お父さんの傑作
(はたけ)

2020年   

1月 2月 3月 4月 5月 6月
7月 8月 9月 10月 11月 12月

栽培MAP1月(10日)

 
2020年1月13日
Eブロック(果樹用地)寒肥(醗酵鶏糞)
 

 

 
2020年1月27日白菜13個収獲
 
2020年1月30日>エンドウのつる管理ネット敷設

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2020年2月1日> 例年通り、初収穫の白菜を漬ける<1個1Kgを4分割X4個=16個X2回漬け=32個
4Kgづつ2回に分けて1週間漬け、パッキングして冷蔵庫で保管
家族・友人・知人に進呈する
 
2020年2月8日>長男が孫連れて遊びに来たので夏ミカンと金柑を収穫してもらい、ミカン20個と金柑1Kg持たせる。
夏ミカンの最終収穫>50個
皮が甘いので嫁さんが気に入っておりマーマレードを作っている
白菜とキャベツとブロッコリー収穫
各3個持ち帰る
 
2020年2月19日>じゃが芋用地耕運機かけ
 
白菜9個、キャベツ8個収穫 ブロッコリー1個収穫
 
2020年2月21日>Bブロック(長芋用地)半分の堆肥散布(牛糞&鶏糞)
 
2020年2月23日>Bブロック半分スコップで掘り起こし
 
2020年2月26日>Bブロック(長芋用地)の開墾完了
 
いつものことであるが!土を掘り起こしていると、セキレイのつがいが必ずやってくる。

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2020年3月2日&6日2日とうや・MQ(メイクイーン)植付&MQ畝づくり、6日MQ植付52個(全3畝)
2日西端畝に「とうや」10個とMQ8個植付>計18個
隣に次の植付用畝づくり
6日植付18個+17個に続いて隣に1畝追加して17個
 
草取り
北側 南側
果樹周辺
 
長芋支柱の配置図
 
2020年3月13日>芽が出て・カビも出始めたキタアカリ38個を助けようと、雨上がり2日目に畑へ。
雨で緩い土を平グワで掘り取り、キタアカリ19個(うち半切り10個)植える。
キタアカリはまだ19個(丸のまま)残っている。が、
夏ミカン28個、キャベツ1個、ブロッコリー6個、それぞれ収穫完了(●^o^●)
 
3月17日>キタアカリ19個植付。これでじゃが芋108個植付完了 3月18日>長芋植付・畝溝試掘
 
3月20日>長芋植付・2溝目掘り 3月23日>長芋植付・3,4溝目掘り
 
3月26日>長芋の発芽状態確認(手前2箱)<大6本、中5本、小47本、計58本

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2020年4月 3日>長芋を植えようと準備万端整えたが3月末から4月1日まで4日間雨降り(>_<)

我が畑は住宅用地で30cmしたが強固な粘土質。水はけが悪く、大雨が降ると池と化し、土がなかなか乾かない。
長芋植えは少なくとも1週間はダメ"(-""-)"そこで、今日は雨で土が軟らかいことから雑草取りを行う。
 
雨上がり2日目の長芋畝>折角掘った畝溝が土砂崩れ(◎_◎;)
 
雑草取り
手前Cブロックと奥Dブロック(ジャンボえんどう・玉ねぎ) @ジャンボえんどう
before
after
AEブロック・果樹3本の根元周辺
 

B道路沿い>畑に散乱している石コロを除去しながら10年超え経過する。
この石を通路に撒いてあるが、隙間から芽を出す草もあり往生します。
スコップで掘り起こしながらの作業は結構きつい(´・ω・`)

草を取る前の写真を撮り忘れてしまった。
"(-""-)"

C車庫周辺>隣の新宅の草も侵入してくるので小まめに除去する。
最近は向こうから先に取ってくれる(^_-)-☆
 
4月7日
長芋34個初植付 じゃが芋6畝の発芽完了
 
4月8日長芋34個2回目植付
 
4月11日ムカゴ35個植付<雨樋は不要なので波トタンを水平に敷く
 
4月16日>最後の長芋25個植付<但し、この種芋は芽が出ていないものばかりなので期待はしていない
 
4月25日>長芋支柱の試験設置 4月27日>支柱設置完了
 
4月29日>じゃが芋の芽欠き・追肥・土寄せ&強風による長芋の支柱倒壊防止(支柱間を紐できつく縛る)

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2020年5月>昨年はGWに孫たちが帰省して、長芋の植付を手伝ってくれた。
しかし、今年は武漢ウイルスの世界パンデミックで日本も大きな影響を受け、
感染防止のための外出自粛令がでたため、関東と大阪在住の子供と孫は帰省を断念した。
恨めしやCHINA
 
5月3日>長芋のツル支柱設定ほぼ完了(^_-)-☆
 
5月8日>グリーンピースとじゃんぼえんどうが収穫時期を迎え、とても忙しい
 
5月24日>娘が玉ねぎ収穫応援のためはるばる来てくれた\(^o^)/<m(__)m>(●^o^●)
久しぶりに見る畑>手前じゃが芋は順調生育、続く長芋はツルがニョキニョキ伸びて元気いっぱい(^_-)-☆
 
一番奥のDブロックでは娘が玉ねぎの収穫165個>大75個、中60個、小30個
 
左側のジャンボエンドウは終末を迎えた。
 
4畝溝のうち中央部2畝は蔓が天にも届けと言わんばかりであった。
 
娘の手料理で夕餉(右端の麻婆春雨は私の手料理(^_-)-☆

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2020年6月6日>玉ねぎ収穫、エンドウの樹撤去、草取り
 
 
6月7日>娘と玉ねぎ収穫225個大87個、中70個、小68個
2020年の収穫実績
サイズ 比率%
162 41.5
130 33.3
98 25.1
収穫数計 390  
植付数 665  
収穫率% 58.6  
2019年の収穫実績
サイズ 比率%
199 54・2
111 30. 3
57 15.5
収穫数計 367  
植付数 550  
収穫率% 66.7  
2018年収穫実績
サイズ 比率%
101 27.7
163 44.8
100 27.5
収穫数計 364  
植付数 455  
収穫率% 80  
 
6月8日>孫にクロネコで送る<大中小各10個
 
6月9日>畑の点検と整備
@ 長芋の生育状況>良好<蔓の手を取る
 
A 通路の雑草防止のため堆肥空袋を敷き詰め、タイルとペットボトルで抑える。
 
B じゃが芋の生育状況>ソロソロ収穫時期だ(●^o^●)
 
C 果樹根元に雑草防止のため、剪定した庭木を敷き詰める。
 
 
6月14日>10日から14日までずっと雨模様(うち1日曇り)
収穫したいが雨が浸み込んで無理
 
そこで、道路沿いの草取り>
 
6月16日>雨が上がって2日経過したのでじゃが芋初収穫<品種は初栽培の「とうや」
 
種イモ1Kgでこれだけ!軽量せず!
割れ目のある芋は初体験"(-""-)"
早速、蒸してポテトサラダ調理
 
6月17日>メイクィーン収穫
 
果樹も順調生育\(^o^)/
 
みかん 夏みかん
 
 
6月21日>キタアカリ収穫
 
6月26日>雨上がりの翌日、椿・アブチロン・紫陽花・サザンカの剪定枝を車に積んで、濡れた土を覚悟でメイクィーン収穫

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2020年7月12日> 畑全景<手前・長芋順調生育、向こうC,Dブロックの草取り
最後に植えた長芋の、乾燥防止用衣類が発芽に被さって、蔓が伸びることが出来ずチンチクリン(◎_◎;)
1回目の追肥で見つけたので、被いを取り払い陽の光を通す。
 
2020年7月13日>物干しが壊れたので解体して、畑で活用しようと金鋸で切断
 
2020年7月28日>雨上がりで土が軟らかいので草取り決行
畑のパノラマ写真に初挑戦
 
正面に見える3本の果樹根元に雑草防止のため剪定した庭木を散在
夏みかん 手前:柿、奥:みかん
 
みかん(左側は燐家) 南側・燐家との境界
 
今年の7月はほぼ昨年同様ジメジメして、晴れ間がほとんどないお天気が続いた
降雨日数を昨年と比較すると、昨年10日、今年14日と、今年の方が多い。ちなみに、5月からの比較もしてみると?
昨年>5月:1日+6月:7日+7月:10日=18日    今年>5月:4日+6月:7日+7月:14日=25日
 
以下は昨年のホームページに記述した、そのまんまです
テレビ・新聞でも日照不足による生育不良が報道されていた
趣味の野菜作りにも、この現象は容赦ない
生育や収穫時期を失して丹精込めた成果がゴミとなってしまった
 
ここからは今年のトピックス(^^♪
近くのスーパーで、じゃが芋を買ったら、ナントナント、
4cmくらいの小物が1個88円(◎_◎;)しかも税抜き"(-""-)"
豚ジャガ作ろうと7個買ったら616円が520円にしてくれた(@_@)
さすがに店主はボッタくりを恥たようだ(^_-)-☆
これで、このスーパーがブラックであることが解った
かといって、このことで別のスーパーに替えることはしません(^_-)-☆
何故かといえば、このスーパーは歩いて2、3分で行けるからです(●^o^●)

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2020年8月16日雑草まみれのCブロック<Bブロックの長芋は 猛暑続きの毎日で、全く元気がない。
それもそのはず、水やりも週一ペースが精一杯だったので、樹もヒョロヒョロで昨年とは比べ物にならない
サポート不足で葉がところどころ枯れている。必死に頑張っている長芋にエールを送る。
 
 
参考資料>昨年の長芋(2019年8月11日)<順調生育\(^o^)/
 
昨年は夏野菜(スイカ、キュウリ、茄子、ピーマン、シシトウ)を栽培したが、今年は5月の種まきを中止。
原因は
、GWの5月4日、ウォーキングしていたら、子供の運転する自転車が右足ふくらはぎに激突して肉離れ!
5月
>治療、6月>治療&散歩2〜3km、7月〜>リハビリ散歩4〜7km
 
おかげで、4ブロックの畑で栽培しているのはBブロックの長芋だけになってしまった"(-""-)"
なお、白菜・キャベツ・ブロッコリーなどの冬野菜も、8月の苗作りを断念したので、栽培を休止(◎_◎;)
結局、今年は11月の玉ねぎ植付までの6ヵ月間、Bブロックの長芋だけで、ほかはずっと空き地だった
 
畑作業が滞った理由はほかにもある。
@武漢ウイルスの世界的感染拡大(パンデミック)で、2月末から感染回避の3密(密集・密接・密閉)自粛生活を強いられてきたため、パソコン広場の開催などすべてのイベントが中止となった。
なので、外出はスーパーへの買い物くらいになってしまった。
A8月は連日の猛暑で畑はカンカラカンだ!
我が地域の雨降り日は1日のみ(28日)、晴れの日は27日間(我が地域の最高気温は35.7℃)、曇りの日は3日のみ(3日、4日、22日)  この暑さでは草取りも早朝以外不可(夕方は猛暑による籠り熱でクラクラして危険だ!)
 
私が1997年からデータ取りしている気象庁発表の天候に関するデータの中から、「最高気温」に限定した過去15年間のデータをグラフにしましたので比較検討願いたい。面白いことに気が付くと思います。
面白いでしょう(^_-)-☆すなわち、(^_-)-☆
2000年から10年とび(2010年、2020年)に気温は、7月から8月に向けて、ほぼ直線的に上昇しています。この先9月の動向がとても気になります。
途中2005年と2015年は7月末から8月初めにかけてピークとなり、9月の秋に向かってドンドン下がっていきます。
 
今年は7月の雨続きによる涼しさで、快適な日々を過ごすことが出来ました(過去15年間の最低気温)。8月に入って、コロナ感染問題はどこかに吹き飛び、テレビからは「熱中症」という叫び声がうるさいほど聞こえてきました。
過去15年間の最高気温を総括しました
 
我が 地方の7月と8月のお天気
7月>雨:16日間、曇り:9日間、晴れ:6日間
8月>雨:1日のみ、曇り:3日間、晴れ:27日間(我が地域の最高気温は35.7℃)
この暑さでは草取りも早朝以外不可(夕方は猛暑による籠り熱でクラクラして危険だ!)
 
毎年恒例の中日新聞の「夏休みのお天気」2020年版が発刊された。(期間:7月21日〜8月28日、名古屋気象台)

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2020年9月12日> 果樹根元に庭木の剪定枝(槙の樹)を雑草防止のため随所に敷き詰め
柿の木の根元 夏みかんの根元
Dブロック草取り
 
2020年9月26日>長い長い雨模様天気が治まったので、遅ればせながら18日に冬野菜3種のポット種播きした。
ただ、9月に入ってからも、まだまだ台風などの暴風雨が続いたので、夏野菜同様、冬野菜も栽培を断念するつもりであった。
しかし、今からなら、今後のお天気が晴れ続きであれば、苗作って10月に植付できれば、
来春には収穫して食べられるかもしれないと考え、種まきしたら2日で芽が出て、1週間でこのようになった。
 
左から、@ブロッコリー(種は今年買う)、A白菜(種は昨年買った)、Bキャベツ(種は昨年買った)
 
2020年9月28日>Dブロックの北側と東側2面に畔波板を敷設して畔の崩れを防止する。ほか草取り
 
Cブロック南側の草取り>これで全ブロック完了\(^o^)/
椿の剪定枝を果樹の根元周辺へ
 
2020年9月29日>Dブロックの畔板工事完了

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2019年9月14日> 草取り完了間際(^^)vでも死ぬほど暑いので退散"(-""-)"
 
2019年9月20日> 草取り完了させ、直ちに耕運機かけ
2019年9月28日> 2条畝4個設定。今年は120cmの畝幅中央部に排水溝を設営。
例年、ブルーの1mmネットを防蝶対策として設営してきたが、今年は更に地中からのヨトウムシ対策と乾燥防止のためマルチとを設営
 

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2019年10月4日>Cブロック冬野菜栽培用畝作り:4畝+シルバーマルチ敷設
 
2019年10月6日>北2畝目に白菜13株植付<害蝶対策ネット敷設
 
2019年10月9日>北1畝目にキャベツ12株植付<害蝶対策ネット敷設
 
2019年10月15日キャベツ10個、白菜15個、ブロッコリー10個植付
 
富有柿7個収穫>今年は何故か青い時期にボタボタ実が落ちてしまっただぁ〜〜〜(>_<)
熟したものからカラスが突いて半割れ状態だ(>_<)
 
2019年10月21日>ブロッコリー10個、キャベツ10個植付 、柿14個収穫、ムカゴ1.6Kg収穫

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2019年11月01日白菜ヨトウムシ被害甚大<やむを得ずオルトラン粒剤を株周りに散布
 
ピーマンはもうちょっと頑張ると言っています(^^)v  茄子はギリギリ頑張りますと言っています(◎_◎;)
 
11月4〜5日>Dブロック玉ねぎ用地づくりのため、醗酵堆肥(牛糞&鶏糞)と苦土石灰を散布し、スコップで掘り起こし。
 
2019年11月15日秋真っ盛りの畑をご覧あれ(^_-)-☆
収穫時期を迎えた長芋は見事に黄葉(●^o^●)
 
冬野菜(白菜・キャベツ・ブロッコリー)も害蝶対策のブルーネット効果で順調生育(●^o^●)
 
端っこに位置する果樹(ミカン・柿・夏ミカン)の枝が伸び放題なので剪定
Dブロックの玉ねぎ用地づくり>堆肥・石灰散布後、養生中であった用地を耕運機で耕し、マルチ畝づくりトライ
写真を見て解るように南側は隣の家の陰で終日、日射がない。なので、植付数は500〜600くらいとなる。

日陰の部分はエンドウを予定していたが、自作の種豆を大事にし過ぎて紛失してしまった"(-""-)"

 
2019年11月17日> 爽快・日曜日の昼前、秋真っ盛りの畑Part2を 写真撮りに出かける(^_-)-☆
まずは、玉ねぎの植付畝づくり>5畝<1畝125個x5畝=625個>苗は600本とする。
 
ピーマンは最終局面>収穫35個(赤15個、緑20個)
 
収穫直前の黄葉真っ盛りの長芋を再びご覧いただきたい。
 
 
2019年11月18日>ピーマン最終収穫
 
2019年11月23日>晩生玉ねぎ270個植付&長芋ツル撤去
 
 
2019年11月25日>ムカゴ収穫(3,680g)して、長芋支柱撤去
 
今年はムカゴが大豊作だった(●^o^●)>6回収穫して総計12400g(12.4Kg)
@10/21>1600g、A11/1>700g、B11/11>1760g.、C11/15>3600g、D11/22>1060g、E11/25>3680g
 
2019年11月26日晩生玉ねぎ植付3畝<右端から130+140+125=395個、総計665個
 
2019年11月30日> 長芋収穫<東3畝目(10か所x2個)の半分
 
昨年は種芋の管理不良(私の責任)で芋が干からびてしまった。
その中で、多分発芽してくれると思うものをダメ元で植えてみた。
結果はご覧の通り、まともな成果はほぼゼロ"(-""-)"
長い雨樋が不要な成果ばかりであった(>_<)
 
ムカゴを植えた覚えはないが、なぜか雨樋のないところにこのような成果。
植えたことをすっかり忘れていた(^_-)-☆ただ、ムカゴの場合でも平板を溝底に置く。
なぜなら障害物を置かないと深さ30cm以下が粘土質なのでそこに、芋が突っ込んで収穫できない。
今回は種芋の植付が終ったあと、その隙間に適当に置いたようだ"(-""-)"
このうち5本は来年の種芋になりそうだ(●^o^●)

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2019年12月4日>東3畝目の残り収穫完了<この畝の種芋は死にかけばかりだったので小粒ばかり"(-""-)"
 
東3畝目収穫物>雨樋栽培20個、ムカゴ栽培4個(コンテナ在中)
 
東2畝目(15か所x2個)の試験掘り>ここも種芋が成長不足なので、ちょっと心配だ"(-""-)"
 
 
2019年12月6日>東2畝目、約半分収穫<やはり、出来が悪い"(-""-)"

 
冬野菜の生育はすこぶる順調です(●^o^●)
 
キャベツ 白菜
ブロッコリー
 
2019年12月7日>東2畝目、約半分収穫<残る半分も出来が悪い
北側から南方向
南側から北方向
 
2019年12月10日>残ったのは東1畝目(14か所x2個)<
まずは雨樋の横側の土をスコップで取り除き、雨樋が約半年間で、配置がどのように変移しているか確認しながら収穫する。

北端 ⇒ ⇒ ⇒ ⇒ ⇒ ⇒ ⇒ ⇒

 ⇒ ⇒ ⇒ ⇒ ⇒ ⇒ ⇒ ⇒ ⇒ ⇒南端

 

南端 ⇒ ⇒ ⇒ ⇒ ⇒ ⇒ ⇒ ⇒ ⇒ ⇒ 

 

 ⇒ ⇒ ⇒ ⇒ ⇒ ⇒ ⇒ ⇒ ⇒ ⇒ 北端

 
北端から南方向
南端から北方向
 
東1畝目収穫全貌
 
長芋の収穫まとめ
ムカゴ収穫量12.4Kg>@10/22:1.6Kg、A11/1:0.7kg、B11/11:1.76Kg、C11/15:3.6Kg、D11/22:1.06Kg、E11/25:3.68Kg
長芋収穫量約120本70cm以上6本、60cm以上24本、50cm以上約40本、40cm以下約50本
収穫日数4日>@11/30、A12/4、B12/6、C12/7、D12/10
 
2019年12月28日年末の畑<冬野菜手入れ
 
ピーマン最終収穫11個
 
2019年12月31日大晦日の畑孫の第一陣が夏ミカン狩り
前日の雨で寒々としている。が、ジャンボえんどうは元気に発芽(●^o^●)
右奥でミカン狩り(●^o^●)
 
 
 

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