お父さんの傑作

宿儺カボチャ

   
2013年 2012年 2011年
3個(7株)
2010年
5個(5株)
2009年
10個(4株)
私の食べ方

2013年

4月15日>ポット播き(1ポット3粒蒔き)<手前から2つ目のトレ―に入った12個のポット。
内、宿儺は左側6ポット、右側の6ポットは西の畑のおばちゃんからもらった実が真っ黄色の珍しいカボチャ

5月1日>生育不調<朝晩肌寒い
(最低気温10度未満)
宿儺はまだ発芽しない。黄色カボチャは芽は出た(-_-;)
5月7日>生育促進のため温室もどきのビニールシートを被せているが、6日は突然の猛暑で苗が熱中症にかかり枯れてしまった。宿儺は6ポットの内発芽したのは1個だけだ。
西のおばさんにもらった黄色カボチャもほぼ全滅(>_<)宿儺は種の予備がないので絶望的。
まだ発芽しない5ポットに望みを託す。黄色カボチャは予備があるので再種まき。

5月7日>右側トレイのシシトウ5ポット、ピーマン5ポット、なす10ポットも壊滅的だ(>_<)

   
6月7日>5月28日以降雨なしカラカラ天気が続いたが、明日雨が降ると言う予報が出た。そこで、小さなポットで窮屈を強いられ枯れかかっている苗を助けるべく植付決行(^^♪
植付けるのは日本カボチャ6個宿儺1個と小坂さんにもらったヅッキーニ1個である。
   
宿儺カボチャは左側3株の真ん中 植付後、日照り対策の稲わらを敷き詰める。
   
7月1日>親ツルと子ツル1本残してほかすべて切除。
株元から5節目ほどに結果発見
7月5日>大きくなって来たが、4節先にも結果発見。
はたしてどうなることやら?!

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2012年

4月13日>種まき(種は昨年収穫分)
ポット9個2粒蒔き

例年10日くらいで発芽するが、今年は4月の寒さが厳しく、なかなか芽が出てこない。そこで、4月中にポットを増やして残りの種を全部(約30粒)蒔く。

ところが芽が出てこない。
5月に入り、諦めかけたころ2個発芽。その後2個芽が出て合計4個発芽(^^♪

右の写真は5月16日の状態である。
苗は確保できたが、実がなるかどうかは疑問である
毎年収穫量が減り続けており、今年が限界のようだ!

   
5月30日>苗(右側の5株)は順調に生育している。 そこで、いつもの通り植付場所に穴を掘り、鶏糞を投入。掘り出した土に化成888を散布して穴を埋め、稲わらを敷設。
   
6月3日>植付5株 6月9日>ジャガイモ一部収穫し、1株植付
 

6月22日>1株枯れる(-_-;)残5株順調
その後、枯れかけた株も懸命な生命力で息がついたようだ!こいつは根性ある(^O^)/

   
6月30日>天候に恵まれて順調生育。親ズルと子ズルの2本立て順調。1個着果(^v^)
例年、早朝に人口受粉しているが、今年は止めた。が、虫たちがやってくれている。感謝感謝!
   
7月6日>順調生育<結果に敷物 7月22日>成果は3個ほどだが、子供も5個ほどあるので、追肥(油かすを株周りに散布)
   

7月31日>23日以降、猛暑が続く。そこで、毎日たっぷり水やり。
お陰で葉っぱが青々としてきた。成果も少しづつ大きくなっている。

Bブロック4株 Cブロック1株(ここはマクワ瓜、メロン、スイカ畑
   
8月2日>へたが枯れてきたので収穫(2Kgと1.7Kg)
奥さんが「これだけ大きなものはスーパーでは3つに切って売っている」という。余は満足じゃ(^^♪
大きい方を半分に切って、鈴木さんと弟に進呈
   
8月3日>3回目追肥(化成888一握り)
成果確認>水やりが少ないと結果は小さなうちに枯れてしまうので全部が成果にはならない。
 

8月7日>Cブロックには結果が2個あるが、大きくなるかどうか大いに心配である⇒⇒⇒⇒⇒

Bブロックは結果のあるツルを残し、他を切除。

 

8月9日>Bブロックの切除したツルが枯れ始めて生きているツルがはっきりしたので株も明確となり、水やりが楽になった。
現状、生きてるのは2株で、結果は3個あるが内2個は生育不順で期待できない。1個は十分食用になる(約1.5Kg)↓↓↓↓↓

   
8月10日>Bブロックの成果のヘタが枯れているので2個収穫。しかし、生育不順なので食べれるかどうか疑問である。食べれそうなのはBブロックとCブロックの各1個である。

 

   
8月11日>上側の細い方を輪切りにしてトマトやナス、未熟なマクワ瓜やメロンと一緒に浅漬けの素で一日漬ける。それがこれだ!

トマト、ナス、メロン、瓜はとても美味しい。
しかし、宿儺カボチャは果実が未熟ということもあってか芯まで漬からない。1日や2日では無理のようだ!
しばらく漬けてそれでもだめなら糠漬けしてみよう!糠ならジャガイモも漬かったので多分OKでしょう(^_^)v

とにかく、取れた野菜は生で食べることにする。生の美味しさを徹底的に追及したい(^_^)v

   
8月12日収穫1個(Bブロック)重さ1.5Kg

ツルを撤去し、Cブロックに移動。
床面に敷いてある稲わらを押し切りで裁断。
後日、ツルや葉も裁断し、これらをまとめて月末に耕運機で耕す。この後にはキャベツを栽培する予定であり、9月中旬の植付時期までに畑づくりを完了しなければならない。 半分を弟に進呈

   
8月16日>Cブロックの成果1個 8月20日>ヘタがかなり変色してきたので収穫
   
8月21日>収穫後の畑
手前Cブロックに1株、向うBブロックには4株、計5株で収穫数は5個。

昨年より出来は良かったが、一昨年の実績1株1個では失敗である。親ツルと子ツルに1個づつ生れば10個は出来るはずである。
子ヅル、孫ヅルの切除は丁寧にやったつもりであるが思うようにはいかなかった。栽培法に根本的な問題があるのであろうか?
2009年は4株で10個生った。この時の栽培記録を確認し、初心に戻る必要がありそう。

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2011年栽培記録

4月5日>畑づくり<消石灰、もみ殻、米ぬか、竹炭を散布して、耕運機で耕す。
今年の夏野菜はローテーションからAブロックとなる。
   
4月12日>9cmポット播き<タネは昨年収穫分(隣のきゅうりは5週後、発芽)
   
4月27日>種は昨年食べた物から採取した。
なかなか芽が出てこないので心配した。
5月7日>強い苗7株を残した。本葉2枚
5月14日>床づくり<30cmの穴を掘り、穴底に油粕を200g、掘った土に化成888を50g散布し、穴埋め。穴の場所(植付け場所)が解るよう目印の棒を差し立てる。 5月17日>植付け<水はけを良くするため、植付け部を10cmほど高く盛土する。
   
10日から12日まで3日間、フィリピン沖で発生した台風1号が接近した影響で大雨が降った。
お湿りの後、絶好の植付け日であった(^v^)
   
5月19日>1週間カラカラ天気が続き、毎日水やりに追われる。日照り対策に敷き藁
   
6月10日>木陰に保管する藁を表に出す。
長雨続きでズルズルだ!干して床面に敷く。
これからスイカ、ウリなどにも使うので準備

<今年の栽培方針>
@ ツルは親と子各1本、それ以外は全部摘芯
A 受粉は天然のみ(早朝起床は困難)
B 1株につき成果2個収穫>全14個目標

6月21日>結果しはじめる(植付け後約1ヵ月)
6月27日>1週間でこんなにも(^v^)
このほか約10個ほど見込みあり。

子ヅル、孫ヅルがメチャクチャだ!!
昨年は摘除しすぎたきらいもあったので、今年は適当に行うことにする。

しかし、受粉不適なのか、摘果不適なのか原因は解らないが、成果が枯れていく。

そこで、ツルの整理を放棄し、野放図にさせたら子ヅルからしっかりした成果が着果しはじめた。

7月1日>ツルが勢いよく伸び出した。 7月13日>7株のツルで溢れんばかり(*^_^*)
7月14日>成果になる確率が増してきた。病気持ちの株のツルを元から切除
宿儺カボチャ栽培3年目であるが、着果の虫食いを初めて発見>タマナギンウワバのようだ!
7月24日>初収穫2個(各2Kg)

胴周りは15cmほどある、見事なカボチャです。

弟と齋藤さんに進呈

我が家はまだまだこれから収穫できます(^v^)

7月27日>勢いが衰えてきたのか、葉が黄色に変色してきたが、着果は多い。 7月29日>ますます黄色くなってきた。
化成888を一握りずつ、株周りに散布し、たっぷり水やり(^v^)
   
8月6日〜7日>垣根の剪定<カボチャは最終段階>1.1Kg1個収穫。残りの成果は小さなものが3個のみ
   
8月12日>株撤去  
   
今年は7株植付け、1株1個を目標にしたが、成果は3個と不良であった。整枝や受粉など例年のようには細かく管理しなかったことが原因だと思う。このカボチャは栽培が難しい!毎年、成果が減少しているので、来年は改めて基本に立ち返り栽培するつもりだ! すなわち、

@ 黒マルチで株元水分確保、A 親ヅル子ヅルの摘芯的確化、B 人工受粉の徹底

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2010年 栽培記録

畑づくり 畝づくり 種まき 定植 整枝・わき芽管理 収穫
2009年
8/21
5/2
30x30穴に油かすと
化成
3/5>9cmポット
1粒蒔き
宿儺6粒

4/13>9cmポット
宿儺5粒追加

5/21
宿儺5株

5/21>寒冷紗<防虫対策
6/2>寒冷紗撤去
6月中>親ツルと子ヅル1本残し、他の子ヅル撤去
6月中>ほぼ毎朝、人工授粉、ツル管理、床づくり
7/25>宿儺のツルを大幅撤去>成果なし
8/1〜10>宿儺のツル整理
基本的に水やりなし
7/19>宿儺1
7/31>宿儺2
8/5>宿儺2

計5個

3月5日>日に日に暖かくなってきたので、思い切ってポット蒔きした。植付けの畑はえんどう、そらまめ後のDブロックである。収穫は8月末頃を予定。
   
今日は、この他、トマト2種(アイコと大玉)、ミニメロン、ミニ白菜をポット蒔き。ポットの下層にタキイの「たねまき倍土」を敷き、 その上にJAの「そのまま使える土」と「畑の土」を半半に混ぜたものを一杯まで入れる。 ポットトレイの下に水を敷き、下からポットに浸み込ませる。
戸川さんにもらった宿儺カボチャの種が余っていたので、6粒蒔く(右端)
   
4月7日(1ヶ月経過)>エビス栗カボチャは勢いよく発芽。右端の宿儺はどうしたのだ??
 
   
5月2日>2回目のポット蒔き(4月13日)5粒が発芽したので、植付け準備
大きさ30cm深さ30cmの穴を掘り、油かすを小鍋に2杯と化成肥料一握りを起こした土に混ぜ、植付け場所作成。 場所はDブロックのそらまめ横(みかん側)一畝
   
5月21日>植付< キンウワバの被害防止のため事前に寒冷紗を張る。 6月16日>順調に伸びてきた。
小さな果実が付きはじめた。
   
6月29日〜30日>成果確認
ツルがナスに干渉しないように迂回させる
 
 
   
7月3日>傍若無人のカボチャたち

みかん・柿・夏ミカンの木の下を涼しげに這い回る
(手前: 宿儺カボチャ、向こう:えびす栗)

左側から宿儺がナスとキュウリを襲う
右側からはえびす栗がトマトを襲撃

   
7月3日>成果が10個ほど

   

7月8日>ツルはものすごい勢いで伸び、隣家に迫っている。
立木の間から伸びたツルに結果している。
成果となるのか??<7月19日確認>枯れていた

   

7月19日>ヘタが茶色くなってきたので1個試験収穫(2Kg)<完璧な成果である(^J^)
追肥1回もしなくても草勢バンバン。今年は追肥なしで栽培してみる。
ただ、草勢が良すぎると結果はするが、ツルばかり伸びて成果にならない
そこで、全ての子ヅルを摘芯する。

   
7月22日>16日から丸っと1週間30℃を超える猛暑が続き、今日は38℃!

この前の1週間は全国的に豪雨が続き、我が畑も池のようになっていた。
しかし今、畑はカラカラになり、全ての野菜の葉が白っぽくなってきた。

 

7月25日>ツルは伸び、結果はしているが、成果にはならない。そこで、撤去!⇒⇒

   
7月31日>2個収穫<3Kg、1.3Kg
明日の兄弟昼食会お土産として一番でかいのを半分に切って2人にプレゼントする。

宿儺もエビスも最終段階に入った。
そこで、無用のツルを切除する。

   
8月7日>ツルの大整理  
2010年収穫記録>
宿儺カボチャ>5個(1個/株)

 

来年からは宿儺カボチャの種を採取し、栽培することにする。

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2009年

戸川さんからもらった高山で買った細長いカボチャがとてもおいしかったということで、 「種を乾燥保管していたが、使えますか?」と差し出された。これから種まきして芽が出るかどうか心配だったが、 ダメ元で鉢に5個、播いてみた。と、約1週間で発芽した(^O^)
   
5月21日 5月29日
   

6月6日>種まきから2週間が経過した。
立てこんできたので、1本だちに植え替える。

   

えびすカボチャは棚に生らせようとしたが、つるの処置が大変だったので、
宿儺かぼちゃは地に這わせることにした。

     

6月7日
畝づくり、場所は玉ねぎ後のDブロックの北側
(写真右の奥。手前はスイカの畝)
栽培マニュアルに沿って、φ30cm深さ30cmほどの穴を掘り、底に油粕適当量を施す。
更に、掘った土に化成肥料8−8−8を一握り(50g)混ぜ、穴に戻し、黒マルチをする。

6月12日
4株、植付け

6月19日
スクスク育っている(^O^)

6月27日>トウモロコシに囲まれて(^O^)

6月26日>元気な親づると、
手前に子づるがちょこっと顔を出す(^O^)

 

7月22日>親づる、子づる摘芯
元気よく、細く、長く、伸びているツルが宿儺かぼちゃだ!!
トーモロコシの根元を通過し、柿木の下まで伸びてきた。
 4株あると、つる管理と人工授粉で毎朝、汗びっしょりになる。
ただ、藪蚊が多く、携帯蚊取り線香なしではとても作業しておれない。

 

7月31日、 突然のHDDパンクでyohkai.comのファイル消失。原稿と写真も消失。残念 !!

7月はあらゆる野菜が目を見張るように成長した。
写真もたくさん撮り、栽培記録もきめ細かく保存してきたが、それらがすべて消えてしまった。

   
8月1日
   
8月3日>本当に久しぶりのお天道様です。気象庁は梅雨明けを宣言した。
昭和26年(1951年)気象データの統計作業開始以来、最も遅い梅雨明けとなる
 
宿儺かぼちゃの成果数確認>12個(N1:3個、N2:2個、N3:3個、N4:4個)
   
8月9日は台風9号の影響で西日本は集中的な豪雨となった。 わが町も相当に降ったので、夕方、畑を点検した。
支柱のないトーモロコシは強い風で、バタバタ倒れ、ほぼ全滅状態。
また、枝が縦横に伸び始めた丹波黒大豆も枝が折れてクチャクチャだ!
   
娘婿さんの実家にアイコ30個、キュウリ2本、えびすカボチャ1個進呈
   
8月14日>娘家族にえびす3個と宿儺1個持ち帰らせる。
末 弟が夫婦で久しぶりに来宅。
お盆でおやじのお参りだ!宿儺を1個進呈。 このカボチャは高いがうまいという。
値段はこんなでかいのは1500円くらいという。 ということは、100g100円くらいか(●^o^●)
   
8月10日>株元のツルが枯れ始めた。これ以上の成果は期待できない。
 
8月13日>3個収穫<手前から1.9Kg、1.4Kg、1.2Kg(合計4.5Kg)
   
8月15日>5個収穫<2.3Kg、1.9Kg、1.8Kg、1.7Kg,1.4Kg(計9.1Kg)

柿木の下(左)の孫づるが元気よく芽を出す。
草勢はまだまだあるので今後は放置する。

   

トーモロコシの根元で大きくなった成果を収穫

第2陣の成果が楽しみです。

 
8月15日>トーモロコシ撤去(アワノメイガ絶滅作戦)<Dブロックは宿儺と小菊のカボチャだけとなる。
8月16日>近所の皆さん(鈴木さん、榊原さん、戸川さん)に各1個進呈
8月18日>ラスト収穫2個(1.05Kg、0.75Kg)  
次の野菜づくりのため、Cブロックを整備しなければならない。

このため、日本カボチャ「小菊」と宿儺カボチャのDブロックもその影響受ける。

Cブロックのキュウリ、ナス、トマトの株を2株づつ撤去し、 さらにCブロックとDブロックの境界に70cm幅の通路を設定。

   
Dブロック Cブロック
8月21日>ツルを撤去。隣のCブロックに仮置き。  

耕運機をかけようとしたが、なにせカラカラ天気が2週間続き、畑はカチンコチンだ。
馬力の小さいこの機械では、爪が土に喰い込まず、踊りまくって耕せない。
そこで、4本爪備中鍬で掘り起こした後、耕運機をかけた。

作業前 作業後
   
8月23日>我が家でも初めて料理した  

2009年度収穫記録>37個<スーパー購入価格換算≒6, 300円

収穫月日 えびす
4株
スーパー
4株
庭東
1株
庭南1
1株
庭南2
1株
庭南3
1株
庭西
1株
宿儺
4株
小菊
1株
合計
18株
7月25日         除去 除去        
7月28日               14
7月30日              
8月13日              
8月15日                
8月18日              
8月21日                
合計数量(個)     10 37

合計重さ(Kg)

20 15.8 1.45 0.4     1.91 6.3 7.5 53.36
金額換算(円)

5,000

3,950

3,625 100     480 6,300 3,750 23,200

販売価格
西洋カボチャ>25円/100g
宿儺カボチャ>100円/100g
小菊カボチャ>50円/100g

進呈記録

えびすカボチャ 8月2日:正さん1個、8月5日:ママ先生1個、8月9日:帰省長男1個
8月10日:娘婿実家1個、8月14日娘家族3個、9月5日:娘に1個
10月2日:斎藤さん1個
9個 収穫数
18個
宿儺カボチャ 8月14日:娘家族1個&末弟1個、8月18日:斎藤さん1個
8月16日:鈴木さん・榊原さん・戸川さん・従兄に各1個
8月24日:出口君1個、弟に1個
9個 収穫数
10個
小菊カボチャ 8月23日:出口さん1個、8月24日:出口君1個、9月5日:娘に1個
9月10日:出口君1個、9月23日:娘に2個
6個 収穫数
9個

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私の食べ方

スープ
レシピはネットで検索するとうんざりするほど出てくる。
また、作り方も簡単で、とても美味しくできた。奥さんには毎日作ってもらおう(●^o^●)
 
日本カボチャ「小菊」は懐かしい味であった。子供の頃はこの種類しか食べたことがない。

最近は、ホクホク感の西洋カボチャだけになってしまった。 初めて食べる宿儺カボチャは他を圧倒する旨さであった。
来年からは、宿儺カボチャだけを栽培することにする(^v^)

日本カボチャ(小菊)のオリーブオイル炒め
これは私のオリジナルレシピです。結構、美味しいですよ(●^o^●)
玉ねぎを加えると、甘さが増して最高です。

カレー風味豆乳スープ
(赤ピーマン、ジャガイモ、小菊カボチャ)

オーソドックスな煮付け
上2個:宿儺カボチャ、右2個:西洋カボチャ「エビス」、左下2個:日本カボチャ「小菊」

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