで一度も来なかったメールが連日届くようになった。
しかも、差出人は全て、Yahoo関連の事業部からであった。

しばらくは内容を確認していたが、そのほとんどが今の私の生活とは無関係だったので、開封せず全て削除していた。しかし、その後、配信を希望した覚えのない、このYahoo関連サイトからの(迷惑)メールが増えてきたので、2月からデータを取ることにした。
それが次に示すグラフ(縦軸:件数、横軸:月日Or差出人)である。

2019年2月2日ジオシティーズサービス終了2ヵ月前にホームページ移行手続きの確認メール着信

ところが、このメールが届いた翌日(3日)から、今まで来たことのないヤフー関連サイトから、頼みもしない広告メールが、ドバドバ送られてきた。

実は、このような迷惑メールは今年に入ってから、チョコチョコ受信していたが、無視してゴミ箱に捨てていた。しかし、一向に収まる兆しがないのに憤りを感じていたところだったので、このメールをすべて保存し、さらに発信サイト別に集計することとした。

詳細はエクセル・グラフを見ていただきたいが、具体的には主な発信サイトからのメールを切り取ったので参照願いたい。なお、発信元ヤフー関連サイトは2月3日〜4月10日までに16事業部となり、以降はこの16事業部から繰り返ししつこく送信されている。

メールの代表的な切り取り画像(以下、抜粋)

2月3日(日)Yahoo!プレミアム 2月3日(日)ヤフオク!
2月3日(日)Yahoo!モバイル 2月4日(月)Yahoo!ダイレクトオファー
2月4日(月)ヤフオク! 2月5日(火)Yahoo!自動車
2月6日(水)Yahoo!ゲーム 2月8日(金)ヤフオク!
2月9日(土)Yahoo!チケット 2月9日(土)Yahoo!保険
2月9日(土)GYAO! 2月12日(火)Yahoo!ダイレクトオファー
2月12日(火)ネットオフNEWS

2月13日(水)Yahoo!toto

2月20日(水)Yahoo!モバイル 2月23日(土)スポーツナビ

2月28日(木)Yahoo!JAPAN Tポイント

この時点で迷惑メールは13事業部に及んだ。
ホームページは昨年中にさくらインターネットに移行し、問題ないが、IDとドメインの解約手続きが済んでいないことに気が付き、ヤフーサイトにログインして登録情報等確認し、解約に着手。

2019年2月28日>Yahoo!ドメインの解約手続き 

@ Yahoo!ドメインのコントロールパネルを開き、「ドメインの解約」をクリック
A ドメインを解約しようと思って、ドメインコントロールパネルを開くと、こんな状況になっていた

B これでは私個人の意思で解約できないので、改めてトップページから解約手続きしようとアクセス

C ジオシティーズでは、既に私がサービスを解約したので「編集やアクセスができない状態にある」と、解約したはずの私のIDを使ってガイダンス(_;)

ならば、何故解約した私のIDを使っているのか??勝手に使うことがおかしいのではないか?

D そこで、ヤフーの各種登録状況を確認>結果<「Yahoo!ウォレット」のみ利用中

E メール送信できないよう、アドレスを削除しようとしたら拒否された。

F 続いて、Yahoo!ウォレットの2月分利用明細を確認
ホームページを完全に移行して2ヶ月が経過するが、まだ利用状態のままである(~_~;)

こともあろうに、利用停止されており、存在しないという
だったらなぜ?利用料の支払い請求が来るのであろうか??????????

更に調査すると、このような「停止手続きの終了」が出る。

相変わらず「移管済みのため、解約処理中です。」のメッセージ

G 3月以降も依然として登録IDによる迷惑メールが届く(以下、抜粋)

3月1日>Yahoo!ブログ 3月2日>Yahoo!カード
3月8日>Yahoo!保険 3月9日>Yahoo!モバイル
3月15日>Yahoo!ジオシティーズサービス終了2週間前案内着信

続きは次号へ

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2017年10月28日〜30日

世界中から届いた“いかがわしいメール”

ちょっと遅くなったが、1年ちょっと前に三日間連続で繰り返し不審なメールを受信した。
当初は無視して開封せず、ゴミ箱行きにしてきたが、治まらないので辟易としていた。
相手はさまざまにメールアドレスを変え、サーバーを変えて、しつこく送ってくる。

危険を覚悟して、添付資料もないので、5通について開封する。
差出人はほぼロシア系女性のようで、目的はワイセツ勧誘か?情報収集(スパイ活動)
(~_~;)
また、発信元は英語圏以外の欧州全域に亘っている。なんとも恐ろしい襲撃であった。

言語もさまざまなのでGoogle翻訳で概要を確認した。
以下がその内容であるが、その後、ひょっとして悪い影響が出るかもしれないと考え、じっとしていた。

1年以上経過してもパソコンに悪い影響が出なかったので、この時の“いかがわしいメール”の詳細と調査結果をまとめて以下に示し、注意を喚起する。

@ 2017.10.28
差出人: "Staci Blackwell" <Blackwellohccc@pazaruvane.net>
宛先: <nifty.com>
件名: hi
日時: 20171028 14:39
Hello my dear - I've had a web camera with good quality.
I'll do what you want for you, long time not seen you in a web camera.
My email simonaelfysnz@rambler.ru

<Google翻訳>ブルガリア語
こんにちは私の親愛なる - 私は良い品質のWebカメラを持っていた。
私はあなたのために欲しいものをやっていきます。
長い間、あなたはウェブカメラであなたを見ませんでした。

A 2017.10.29−1
差出人: "Shawna Atkinson" <Atkinsonydmr@dood.sk>
宛先: <nifty.com>
件名: good evening
日時: 20171029 0:34
When you stopped a taxi for me, it was very nice, do not want to see me again?
Marina. My email lauravnl8a@rambler.ru

<Google翻訳>チェコ語
あなたが私のためにタクシーを止めたとき、それはとても素晴らしかったです。
私をもう一度見たくないのですか?

B 2017.10.29−2
差出人: "Ferdinand Glover" <Gloveregjcg@illintentproductions.com>
宛先: <nifty.com>
件名: good evening
日時: 20171029 1:02
When you stopped a taxi for me, it was very nice, do not want to see me again?
Marina. My email andrearenate07t@rambler.ru

<Google翻訳>英 語
文面はAと同じであるが、差出人だけが異なる。

C 2017.10.29−3
差出人: "Addie Pitts" <Pittsza@dekinesioloog.nl>
宛先: <nifty.com>
件名: good evening
日時: 20171029 1:53
When you stopped a taxi for me, it was very nice, do not want to see me again?
Marina. My email anetasabinei9@rambler.ru

<Google翻訳>オランダ語
文面はAと同じであるが、差出人だけが異なる。

D 2017.10.30
差出人: "Svetlana" <Svetlanairdu@janoskocpa.com>
宛先: <nifty.com>
件名: hey
日時: 20171030 9:28
You were so hot, let's talk again - drop me to the page - I'll wait for my very sweet!
My email michaelachrzw@rambler.ruSvetlana :-)

<Google翻訳>英語
あなたはとても暑かったので、もう一度話しましょう‐私をページに落とします‐私は私の非常に甘いものを待ちます!私のメールアドレスmichaelachrzw@rambler.ru
スヴェトラーナ:

スヴェトラーナ(スベトラーナ、スヴィェトラーナ)は、スラヴ系の女性の名前である。
「明かり」や「聖なるもの」を意味する。
ギリシャ語の名前のスラヴ語訳から作られた。名の日は
311日と830日。
20世紀に入ってからロシア、ウクライナ、ベラルーシ、ブルガリアで大流行している名前
(引用:
Wikipedia

「いかがわしい」の英文をグーグル翻訳で確認すると、「翻訳」と、「同義語」が併記されていた。
良い考えだと思ったが、「翻訳」は当用漢字辞典認定用語のように感じた。
対する「同義語」は、かなり激しい表現もあったが、日常的に使用されている用語も多かった。
実際面では「同義語」欄の下方部分用語が解り易い。

<追伸>

グーグル翻訳で、「いかがわしい」を英語に翻訳すると、「irresponsible」と出た。

しかし、「irresponsible」という用語は初めてなので、学生時代から使っている英和辞典<三省堂コンサイス英和辞典(1966年第10)>を使って調べると、「無責任な」であった。

少し感覚の違いがあると思い、右上の英語の同義語を三省堂コンサイスで調べてみた。

indecent>みだらな、下品な、不作法な、・・・・
suspicious>疑わしい、不審な、怪しい、・・・・
suggestive>ほのめかす、連想させる、挑発的な、・・・・
sleazy>だらしない、内容のない、うすっぺらな、・・・・
murky>暗い、陰気な、・・・・
spurious>偽物の、みせかけの、・・・・

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