8月(August) 葉月(はづき)
誕生石:サードニックス 誕生花:グラジオラス

暦(こよみ)

1日 八朔(はっさく)、水の日、観光の日、肺の日 13日 函館・夜景の日
2日 青森ねぶた祭り 15日 月遅れ盆
終戦記念日(戦没者を追悼し平和を祈念する日)
3日 ハサミの日、はちみつの日 16日 京都大文字送り火
4日 秋田竿灯祭り、はしの日 18日 頭髪の日
6日 広島原爆記念日 19日 俳句の日
7日 鼻の日、仙台七夕祭り 22日 夫婦の日、
8日 立秋、歯ブラシの交換日 23日 処暑、ふみの日
9日 長崎原爆記念日、野球の日 25日 即席ラーメンの日(1958年のこの日、世界初の即席ラーメン「チキンラーメン」が日清食品から発売された記念日
10日 道の日、帽子の日 29日 焼き肉の日
11日 山の日(超党派「山の日制定議員連盟まとめ与野党全9党が共同提出)
目的>自然に親しむ祝日を設ける。
意義>山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する
制定>2014年5月、施行>2016年
30日
31日
味噌の日
そばの日、夏休みのお天気(2022年)
       

季節感(旬観)

2010年の7月、8月2ヶ月の気候は2年前の2008年に近似している。
(30℃超え日数は同数の52日であるが、猛暑日日数は21日と、2008年の26日より5日少ない)

注目すべきは猛暑日は2年前のほうが5日も多いのであるが、なぜかそのことを忘れて、「過去最も暑い夏」と騒いでいる。 この気持ちは解らんでもない。

例年、暑処(今年は8月23日)を過ぎると、少しずつ涼しくなっていくものである。
特に2008年はその傾向が顕著であったため、猛暑日の印象が薄くなったものと思う。

しかし、今年2010年は猛暑日が衰える兆しがない。熱中症で死ぬ人は全国で500人に迫る勢いである。猛暑がこのまま9月に突入すると、一人暮らし高齢者が多いなか、さらに犠牲者は拡大するであろう。

2008年、2009年、2010年の最高気温推移

 
2011年の暑さの特徴は6月中旬から 約20日間ほど、例年より早めに猛暑日となったことである。
奇しくも今年は、3.11の東京電力、福島原発爆発事故による東京電力管内電力事情逼迫が懸念され、企業はもとより家庭にも大々的な節電キャンペーンがなされた。

その影響もあって、一般家庭では少々暑くてもクーラーなどつけずに我慢する傾向が顕著となった。そこに、例年より早く猛暑が到来したため、体調管理がしにくい幼児や高齢者などが熱中症で倒れる事件が多発した。

8月は猛暑日が9日間で、8月中旬以降はとても涼しく、30℃以上の真夏日も少なくなり、最近の4年間では 2年前の2009年とほぼ近似していることが解る。それにしても昨年の暑さは尋常ではなかった(-_-メ)

 
過去4年間(2008〜2011年)の最高気温推移

2013年8月気象庁気象統計情報地球環境・気候>地球温暖化>>海水温・海面水位・海氷の長期変化傾向

2013年8月中旬の日本近海の海面水温の平年差分布

日本近海の海面水温の変化

1993年 2003年 2013年
   

全地球と日本近海の年平均海面水温の平年差推移

全地球 日本近海
 
1980年〜2012年の北極域と南極域の海氷面積の年平均値の経年変化
 
地球の70%を占める母なる海がこのように変わりつつあることに恐れおののくしかない。
全ては自然の成り行きであろう!人間の快楽が種を播き、そして地球を滅亡へと誘っている。
 
2022年 夏休みのお天気(引用:中日新聞)

お母さんの傑作「鈴虫」は2005年7月31日に初鳴き
上から少しづつ、一匹一匹の表情をごゆっくりお楽しみください
胴体が丸っこいのがメス、平べったいのがオスです
8月30日にもなると、うるさいくらいに鳴きます。
一匹一匹の表情がとても豊かです。

2014年の初鳴きは7月29日でした

葉の上でアブが休憩していました
(2005年)
 

ずっと昔からアブチロンの名前を間違えていた(◎_◎;)
2021年、ネットで偶然この花がウキツリボク(浮釣木)であることを知った。
更に、右側の花が本当の「アブチロン」であることも分かった(^_-)-☆

(アブチロン2種(2004年)

ウキツリボク(浮釣木) アブチロン
真っ赤な提灯のようです 鮮やかなオレンジ色です

以降、赤い花が「ウキツリボク」、オレンジ色の花が「アブチロン」である

鉄パイプ、被服鉄線、野菜栽培用支柱など手持ちの材料でアブチロンアーチを自作しました。

2009年>向日葵とのコントラストが絶妙 2010年>猛暑が2週間続き大地はカラカラ カマキリが涼を求めて?? カナブンが花弁を食べている
 
2011年>ドンドン小枝が伸びる 2012年8月23日>片側の樹が突然枯れた
猛暑で弱ったところに虫食いか?
枯れた枝を切除。スッキリしました

ウキツリボク2018>唯一アーチは健在●^o^●

アガパンサスの種

 

アゲハチョウ1>柚子の木には毎年、たくさんのアゲハが産卵します。

アゲハチョウ2>幼虫を虫籠に入れ、羽化を観察

写真>>葉っぱをモリモリ食べています。 写真>>ケースの中を這い回り、さなぎになる準備をします。 写真>>場所が決まると、口から白い糸を出して、自分の体を糸で透明ケースの壁に固定します。見事な作業です。たくみのわざというべきでしょう。感動しました。
アゲハチョウ3>東側出窓のニガウリのツルで羽化が始まった。
写真>>どこからやってきたのか、2匹のいもむし(幼虫)が地面を這っている。しばらく見ていると、彼らはにがうりのつるを昇り始めた。 写真>>つるの途中で立ち止まった。 写真>>口から白い糸を出し、自分の体をつるにしっかりと結びつける。
     
写真>>約1週間で羽化が始まった。 写真>>アゲハチョウが出てきました。 写真>>完全に羽化しました。黒いしまのある典型的なアゲハチョウでした。これで、蝶の羽化物語はおしまい。次の写真はケイトー。
     
クロアゲハ?>幼虫を見つけたので、虫籠に入れて待ったが、羽化しなかった(2009年)
 

羽化の真っ最中!発見(^v^)2009.8.28

 

アゲハ蝶2010>庭栽培のオクラの支柱でひと休み

 

アゲハ2011>ランデブー飛行をしばらく楽しみました。

 

アメリカ芙蓉 2011年>家の北側に位置し、冬になると北風吹きすさぶなか逞しい

アリ2007年
暑さで弱ったミミズを群がって攻撃している。
アリ2013>自宅の庭でポット播き苗作りをしていると黒アリが種を突いていた。
 
アリ2015>蟻を駆除しようといろいろ試しているが敵もさる者、モグラたたきの如く、こっちと言えばあっち!あっちと言えばこっち!と、はたまた牛若丸の如く、素早く立ち回り母屋を見つけることが出来ない。

今回はアリだけにダメージ与える自然駆除法を試す。
粉糖に重曹を混ぜ、それをアリの巣や通り道に散布する。どちらも真白なのでアリは区別できない。
アリは甘い砂糖を求めて粉糖を食べようとするが、中に重曹が混じっているので、それも一緒に食べてしまう。

重曹はお腹の中で膨張するのでアリは破裂してしまう。
この撒き餌を巣穴に持ち込めば巣の中にいるアリも食べるので、巣を破壊することもできる!というものである。

ただ、黒アリは甘い砂糖を好まないのか、なかなか疑似餌に興味を持たない。翌朝確認すると、アリが撒き餌の上でモグモグ食べており、量もかなり減っているので多くのアリが食べていることが分かった。しかし、「それでどうなった!」と聞かれるとまだ明快には答えられない。今後、また別の場所に出没するであろうが、その時再びこの方法を試してみたい。

 
アリ2021>しばらく見ないうちに大小・赤黒様々な蟻がコッソリ巣作りしている。
場所は通りの石垣の隙間から伸びたルエリアであった。
 
樹を徐去したら大量の蟻が飛び出してきた。
今まではアリ駆除剤を散布していたが長続きしないので、徹底抗戦を決意!
 
ネット検索したら、熱湯が一番効果あるとのことなので早速トライ(^^)v
樹を根元辺りで折り、ここに熱湯を散布!外に飛び出てきた兵隊蟻はほぼ全滅したが、
巣穴は長くて深いので湯が巣穴全体に届くはずもない。気休めかもしれないが、
蟻は集団生活しており、役割分担もはっきりしているので、
今回の熱湯の恐ろしさは十分に伝達されたと思う。
しばらく様子を見る。

あさがお1999>我が家では日除けのため、毎年、南側と東側に「あさがお」を這わせます

 
 

あさがお2005>朝顔は真に夏の朝の顔です。
赤、白、青、ピンク、むらさき、などなど色とりどりに咲き誇ります。

 

朝顔2009

東側は例年通りプランター

南側をプランターから、地に変更

 
 
あさがお2010

今年は、朝顔の隣に4つの大形プランターを設置し、日除けを兼ねてゴーヤーを栽培。
栽培管理が良かったのか、7月11個、8月36個収穫、9月も20個くらいはできそう。
我が家だけでは食べれないので、近所の皆さんにも進呈した。がしかし、 毎日「ゴーヤチャンプル」では胸がやけそうだ<m(__)m>

それにしても今年は記録的な猛暑であった。
しかし、我が家はとても涼やかでした。
御蔭さまで1日もクーラーを作動させることなく過ごせた。エコライフを十分に実践しました。

あさがお2011

今年は本格的に猛暑対策としてグリーンカーテンを考えた。花壇を延長・拡幅し、座敷と居間全てを覆い尽くすほどのものです。

昨年の朝顔とゴーヤー以外に、友人からもらった「ヘチマ」を加え、3重奏の日除けを作ることにした。が、アサガオの影は薄かった^_^;

とにもかくにも、室内が暗くなるほどの鬱蒼とした静けさと涼しさを満喫出来た\(^o^)/

詳細は2011年グリーンカーテン参照

 

あさがお2014>今年は大輪のアサガオの種をカーマで買って播く。
グリーンカーテンには豪快”カボチャ”を2株植付け(*^^)v
大きな葉っぱは日中でも室内が真っ暗になるくらいだった。
ク―ラー付けたのはお盆で孫たちが来た時のわずか3日だった。

 
あさがお2019>朝顔のツルはとても強靭で、ツルをネットから剥がすのが大変であった
年齢的にもソロソロ朝顔のグリーンカーテンは止めたい。
かといって、ゴーヤーやヘチマも大変だ(◎_◎;)
栽培を断念するしか方法はないようだ"(-""-)"
 

アサマツリ2004
 

2012年8月23日>最近珍しい、見事な朝焼けをご覧あれ!
 
2016年8月29日>早起きしたご褒美に素晴らしい朝焼けに逢えた(●^o^●)\(^o^)/
 
 
2020年8月27日>早朝ウォーキングを始めて、朝焼けにも遭遇出来ました(^_-)-☆
 
2022年8月22日>ウオーキング・牧場コース<6時26分
 

ぼうふら

写真>>めだかのかめにぼうふらがわきました。めだかの餌になるので大歓迎です。次の写真は夏の雲です。

 

夏の風物詩>盆踊り2005

祭りたけなわ
 

チェリーセイジ2004
 

どうだんつつじ(満天星)2011 満天星2016>今年は過去5年では最も涼しい。
木々はこれを敏感に察知しているようで、例年寒冷紗で日除けをしているが今年は不要であった。
 
満天星2018>直径が2mを超えました(*^^)v(●^o^●)\(^o^)/
 

名前の解らない花です。これこそ雑草でしょうか?? (2005年)
スペインのまだ建築中の寺院と同じようなとんがり屋根風花台に花が放射状に咲いている
 
名前教えて2018>道路沿いの側溝から玉草のような雑草がニョキッと顔を出した(~_~;)
この草の繁殖力は背高泡立ち草を超える。果たしてどんな草なのか花弁が開いてから調べる
 
 
 

庭の風景2013>メロン、ヘチマ栽培のプランターの土を天日干し。この後はブロッコリー栽培を計画
 
庭の風景2017>東側のノウゼンカズラが咲きだした。
と、何気なく置いてあった鉢からピンク色の6花弁花が咲いている。
驚きました(^_-)-☆お母さんの忘れ形見です。早速調査しました。
一番近そうなのが”ツルバギア”でした。が、はっきりしません。
 

ゲジゲジ2007
夜、目の前に「ボタッ」と落ちてきた。ビックリ仰天!
心臓が口から出そうでした
  月桂樹2005>葉が完全に枯れた 。過去1回枯れたが、地中からたくましく新芽が出て、ここまでになった。復活を期待して切除。   月桂樹2011> 新たな芽が出現し、見事に復活した。何度も枯れたのは隣の梅の木の害虫によるかもしれない
   
 

月桂樹2016> カイガラムシが毎年ワンサカワンサカ出てくるので、
その都度枝を切り落として風通しを良くしているが、桜の毛虫とは大違いで、効果なし。

 
この写真の中には2種類の虫??がおります。
 
月桂樹201 8>相変わらずのカイガラムシ(−−〆)バッサリ剪定\(^o^)/
しかし、切り口からニョキニョキと新芽が伸びてくる(~_~;)
 

ゼラニウム2004  
 

ゴマの花
 


 

ハーブ(ミント)

 

ハブ茶 ハブ茶の群生>
陽が沈むと葉を閉じる
 

ハチ2015>お墓の駐車場であしながばちがバッタを食べていた。厳しい生存競争に驚きました。
 
ハチ2021>ツツジの樹の枝を巧妙にかいくぐって、巣作りした巣を見てビックリポン"(-""-)"
巣裏を確認するとたくさんの幼虫が見える。これはまずいぞ!直ちにキンチョール噴霧!
一気に攻撃隊が空中に飛び出して、怪しい私目がけて突進してくる。
構わず、キンチョールを散布し続けると、退散したので、こんどは巣に直接キンチョールを吹き付ける。
子供を守っている蜂が懸命に防御するがキンチョールには叶わない。
 
親衛隊が必死に幼虫を巣穴から引出しており、驚くことに一部の蜂は幼虫を食べている。

ハナスオー2004
(エンドウ豆のような実がたくさんなっています)

 

 
 

はと2015>ハトが収穫時期を迎えた米を啄ばんでいる。
辺りにはカラスも居たが、その所為なのか、スズメは1匹も見えなかった。
カラスが立ち去るまで近くの木の繁みで隠れているのであろう(*^_^*)

ハトはどこにいるでしょうか? バクバク食べています(●^o^●)
 
近づくと警戒して食べる動作が止まり、臨戦態勢になっている。
 
私が危害を加える人間ではないと分かると、再びバクバク食べ始めた
 

ヘビ2012年>畑のほうれん草のネットに絡まっている。
翌日点検したら、頭を突っ込んだまま死んでいた。アーメン!

へちま 2005
 

へちま2017>グリーンカーテン用に2年前まで栽培していたヘチマが突然、円形花壇の一画に出現
ここに種が落ち、2年間じっと耐え忍んでいたが、お母さんの3回忌が済んで顔を出したようです(*^_^*)

8月18日>元気よくツルは伸び、2方向に分かれて進む。一つは地を這って南側へ、
一つは東側に向いハナスオウの残骸をよじ登り、玉柘植の上を這っている。

 
玉柘植に伸びたツルは3本あり、一つは南側の満天星に向かっている。これはヤバいです(@_@;)
 
ドラゴンのような形相でひたすら前進している。
 
8月19日>玉柘植の上で花が咲く。
 
8月21日>満天星に向かったツルをレイコウフィルムに誘導。ヘチマ龍は勢いよく天に向かう。
 
 
こんなところになぜ?こんなに大きな花が?とでも言いたそうに小さな赤ありが!
(今年お騒がせしているヒアリとは違いますぞ(~_~;)
 
花の裏側にはダニのような形をした虫が潜んでいる。獲物はなんなのであろうか??
 
8月25日>へちま
 
 
2017年8月30日>成果発見
 

ほうずき2017>本来なら半分に切って仏壇に供えるところであるが、
あまりに見事なので1本はそのまま玄関廊下で一輪挿しに活ける。
 

いちご2017>庭にイチゴの花が咲く
昔、庭でイチゴのプランター栽培を行った。成果は貧弱であったが、その花が庭に落ち、
いつの間にか子供が増え、今ではかなりの勢力となって来た。きっとこの地が気にいったのであろう(*^_^*)
 
 
 

いちじく2004>大連から帰国1ヶ月後の日本の風情(モモの散歩道)

 

いちじく2005>おいしそうに熟している。
 

芋虫2012年>久しぶりに巨大な芋虫発見。体調は10cmほどか!
ビロードのような艶やかな輝きを纏っている。さぞかしきれいな蝶に変身するのであろう!

 

ジャスミン

 

ちょっと一服>末っ子が送ってきた、果実酢のビンが素敵なので、一輪ざしにする。

 

富有柿 2005年>熟さず、ポロポロ落ちている<自宅以外の場所

 
次郎柿 2005>熟しているようですが、カラスも食べません<自宅以外
 
柿2018>桃栗3年柿8年とはよく言ったものである。嫁さんの兄が渋柿の枝を払い、
接ぎ木して6年で甘い柿になった。今年は接ぎ木して文字通り8年になる(●^o^●)
 
 
柿20 22>鈴生り(^_-)-☆
 

かまきり2012年>トベラの樹液に寄ってくる虫を狙っているようだ!
カメラを近づけるとファイティングポーズを取る。

   
かまきり2013>猛暑でヘチマの葉が枯れ始めたグリーンカーテンに例年通りやってきた。いつものことだがじっと睨む!
 


 

ケイトウ
奥に見える小さい赤い花はハーブの一種「チェリーセイジ」です。

 

 

金柑2004>古い実が落ち、花が咲き、新しい実が生りはじめた。 金柑2011>毎年、キチッと花が咲き、実をつける。素晴らしい(^v^)
 
金柑2019>花を求めて早朝から蜂が寄ってくる。
なかでもひときわ大きな蜂が我が物顔で蜜を採集している。
この写真の中に5,6匹いるがホバリングとダッシュでピントを合わせるのが難しい。
 
頭上にホバリングの熊蜂を発見 拡大
 

きりぎりす2009>最近、珍しい  
 
 

コメ2014>7月31日
 
コメ2014>8月28日
 
コメ2015>8月 6日
 
コメ2017>8月17日
 

コスモス2010>ヒョロヒョロとして、台風が来ると倒れてしまう。木がL字になって伸び、不格好   コスモス2011>事前に頭部を切除し、茎を太く丈夫にしたので、しっかりした木となった。
 

蜘蛛2種2005
左:女郎蜘蛛、右:ゆりの花の裏側でエサの小虫を待つ土ぐも
田んぼの蜘蛛2006
大きなチキチキバッタがかかりました
 
土蜘蛛2010>唐辛子の葉っぱで獲物を待っているようです。 蜘蛛2011>墓地近くの田んぼで・・
 
蜘蛛2015>網戸にハエ取り蜘蛛??
 

ランタナ2017>これもお母さんの勿忘草
 

2004年>きれいな花ですが、お母さんも名前を知りません。
<2014年判明>レウコウフィルム
 
2009年>最近、花が少ないです。木も葉も弱弱しくなってきた。
8月6日 8月11日
 

2010年>花はますます減ってきました。暑さだけの所為ではなさそうです。

8月23日>14日雨が降った後、猛暑日が続く。と、花が咲き始めた。
 
8月25日>突然の如く、咲き乱れる 。が、31日には散ってしまった。桜やセミのようだ!
 
2011年>31日チラホラ咲き出した。
気まぐれだ!
速報(*^_^*)9月1日満開だ!この木は台風が来そうになると咲き出す(^v^)
台風予報樹
だ!
 
2012年>27日に満開となる<今、沖縄を超巨大台風15号(920hPa)猛襲。
針路が心配だ!
 
その後発生した台風14号も15号の後を追うように中国と韓国に上陸。
めでたしめでたし(●^o^●)(^O^)/
 

レウコフィルム201415日、台風の影響で断続的にまとまった雨が降る。
と、必ず花が咲く!本当に珍しい木だ(^^♪

22日
 
 
 
レウコウフィルム2017>19日&21日
19日
 
 
レウコウフィルム2018>梅雨が明け、猛暑が続いた後の雨で大地が潤うと、必ず花を咲かせます
 
このような状況が確認されると、必ず花の蜜を求めて大形のミツバチがやってきます。
ミツバチの嗅覚は異常に強い。しかし今年はまだ少ない。対が一組だけですから(^_-)-☆
一匹が写真左下で花弁に頭を突っ込んでいる。
もう一匹は右上隅でホバリングしている。
 

レウコウフィルム2019>昨年の台風で樹が根元から半分、折れてしまった。
残った樹から小枝が出始め、今年初めて花をつけた。逞しい姿に感動した。

レウコウフィルム2021>生き残った部分が復活しました(●^o^●)
 
レウコウフィルム2022>かなりの枝を剪定除去して、お隣さんたちとの間を確保しました

お母さんの傑作リコリスはしばらく気が付かなかったが、6年ぶりに再発見しました(●^o^●)
リコリス 2011 リコリス2017>桜の木の根元に健気に咲き続けていました(^_-)-☆
 
リコリス2020>庭のアチコチに咲く百合と同じく、これは毎年恒例のように枝垂れ桜の根元から顔を出してくれる(^_-)-☆

万作2018>花は来年2月なのでまだまだですが、種が気になったので撮影

マーガレット 2004

松葉ボタン2004>連日の猛暑で、
すっかり元気がなくなりました。

松葉ボタン2011>ほとんど死んでいます^_^;

夏祭り2018
地元の企業が住民との親睦を図るために毎年実行している祭に、縁あって初めて参加しました。
 
知多5市5町には各市町が選出した「知多娘」が2,3人います
彼女たちもよばれて祭を盛り上げます。抽選会は圧巻でした。
余興で地元自治区の祭礼子供囃子が披露
夏祭りを盛り上げていました。
 
宴たけなわ(^_-)-☆(●^o^●)
三々五々グランドに座り込んで、歓談しています
直ぐ、左側に海があるので、とても涼しいのです
楽しい祭りを盛り上げたものとして、トイレがありました
工事現場でよく見かける簡易トイレでしたが、
アンモニア臭がなく、我が家の水洗よりGood(^^♪

   
めだか1999 カワニナも元気です
写真>>めだかが元気よく泳いでいます。 写真>>「も」の間をたくさんのめだかが泳ぎます。 写真>>カワニナも元気にかめの淵を歩いています。
 
 
めだか2011>たくさん子供が生まれました。これはお母さんの傑作です。
 

めだか2016>お母さんがいなくなって、代わりに面倒見て来たが、眼がいきとどかなく先月全滅させてしまった。経過を報告し忘れたので、1ヵ月遅れてしまった(~_~;)お母さんごめんね<m(__)m>

7月7日(木)小さい甕のメダカが見られない。金網で藻を救うと屍骸を発見。これで4匹全部死んでしまった
水も澱んでおり、酸欠で死んでしまったのかもしれない。
夏場は水が腐りやすい、度々交換はしたが、よくよく見ていないとこんなことになってしまう。
カワニナはカメを掃除したとき、前の通りの排水溝に捨てるが、どこからやってくるのかいつの間にか住みついている。
これでメダカは大甕の1匹になってしまった。(だいぶ前に1匹死んでしまった)

 

7月18日(日)メダカにエサやろうと覗くが、姿がない!水は澱み、臭い。手でかき回したら、真白のメダカが浮き上がってきた。連日の猛暑で急激に水が腐敗し、呼吸困難になってしまった。可哀そうなことをした。

12日甕を掃除し、水を交換したときに全てのカワニナを側溝に捨てたが、それがこの臭い水であるにもかかわらず大量発生している。恐ろしいほどの生命力である。

お母さんが大事に育ててきたメダカは今日で全部いなくなった。育て方が分からず、ただただ餌だけやり、水が汚れてきたらその都度、甕を掃除して水を交換してきた。これだけのことしかやれなかった!おかあさんごめんね!
ナナで手いっぱいでメダカまで思いが回らなかった。すいませんでした。

もの言わぬ生き物を飼育するのは大変です。ナナはまだ鳴いてくれるので、何が言いたいのかある程度は理解できる。もう少し頑張りますが、ナナが私より長生きしないことを願うばかりです(_;)

ミズヒキ2004年>この草は小さな種をたくさん付け、これを落とすので猛烈に繁殖し、厄介だ!

 
2009年から根絶を目指して目についた物から片っぱしに除去開始。
この草は「ヌスビト」と同じで、人間や動物の身体や衣服に種をくっ付けたり、擦らせて落とし、種まきする巧妙な草である。が、毎年点検しながら丁寧に除去した結果、少しづつ減り、2012年にはほぼ目標達成した。

ちょっと一服
 
2004年
アオキの葉っぱの上で休んでいる。
この虫はなんでしょう??
2009年>同じような成虫をアチコチで発見。
丹波黒大豆の葉っぱの上で、
♡ラブラブ♡のカップル
庭で育苗中のキャベツの葉

2005年

普通の茄子

 
白茄子 お土産でもらった信州味噌で白茄子料理を作りました。
馬買った(^O^)牛負けた

ナツメ2008>たくさん実はなったが、虫食いばかり(^レ^; ニガウリ(ゴーヤー)2005

庭整理2018

庭木の整理2018>今年は人生の終結を目指して、年初から家財と宅地について検討してきた。キチントした庭造りを止め、雑木を植えて来たが、花や実が生ることもあって野鳥がたくさん往来した。その所為もあって野鳥の糞から芽が出て、”いつの間にかの雑木”がアチコチに出現した(^^♪

健在時代の嫁さんがせっせと餌場を設定したことで、メジロを筆頭に多くの野鳥が引っ切り無しに往来した野鳥天国であった。住み初めて31年ともなると、猫の額ほどの庭は見事に雑木林になってしまった。

専門家に依頼すれば高額の剪定費がかかる。身体が動くうちにある程度の始末をやっておきたいということで、体力仕事の庭木整理を最優先に取り組んできた。

整理対象は、@まずは背の高い樹(高所作業は危険であるから)、Aトゲのある樹(ナツメ、柚子、梅)、B葉っぱがトゲトゲの樹(スギの仲間、貝塚、)、C害虫が付き易い樹(トベラ、月桂樹、

 
樹高約1mのところで切断(この状態ならバイオマス発電に利用できる)
これまで樹長5mくらいの樹を少しずつ切り落としてきた。いよいよ最終処理の時期を迎える(●^o^●)
 
杉の仲間(トゲトゲ葉っぱ) トベラ(茂ると葉が黒カビ状態)

ノウゼンカズラ 2004年
桜やもくれんの木にツルが強烈に巻きついて
いるので、やむを得ず切除

ノウゼンカズラ2011>縦横無尽にツルが伸びます。

 
ノウゼンカズラ2017> 8月10日
8月19日
 
8月21日
 
ノウゼンカズラ2018> 今年は連日の熱波で私以上に元気がありません(#^.^#)
 
ノウゼンカズラ2021
 
ノウゼンカズラ2022
昨年、車庫の屋根まで伸びている桜の枝をバッサリ剪定した。
このままでは桜と同様、車庫の屋根に花が落ちて雨水が排出できない。
枝垂れ桜をよじ登っててっぺんに到達し、更に空中に伸びだした そこで、ノウゼンカズラの蔓をバッサリ剪定
 

お盆2017
 
お盆2018
8月7日>娘が地元友人との交歓会のため帰省と墓参り。
地元特産のお菓子を供えてくれた。庭に咲いていたユリを一輪供える
8月11日>嫁さんの在所の母親の初盆供養
お下がりのボタモチと田舎寿司ほかを供える
 
お盆2019> 今年も子ども3人が孫13人を連れてやってきた。
3人の仏さんは食べきれないほどのお供えで大喜びだ\(^o^)/

5月の紫陽花をドライフラワー化してずっと飾ったまま(^_-)-☆
我が家作のスイカを冷やして食べるが、皮の部分が厚くて残してしまうので、もったいない。

そこで、貧乏性のじーじは、表層部の皮だけ捨ててあとは「味付け味噌」や、
「黒酢」や、「マヨネーズ」や、「キムチ漬け」などにして食べつくす。

 
まだ畑には皮の厚いスイカが5,6個生っているので、漬物の代わりに食べようと思う(^_-)-☆

2004年の庭の草花

日日草2種
 
ペチニア ランタナ

蝋梅2021>剪定したサルスベリの元気に圧倒された蝋梅が圧し潰されそうなので樹を1っ本、枝もバッサリ切除
剪定前
 
剪定後 剪定枝・樹

ローゼル2014>順調に生育している(8月4日)
8月22日

ルドベキア2014

紫色の愛らしい花です。これも名前が解りません。
もしかして雑草なのでしょうか?(2004年)

2015年9月名前が解りました(^^♪>
柳葉ルエリア
<原産地はメキシコ
学名がRuellia brittoniana Leonardなので「ルエリア」とも呼びます。

ルエリア2017>毎年、庭の同じ場所にひそやかに咲いている。これを切って玄関に挿す。
ついでに、同じく花を咲かせるゼラニウムを添える(*^_^*)

ルエリア2019>この花は知らぬ間にあちこちに出てくる。まこと

サクラ2009>例年、毛虫によって葉がなくなるが、今年はカナブンこと「コガネムシ」がバリバリ食べている。
枝を揺すると、バラバラと20匹ほど落ちてくる(@_@;)
 

サクラ2016>突然ですが(−−〆)黄葉しました。

サルビア

サルスベリ百日紅2005 サルスベリ 百日紅2008>今年遅い。 サルスベリ 百日紅2009>今年は花が少ない
 
サルスベリ百日紅2011>年初めに思い切って坊主頭にバッサリ剪定してやった。
心配したが花は咲いた(*^_^*)
 
サルスベリ百日紅2015
 

サルスベリ百日紅2015> 図書館前

 

 
サルスベリ百日紅2016> 今年も逞しく咲き誇りました。ただ、この花は切り取って花瓶に活けても一日と持たない(~_~;)
 
サルスベリ百日紅2017>今年は早目に剪定したので綺麗に咲いてくれた。
 
 
百日紅2018>毎年、艶やかに咲いてくれます。ただ、仏さんには供えられません。2、3日で散るからです
 
サルスベリ百日紅2019>昨年、背が伸びて管理しにくくなったので頂部をバッサリ剪定した。
丸坊主にされたサルスベリはびっくり仰天したのか、その後なかなか葉が出てこなかった。
あれから1年!その時が到来した。しかし、ツルツルテンはなかなか元には戻らない(^_-)-☆
 
サルスベリ百日紅2020>昨年バッサリ剪定したので花が付かなかった。伸び放題にしたら見事に咲いてくれた。
ただ、枝の伸びは半端ない。今まで、大型脚立を使って剪定してきたが、高齢者の高所作業は危険でもある。
今年は、花が終わったら(上から2mほどをスパッと)丸坊主に切断したい。
これで、樹力が衰え、死に至るのであれば、これも止む無しとする
 
 
サルスベリ百日紅2021>この樹の剪定は小まめにやっている。
2018年11月25日
             剪定前  

            剪定後

 

 
2019年8月31日
頂部を少し剪定しただけでびっくりしたのか、その後なかなか葉が出てこなかった。
翌年、葉が出て花も咲いてくれたが、モノ寂しさがいっぱいで可哀そうでした(◎_◎;)
 
2020年12月12日>1年経過したが枝の伸び方は半端ない(>_<)そこで、バッサリ剪定
頂部を円形状に1〜1.5m切断し、更に根元から出た枝や徒長枝を切除
こんなにいじめたら枯れてしまうかも知れない。その時はその時である。
毎年真っ赤な穴を咲かせてきた百日紅に根性あれば、これをはねのけて復活するだろうと信じて待つ。
剪定前 剪定後
 
2021年8月8日>頑張ってくれました(●^o^●)本当に頑張ってくれました\(^o^)/
 
2022年8月16日>お向かいの家は解体され、整地され、2軒分に分割し、基礎工事中
 
2022年8月17日>大剪定して2年経過しました(^_-)-☆開花は極めて順調(^_-)-☆

ささげ2007>味噌和えにするととても美味しい。
長さは30cmほどにもなる。

サザンカ山茶花2021>枝が伸びて伸びて困ります。
剪定で枝が燐宅の庭に飛びます。そこで、慎重に一枝一枝切り取ります。
何故「慎重」なのか?切った枝が隣の家の庭に落ちるからです。
落ちた枝を拾うにはグルッと回って隣家まで行って、断らないといけません
この日は庭に子供がいたので、拾って貰えた!(人''▽`)ありがとう☆
剪定前 剪定後
 
サザンカ2022>外囲いの高さとほぼ同じ高さで切断
 
この後、車に積んで、木・草集積所に持っていく(^_-)-☆
このあと、空きびん・空き缶・段ボール・ペットボトル・鉄屑などを別の資源集積所へ持っていく(^_-)-☆

せみ特集

2005年>今年最後の抜け殻 ミンミンせみは黄金バットのようです。
声はすれども姿は見えず(^O^)
原因は体が小さく、羽が透きとおって
いるからです。どこにいるか解りますか??
横から見ると解ります。解りましたか? エ!まだ解りませんか??
もう解りますね(^v^)

畑の夏みかんの枝に群がっているせみの抜け殻

千日香2004 千日香(通称:坊主花)2017>これだけあると圧巻です。冨美枝さんありがとう。

2018年8月24日
台風20号 一過の畑点検でシシトウの樹がバタバタ倒れ、折れてしまい半分になってしまった

 

台風は左回りの風なので畑には南東の風が吹く。
南側には新築の2階建て住宅が建ったの南風は遮断されるが、南東方向は家並みに隙間があり、
こちらから強風が畑に吹き込んだので東側は壊滅的な被害を受けた。
折れた樹から食べられそうな結果を100個ほど収穫。

 
収穫したシシトウの内、大きめの物を大好物のチーズ入り豚バラ肉巻を焼いてビールのツマミにする

これだ(^_-)-☆

 

昼食2018> 独身生活3年で食事の支度もここまでできるようになりました(*^^)v有り難く(^^♪嬉しくもあります(^_-)-☆
陶器釜で3合炊飯、ベーコンスクランブルエッグダブル、宝山味噌汁 鯖みそ煮、ジャガイモのお焼き、スライスオニオンの黒酢和え

  空>入道雲 スイカ2005>盛りを過ぎたスイカ畑
 

水仙2019>すっかり我がふる里化したイチゴの間から、可憐な水仙が顔を出した(^_-)-☆

スイートピー  
 

田んぼのスズメがスズメ対策のネットを巧みにくぐって、新米をついばんでいます観察していると、ネットへの出入の瞬間、羽をすぼめて通過しています。
数年前では何羽かのスズメがネットに引っ掛かって、死んでいました。
しかし、今ではそんなドジなスズメは一羽もいません。スズメの学習能力には脱帽です(^レ^;

スズメバチ2006
おばあちゃん宅の戸袋に巨大なスズメバチが巣を作っていました
閉めていた物置の雨戸を、空気を入れようと、久しぶりに開けたとき出てきました。驚きました!キンチョールをぶっかけて退治しました。まだ、巣は作り始めのようでした 。大きな幼虫がいっぱい!早目に発見できて幸いでした。

タカラズカとランタナ2009 タカラズカとモンシロチョ―

田んぼ2005>8月10日 田んぼ2006>8月18日 、収穫が近づいてきました。
 
田んぼ2007>8月14日 8月30日の田んぼは収穫を待つ、
黄金色の稲穂がまぶしいくらいです
今年は天候にも恵まれ、豊作は間違いなし
8月31日突然でしたが、
稲刈りされました
   
田んぼ2016>8月30日、見事に光輝く実り(●^o^●)

天候2021>8月は中旬頃、ほぼ毎日雨が降っていた。ところが、18日だけ一転晴れ間が出たので驚いた。
東側 南側
 
西側 北側

とうがん2005 トベラ2009>大きな実を発見!

トカゲ2017>百日紅の根元に蛇がニョロニョロしている。急いでカメラを取り、引き返すと有り難いことにまだそのまま留まっていてくれた(^v^)あんがとよ(^v^)ところがよく見ると蛇ではなくトカゲであった

”トカゲのしっぽ切り”と言いますが、トカゲは天敵に襲われた時、尻尾を切って身軽になり素早く逃げる
しかし、
我が家は安全そのもの危険ゼロなので、尻尾を切り落として逃げる場面はなかったようでドンドン伸びてしまった。尻尾をよく見ると途中で色が変わっている。多分この部分が前回切れた場所であろう

 
貝塚の根元に移動しているトカゲが見えますか?(^_-)-☆
 
 

トンボ2004
どこにトンボがいるか、わかりますか?
とんぼ2007
 
とんぼ2009.8.16>畑の丹波黒大豆の支柱に、赤とんぼ発見! 糸トンボ2010

虎の尾 トランペットリリー 2009

ツバメ2008>ここでの巣作りは今年2回目です。

椿2005>実を割って、油を採る>椿油。
子供の頃、敷居に塗って、障子のすべりを良くしました(●^o^●)

ツルバギア(?)2017>

蝶>キタテハ
ゆずの木でどんぐりと背比べ?
綿の木2009>庭でプランター栽培

高砂ユリ2005>公園に咲いた野生のユリ 2009>繁殖力が強く、
ほっとくとドンドン増える

 
2020年>毎年確実に、庭のどこかに咲いてくれる(^_-)-☆

2006年8月8日台風7号が襲来しました。このときの不気味な夕焼け空を追ってみました。

 
パノラマ写真1>台風が日本海方向へゆっくり、進行中です。
 
パノラマ写真2>台風は日本海に抜けました。明日は良い天気になるでしょう(^O^)
 
パノラマ写真3>東の空には台風一過の雲が垂れ込めている。
 
夕焼け2019>25日 18時頃、外出の帰りに夕焼けと遭遇(^_-)-☆急いで帰宅し、ベランダから撮る。
 
夕焼け2021>26日 18時頃、我が地域では丁度この時期、夕焼けとなる
 
夕 日 2022>21日17時頃<鹿狩池>鱗雲が素晴らしい(●^o^●)


 

雑草の根の研究
この写真には2種類の雑草と、
雑草化した野菜「ナガイモ」の芽(中央部)があります。
2種類の雑草だけを大きく撮りました。
ひとつずつ掘り起こしてみます。
 
まずはタコのように手足を広げた雑草。
広げた葉を束ねると、根の部分が
はっきりします。根は非常に深い。
しかも、細い根が細胞のように広がっている。

つぎは青い葉が真っ直ぐ上に
向かって伸びている雑草。
根は浅く、手で簡単に抜ける。

よく似た雑草を紹介します。
道路の側溝のコンクリート蓋に
へばりついている。
真夏の直射日光にもめげない、
驚くべき生命力です
いったいどういう構造でしょうか?

 
広げた葉を束ねると、根の位置がわかる。
根は側溝の蓋と向こう側のブロックのわずかなスキマに
深く深く浸入していた。前の雑草のような、細胞状の根ではありません
  次は野菜のナガイモです。実は、ここで栽培していたナガイモの根が残っていたのです。
根は複雑に張り巡らされ、地中の栄養素を残らず吸収できる、優れた構造です
   

雑草2014>休耕田に煌びやかに我が物顔で咲く
 
 
注連飾り2018>今年は自作の自然薯の一つを玄関のぶら下げた。
いつの間にかツルが伸びて玄関の照明器具に絡まり、さらにアチコチに触手を伸ばしていた。
このまま放置していたら、ツルが伸びるのを諦めたようで、ダラリと垂れ下がってしまった。
ツルの先端は枯れかけており、水も栄養素も何もない自前のイモだけなので限界かもしれない

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