アルファベット表示は本ホームページでの登録名、( )内は(別名・開花期・ほか)原産地

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A アブチロン アガパンサス アゲハ蝶の羽化 あじさい・紫陽花 アケビ アルストロメリア アマリリス
アオキ あさがお・朝顔 あやめ・菖蒲        
B バイカモ バイカウツギ バンマツリ バラン・葉らん ベゴニア    
C キャベツ カラー カンパニュラ チェリーセージ カリナタ コスモス・秋桜 クロコスミア
シンビジウム キルタンサス          
D ドウダンツツジ ドラセナユッカ          
E エビ草 えびす草 えんどう ユリオプスデージー      
F フリージア 名前不明2件 フサフジウツギ 芙蓉      
G くちなし・梔子 月下美人 月桂樹 ゼラニウム ギンバイカ ジャ−マンアイリス ジンジャー生姜
グラジオラス グロリオサ ごま・胡麻     我が家と庭の歴史
H 葉ボタン ハーブ ハブ草 ハマボッス・浜払子 ハナミズキ 花虎の尾 ハナズオウ
  ヘクロティ ヘチマ・糸瓜 ヒガンバナ・彼岸花 ヒイラギ・柊 ヒマワリ ヒメフウロ・姫風露 ヒメツルソバ
  ヒペリカム 一人娘 風船かずら ホタルブクロ・蛍袋 ホテイアオイ    
I              
J              
K              
L              
M              
N            
O            
P            
Q            
R            
S            
T            
U            
V            
W            
X            
Y            
Z            

アブチロン abutiron ( ウキツリボク浮釣木・チロリアンランプ・4〜11月・)ブラジル
東側アブチロン
2004年08月 2005年05月>この当時は蔓が柚子の樹に 絡みついていた

 

2005年06月 2005年09月>毛虫も花を食す
2014年10月>柚子の樹 を這いまわるアブチロンをプランターに移し、勝手口の横にアーチ構築
 
2016年11月>物置の屋根にまで登る勢いに絶えず剪定(^_-)-☆
 
2019年12月
 
2020年4月 2020年 6月
 
南側アブチロンアーチ  2016年破損したので撤去
2009年10月 2009年12月

 
2010年5月>珍しい!本当に珍しいアシナガバチ発見(^_-)-☆最近は姿を消していた。
2011年3月 2011年11月
 
2012年2月 2012年6月
 
2013年02月南北方向アーチ強化 2013年11月> 今までアーチは南北方向だったが、
9月・10月の台風でアーチ支柱が倒れたので、
補強するとともにアーチの向きを東西に変更した
2014年05月 2014年09月
2015年11月
 
2016年5月>支柱が倒れ、満天星を損傷させたので撤去 。これでアーチは東側だけとなった

鉢植えのオレンジ色アブチロン  (設置場所>車庫脇)

2005年5月
2011年6月
   
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アガパンサス(紫君子蘭)  agapanthus  (・5〜8月・)南アフリカ
2016年6月

2018年6月

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休憩@>アゲハ蝶の羽化

 
 
 
 

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あじさい紫陽花 ajisai (・6〜9月・)日本
2010年2月>東A<つぼみの時期
 
2012年5月
 
2013年6月
東@墨田の花火 東A
東A 東B
2015年6月
東A 東B
2017年>東B
5月 6月
 
2017年6月>東A
 
 
2018年1月>東A 2018年1月>東@
2018年3月>東A 2018年3月>東@
2018年5月>東@墨田の花火
 
2018年5月>東B
2018年6月>左東A−右東B
2018年6月>東A
 
2019年10月>東@隅田の花火
 
2019年12月>東@隅田の花火
 
2020年4月>東@隅田の花火
 
2019年12月〜2020年1月>東A左&東B右
 
2019年1月>東A 2019年1月>東B
2020年4月>東A 2020年4月>東B
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アケビ akebi (つる植物・9月〜10月・)日本
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アルストロメリア alstroemeria (・5〜7月・)南アメリカ地方
2005年5月>綺麗な花だが名前が解らず(◎_◎;)
2009年5月
 
2013年>庭の一角がアルストロメリアで埋まってしまった。そこで、少しづつ根を撤去
2020年>5年後、生き残りが復活した(^_-)-☆
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アマリリス(朱頂蘭) amaryllis (・4〜5月・)南米
2006年
 
2016年
2019年
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アオキ aoki (3〜5月・)日本
2009年
2010年
2012年
2018年
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アサガオ(朝顔) asagao (
1999年
2005年

2009年

2012年〜2013年
2017年
  

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アヤメ(菖蒲) ayame (・5月・)日本
2012年>虫が花を食べている
 
2013年
 
2014年
 
2017年

2018年
 
2019年 2020年>すっかり、桜の木の根元に定着した(●^o^●)

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B

バイカモ(梅花藻) baikamo (・5月〜6月・)
2012年>メダカの水槽に咲いた可憐な花
 
バイカウツギ(梅花空木) baikautugi (薩摩空木・6〜7月・)日本
  2005〜2006年  
 
バンマツリ(番茉莉) banmaturi (匂番茉莉・4〜7月・)ブラジル・アルゼンチン
2005年>この当時は鉢植えだった(●^o^●)
 
2008年
 
2013年
2018年
 
2020年4月
 
2020年5月
道路側ビュー 庭側ビュー
 
バラン(馬蘭) baran (ハラン葉蘭・ ・)中国
2015年>北側にあった樹を西側に移設
バランは日陰を好むが、繁殖しすぎで床下換気扇がふさがってしまったので移した。
 
ベゴニア begonia (
2015年6月

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キャベツ cabbage (・5月・)
2011年>庭でのプランター栽培
 
 
 
カラー(海芋・かいう) calla (・6〜7月・)南アフリカ
 
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カンパニュラ campanula  (・5〜7月)南ヨーロッパ
2012年
 
カリナタ(サフラン擬き) carinata (・6月〜
2015年6月
2017年 2018年
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チェリーセージ cherysayge (Salvia microphylla・6〜11月)南米
2004年
 
2005年 2009年
 
クリスマスローズ christmas-rose (1〜3月・)原産地不明
2008年
2016年 2018年
 
コニシキソウ(小錦草) conisikisou
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コスモス(秋桜) cosmos (アキザクラ・6〜11月・)メキシコ
1999年
2008年 2011年
 
2013年
2014年
2015年 2016年
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クロコスミア crocosmia (姫檜扇水仙ヒメオウギズイセン・モントブレチアmontbretia・6月・)南アフリカ
 
シンビジウム cymbidium ( ・4月〜5月・)東南アジア・中国
2019年
 
2020年
 
キルタンサス(笛吹水仙) cyrtanthus  (・冬2月-夏8月・ )南アフリカ

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ドウダンツツジ(満天星) dohdan  (・4〜5月・)日本
1月29日(2019年)> 2月6日(2016年)>寒肥
1月15日(2020年)>寒肥
 
3月(2017年〜2019年)>
 
4月23日(2012年)
4月8日(2020年)
 
 
4月3日(2013年) 4月7日(2017年) 4月15日(2017年)
4月4日(2019年)>
 
4月2日(2020年)>
4月8日(2020年)>

4月29日(2020年)>

5月5日(2017年)>
 
7月23日(2010年)>猛暑対策で寒冷紗を被せる。 8月28日(2018年)>
 
9月26日(2018年)>山ツツジが邪魔なので剪定
 
10月23日(2014年) 10月31日(2017年)
10月23日(2019年)
 
11月7日(2015年)
 
11月13日(2019年)
11月30日(2019年)
 
12月2日(2017年)
12月6日(2017年)
12月10日(2017年)
12月12日(2019年)
12月15日(2019年)
12月26日(2019年)
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ドラセナ(ユッカ) dorasena (・) 
2015年7月>玄関横に置いた鉢植えが巨大化したので、これを庭脇の花壇に地植え替え
 
2018年>地植えして3年<どんどん伸びる
これは大変だ(◎_◎;)
2019年>伸びすぎて管理不能"(-""-)"
バッサリ剪定(^_-)-☆
2020年>根元周辺に残した枝が伸び始めた
いずれ切除しないといけない。

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エビ草 ebisoh (
 
えびすぐさ(夷草) ebisugusa (決明子・ ハブ草(波布草)・
2005年9月
2016年11月
2017年9月
2019年9月
2020年9月
 
 
 
 
 
えんどう endo (・3月・
 
ユリオプスデージー euryops (マーガレットコスモス・)南アフリカ
2015年10月

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F

フリージア freesia (浅黄水仙あさぎずいせん・3月〜5月・ )南アフリカ
2013年4月
 
2018年4月 2020年3月
2020年4月
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名前不明 fumei (ネットで調査中)
 
@ 2016年4月>ゼラニウムの間から、ラッパ状の淡い紫色の花が出現した。
ネットの大図鑑で腱鞘炎になるほど検索したが、このような花は現れなかった。
ゼラニウムの葉の間から出ていたのでゼラニウムの新種だと思っていたが、
根元をよくよく確認すると葉は細長いものであった。要・継続調査
 
A 2019年4月>妻が栽培していた鉢から生姜色のような花?!が咲いた?
 
2020年4月>日陰に置いたものを表に出したところ同様に花が咲いた(^^♪
しかし、根が鉢の中でグチャグチャなので、取り出して株を分けないといけないか?
 
B 2019年12月>北側に銀梅花に寄り添うような木!花が咲くのかどうかも不明!
花が咲くまで待つことにして、咲いたらネット検索する
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フサフジウツギ 房藤空木  fusafuji-utugi (学名ブッドレアBuddleja・6月〜10月・)中国
2005年6月 20 05年10月>ツマグロヒョウモンの食事
  
 
2014年9月>イチモンジセセリも懸命に蜜を吸い摂っている
 
20 15年7月>カナブン(黄金虫)もゴックンゴックン(●^o^●)
 
2015年7月 2015年10月
 
20 17年7月
 
20 18年7月
2018年9月30日>迷走する台風24号が伊勢湾台風並みの勢力を保ってほぼ同じコースを進んできた。
紀伊半島に上陸後、気象庁とNHKは台風並みに迷走報道を続け、進路不明となった。
我が地域に最接近したが進路は北西側だったので勢力は衰え、大事なかった(^_-)-☆
その後、列島を縦断して、北関東を通過し、東北(宮城・岩手)から列島を通過し北東へ
この台風で老木・房藤空木は素っ裸となってしまい、息絶えた"(-""-)"
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風船カズラ  fusenkazura (・8〜10月・)中国中部
2005年9月
 
フヨウ 芙蓉 fuyoh (ハイビスカス属・8〜10月・)中国中部
2005年7月
 
2006年7月
 
2017年7月
 

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引き続きイニシャル継続

くちなし(梔子) gardenia 6〜7月・東海地方以西
 
月下美人 げっかびじん gekkabijin 
(7〜11月・メキシコ〜中米
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月桂樹 ゲッケイジュ  gekkeiju  (ローリエ・ローレル、4月〜5)地中海沿岸
1999年8月>突然枯れてしまった?!?
2005年5〜8月>5年後、同じ場所から甦った。が、3ヵ月でまた枯れてしまった(◎_◎;)
2011年5月>6年後、またまた甦る(^^)vなんという生命力(^_-)-☆
2014年10月>カイガラムシとすす病で痛めつけられる(>_<)
2015年10月>いつの間にか庭の片隅に月桂樹が出現して久しい(◎_◎;)
バッサリ切断はさすがに気が引ける!そこで、頂部だけ切除し、下は残す。
2016年4月>こちらの樹はまだカイガラムシに汚されていないので、枝も葉もキラキラ輝いており、花まで咲いた(^_-)-☆
 
2016年4月>郵便ポスト脇の本家!は、依然としてカイガラムシの「憩いの場所化」している。
そこで、バッサリ剪定 (向こう側の田んぼ地は、今や雑草栽培地と化した"(-""-)"
 
2017年4月>2年前、頂部を切断したが、玄関の近くには不必要なので思い切って根から切除。
 
2018年6月>郵便ポスト横の月桂樹は相変わらずカイガラムシがビッシリ付着(>_<)
隣り合わせの記念植樹の「梅」も害虫にやれている。まとめてバッサリ剪定
2019年4月>カイガラムシはここが気にいったらしく枝を払っても払っても集まって来る(◎_◎;)
2020年7月>郵便ポスト脇の月桂樹は新築記念で植樹したもので切除はできない。
カイガラムシの攻撃で大弱りであるが、殺虫剤を使う勇気がないので放置している。
しかし、このままでは脳がない(◎_◎;) そこで、取りあえず、効果ゼロの(>_<)頂部切断(>_<)
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ゼラニウム geranium (ペラルゴニウム・南アフリカ
2004年8月
2013年1月
2016年3月 2017年9月
2018年5月
2020年2月
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ジャ−マンアイリス german-iris  
(虹の花・ドイツあやめ・レインボーフラワー・5〜6月)ヨーロッパ
2006年5月 2015年4月
2016年4月 2017年4月
 
2019年4月>株がものすごい勢いで増えてきた。
 
2020年4月>株を道路沿いに植え替える
 
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ギンバイカ ginbaika (銀梅花・6月・)

2008年12月
 

2009年6月

 

2010〜2012年

「ギンバイカ」という名前は、漢字では「銀梅花」と書くのではないか?
梅の花に似た銀色の花が咲くからである。 花が終わると、紫色の小さな実も生る

 

2015年6月>カナブンが花芯に潜り込んで蜜を吸う

2015年7月>枝をバッサリ剪定

 
2016年6月> 枝をバッサリ剪定したらミツバチの羽音が消えた。花が無くなってしまったからだ!ごめんね<m(__)m>
 
2020年4月
4年間放置したら、カイガラムシがビッシリ(>_<) バッサリ剪定(>_<)
2020年6月>選定した後、甦った(●^o^●)
 
ジンジャー(生姜) ginger (7〜8月・
 
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グラジオラス gladiolus (唐菖蒲・6〜9月・)南アフリカ
2016年>この時期は庭に伸びていたが、玉砂利を敷設したら消えてしまった。
 
2020年6月>いつの間にか玉柘植の枝の隙間から頭が出てきた(●^o^●)
 
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グロリオサ gloriosa (狐百合・7〜9月・)熱帯アフリカ・アジア
2007年7月
 
2008年7月
 
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ごま・胡麻 goma (
2005年7月

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葉ボタン(葉牡丹) habotan (2〜3月・ヨーロッパ
2006年2月>春の日差しにほのぼのと
2012年2月>今年は寒い。じっと耐えている
2013年2月>薄っすら初雪(^_-)-☆
2014年2〜3月

2015年12月

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ハーブ(セージ) ha-bu 
 

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ハマボッス(浜払子)  hamavoss  (6月・
2012年12月
2013年1月
2016年4月 2018年4月
2020年3月
2020年4月

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ハナミズキ(花水木) hanamzk (
2000年4月>車庫の脇に樹を植えました。
その後4年間、中国大連市の工場に駐在し、2004年、嫁さんにあずけた母親の介護のため帰国!
嫁さんの労苦軽減のため、バアさんの介護を生活の中心においた。
2008年4月
2011年4月
2015年4月>車庫の上に伸びた枝から葉が落ちて、雨水の排出を妨げるので年一回ほど剪定
2016年4月
2017年4月
2018年
4月30日>花が散り、 11月19日>枯れ葉が散る
2019年4月26日>屋根の上に伸びた枝は即、剪定。
4月26日 10月9日
2020年4月16日>咲き始めた(^_-)-☆

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ハナトラノオ(花虎の尾) hanatoranoo (7〜10月・北米東
2005年8月

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ハナズオウ hanazuo ( 花蘇芳・モントブレチア・クロコスミア・4月・)中国中部
2014年6月 2015年5月
2016年11月
柘植脇に突然現われたハナズオウがうっとうしいので途中で切断したら、そこから元気に花を咲かせた。
切断は根元でもよかったが、隣の玉柘植の枝振りを矯正するためのロープが張れるよう支柱代りに残す
2017年4月
2018年3月
ベランダから撮影>左から槙の樹、ドウダンツツジ、ハナズオウ、ツバキ
2018年4月>半月経過して葉が出始めた。
2018年5月>ボンボン型の柘植の脇のハナズオウから新しい枝がニョッキリ出現>門かぶせ風で楽しみだ(^^♪
2019年11月末>秋になって、黄色の門被せ(●^o^●)(奥に見える赤い葉はドウダンツツジ)
2020年3月>春が来て、ピンクの門被せ(●^o^●)
2020年4月>モクモク!ピンクの入道雲が吹きあがる
道路沿いに花柄の靴下を履いて気取っている樹を発見(●^o^●)

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ヘクロティ  hecloty  (
2005年6月

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へちま(糸瓜) hechima (
2017年8月>玉柘植とレウコウフィルムの脇でヘチマ栽培

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ヒガンバナ(彼岸花) higanbana (
  2012年9月 花がフェンスの支柱にしがみついていた

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ヒイラギナンテン(柊南天) hiiraginanten (
2005年5月
 
2006年2月〜3月
2015年5月
 
 
2016年9月>柊は玄関脇の玉柘植の横にずっとあった。
柊は葉にトゲトゲがあり、幅方向に指先で摘まんで口で息を吹きかけるとクルクル回って遊べる。
しかし、孫が盆・正月にやって来ると、孫の背丈がヒイラギの葉の位置と丁度一致して顔の位置にあるので眼に刺さる危険がある。そこで、バッサリ切除した。
切除前 切除後

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ひまわり 向日葵 himawari (
2004年9月 2005年7月

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ヒメフウロ 姫風露 himefuuro
2006年7月

 

2017年4月
 
2020年4月

 

ヒメツルソバ 姫蔓蕎麦 himeturusoba
2011年11月
 
2018年10月

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ヒペリカム hipericam
2008年7月
 
2009年5月>ヒペリカムは左写真の「紫蘭」右に位置する

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ふうせんかずら 風船カズラ hoosenkazura
2005年9月

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ホタルブクロ 蛍袋 hotarubukuro
2005年6月
 
2008年6月
2011年6月

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ホテイアオイ 布袋葵  hoteiaoi
2006年7月
 
2013年5月
   
ホトトギス
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 

 

 

 

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イチゴ ichigo (苺・5〜6月・)世界>温帯から亜熱帯
   
 
 
   
 
 
   
 
 
   
 
 
   
 

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ジャノメギク(蛇の目菊) Jyanomegiku (
   
 
 
   
 
 
   
 

 

 
   
 
花壇 kadan 
2019年>手前からリビングストーン、パンジー、
ツリガネソウ2、じゃのめ菊3、ストック
2018年>奥からシクラメン、葉牡丹、パンジー
 
 
   
 
 
   
 
カタバミ katabami (・5月・ 
 
 
 
2019年5月
我が家の花 Google雑草写真図鑑から我が家の花を比較してカタバミ決定
もう一度、咲くことを信じて庭を注視し続け、黄色い花のカタバミを探すことにする。
 

 

きんかん(金柑) kinkan (・2〜5月・)中国
   
 
 
   
 
 
   
 
クンシラン(君子蘭) kunsiran (・3〜5月・)南アフリカ
 
 
   
 
 
   
 

 

 

 
   
 
 
   
 
 
   
 
 
レウコウフィルム Leucophyllum 
 
 
   
 
 
リビングストーン livingstone (
   
 
 

 

マンリョウ(万両 manryo  (
 
 
マンサク(万作・満作) mansaku (ハマメリス・2〜3月・日本)
 
マユハケオモト(眉刷毛万年青) mayuhakeomoto ()南アフリカ
2018年10月
 
 
 
むぎ(麦) mugi (・3〜5月・
 
麦なでしこ mugi-nadesiko 
 
ムスカリ muscari (グレープヒアシンス・3〜5月・)地中海沿岸
 
 
 
モントブレチア montbretia
(クロコスミアcrocosmia・ヒメヒオウギ姫檜扇水仙freesia-laxa・4〜5月)南アフリカ
 
 

 

ノースポール northpole (レイカンセマム-パルドサム・キク科・ 命名サカタノタネ)北アフリカ
 
 
ノウゼンカズラ nozenkzr (7〜8月)中国
 
 
   
 
 
   
 

 

 
   
 
 
   
 
 
   
 
 
   
 
ピラカンサ pyracantha (5〜6月・)中国、欧州
   
 
 
   
 
 
   
 
 
 

 

ロウバイ(蝋梅) ro-bai (・1〜3月・) 中国
 
 
 
   
 
 
   
 
 
   
 
 
   
 
 
   
 
 
   
 
 
   
ローズマリー(迷迭香)rosemary(マンネンロウ・ ・
ローズマリー 立ち性のローズマリー これは間違いだった

 
 
   
 
 
   
 
 
   

 

サザンカ(山茶花)Sazanka(・11〜2月・)日本
 
 
 
   
 
 
   
 
 
   
 
 
   
 
 

 

シャクヤク(芍薬) shakuyaku (・5〜6月・)中国〜シベリア
   
 
 
   
 
シラン(紫蘭) shiran (・5〜6月・)日本(関東以西)、中国
   
 
 
   
 
 
   
 
ストック stock(
   
 
 
   
 
スイセン suisen (水仙・12〜4月・
   
 
 

 

タマスダレ tamasudare(
   
 
 
   
 
 
   
 
 
ツバキ(椿) tubaki  (・12〜4月・)東アジア全域
   
 
 
   
 
 
   
 
 
   
 
 
   
 
 
   
 

 

ツワブキ(石蕗) tuwabuki (和名由来>艶葉蕗つやはぶき・10〜12月・)東アジア全域
   
 
 
   
 
 
   
 
 
   
 
 
   
 
 
   
 
 
   
 
 
   
 
 
 
   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

ヤツデ(八手) yatude (英名:Japanese Aralia・)日本
   
 
 
   
 
 
   
 
 
   
 
 
 
   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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我が家と庭の歴史 garden
1986年の師走に我が家完成!当時、周辺は住宅の建設ラッシュだった。
 1986年4月マイホーム建築着工>基礎工事
 
棟上げ
 
棟上げ終了 神神に感謝し、家族永劫の安寧を祈る
 
外装工事(5月〜
 
内装工事(10月〜
 
1987年初正月 (居住1986年12月19日)
 
1年後(1987年)>そろそろ庭の整備に着手
 
1987年11月 >家の前の状況
 
1988年正月
 
庭木を植え始める>柘植、ツツジ(真紅と真白)、向日葵、貝塚、記念植樹>桜と梅
 
 
1988年7月>突然のヒマワリにビックリポン(^_-)-☆
平成元年1989年7月>若き母親(67歳)が遊びに来た。
 
1989年8月>ミミはお母さん大好き 1990年4月>春爛漫
 
1990年4月>春爛漫<桜の樹が大きくなってきた(^_-)-☆
 
車庫を挟んで、東側も花、花、花の春爛漫
1991年4月>赤と白のツツジを交互に植えて3年が経過した。
綺麗な花が咲くようになって、前を通る人々が喜んでくれるようになりました。
ある日突然、大切に育ててきた樹が半分消えていた(>_<)なんということだ"(-""-)"
近所は住宅建築ラッシュだった。盗人はその中にいると思い、探したが見当たらなかった(◎_◎;)
そこで、残った樹の根元をロープで縛って結びつけ、犯人に返してほしいと嘆願した。が、返して貰えなかった。
 
桜が大きくなってきた。ところがこれが枝垂れ桜出会った。
聞けば、土が痩せていると枝垂れになるとの事(^_-)-☆
周りを爛漫の花で囲まれて大満足か(●^o^●)

桜は枝垂れであった(^_-)-☆桜の下の空間に色とりどりの花が咲き乱れた
(●^o^●)お母さんありがとう(●^o^●)

 
1992年4月
西側にも桜を植えたようだ
これがなんと八重桜だ(^^)v
誰かに貰ったのか?
1993年2月>1990年8月25日夜、外で犬の鳴き声が?出て見ると、
茶色の混じった白い犬がチョコンと我が家のコンクリートブロックの
向こうでご飯を食べていた。
ご飯はお皿に入ったドッグフードだった。
誰か分からないが、事情があってここに捨てていったと思われる。
猫はいるがおとなしいので心配はない。
子供たちも異論ない様子なので家族に仲間入りした。
それから3年でこんなに大きくなった!
お父さん大好きで困ってしまう(^^♪
 
1993年10月>庭一面に秋桜が(^^♪お母さん!ちょっとやりすぎよ(^^♪
1994年10月>今年もコスモスいっぱいの庭で記念写真<バアサンと嫁さん&私とモモ
 
1995年7月>枝垂れ桜に支柱8本 1996年3月>梅が咲きました。
 
1996年4月>歯抜けのツツジでも鮮やかに咲いてくれる(●^o^●)花に埋もれたモモが見え隠れしている(●^o^●)
 
1996年4月>見事なツツジは通行者の眼を楽しませる。
が、数が減ってしまい残念だ"(-""-)"
 
2009年9月>庭の土を削り、低くし、この土を道路沿い2m幅位置にコンクリート板の土止めを設置
 
 
 
2009年10月>朝顔カーテン
 
2009年11月>秋桜とアブチロンアーチ
 
2010年7〜8月>グリーンカーテン

2011年2月>雪降り<

 
 
2011年10月>レンガで花壇設営!ところがちょっと狭い!拡幅して花壇の土・養生
 
2013年5月〜10月(居住して26年経過)>庭全体を記念撮影
2013年5月>南側
2013年6月>東側
2013年7月>南側
2013年8月>酷暑対策でドウダンツツジに寒冷紗
プランターの土・養生
通り沿いは雑木林化"(-""-)"
2013年10月>レウコウフィルムは、狂ってしまったか(^^)v
 
2014年2月>雪降り
2014年4月>花壇は花盛り
 
2015年6月>地植えの月桂樹、鉢植えのドラセナが根付いてしまった"(-""-)"
「金の生る木」を鉢に増殖
 
2015年7月>名前不明のトゲトゲ樹木にあq磯長罰が巣作りしたのでアチコチ穴を明ける
東側>房藤空木とスイカズラ 東側>名前の分からないサボテン種と紫陽花の根っ子除去作業
それを桜の樹の下に移植
2015年9月>サルスベリ(百日紅)とコスモス(秋桜)
 
2016年1月>洗い場の犬走に置いた3段棚
2016年4月>左から、レウコウフィルム・満天星・ハナズオウ・ツバキ
2016年9月>左から、サザンカ・サルスベリ・トゲトゲの樹・ツバキ
2016年12月>向かいに新築中の家が2軒(奥と手前)。これで田んぼはすべてなくなった。
 
2017年2月>初雪
2017年7月>トゲトゲ葉っぱの背高樹木を完全切断
2017年12月>桜の樹の下に正月用の花壇をつくる>パンジー・葉ボタン・シクラメン
2018年1月>パンジー・葉ボタン・シクラメンのその後
2018年3月>パンジー・葉ボタン・シクラメンのその後
2018年1月>初雪
2018年5月>玉柘植・ハナズオウ・槙の樹(門構えスタイル)
2018年8月>トゲトゲ針葉樹の地上50cm断末魔<m(__)m>
 
2018年11月>桜の樹の下に正月用の花壇をつくる
手前から>リビングストーン12個、パンジー9個、釣り鐘草2個、ジャノメ菊3個、ストック10個
2019年1月>
2019年3月>咲き始めた(●^o^●)
2019年4月>ほぼ満開
満天星を含むツツジ勢ぞろい(●^o^●)
庭の花を献花>ストック・麦なでしこ・ジャノメ菊・ゼラニウム
花壇・終末期
 
2019年5月>やっとのこと 釣り鐘草開花(●^o^●)
 
2019年10月>朝日に輝く庭
 
2019年11月>桜の樹の下に正月用の花壇をつくる
手前から>リビングストーン12個、釣り鐘草3個、ジャノメ菊1個、ストック5個、麦なでしこ1個
2019年12月>
 
   葉&
 
晩秋の朝に輝く庭
 
木蓮・カリン・ノーゼンカズラ
 
貝塚・サルスベリ・ゼラニウム
 
ツバキ・サルスベリ(百日紅)・素芯蝋梅
 
桜の樹の下の空きスペースを野良猫がトイレ代わりに使っているので徹底抗戦
リビングストーンの根を掘り起こしてウンチやション便やり放題(>_<)
 
2020年6月>
 
 
2020年9月>
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ガーデン2020>取っても取ってもキリがないのはアサガオ(>_<)最早、雑草だ(>_<)
昔、ネットを2階ベランダまで張り巡らし、朝顔のほかゴーヤーやヘチマなどをグリーンカーテンとして日除けにしていた

この種がいまだに残っており毎年発芽する。今はネットをしないので地面を這いまわる。

 

西側のサザンカを地上1mで切断

東側の枝垂れ桜は冬を待っている

 
秋の庭の全景

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